昨日行ったアンデルセン公園 

年代別に遊べるエリアが整っていてなんとも快適



休憩スペースも随所に設置されていて、遊びにつかれたらそこでちょっと一休み


そんなのんびりモードの公園ですが、シニアのおばちゃんちょっと気になりました。

多くは若い世代の親子連れなのですが、挨拶しても無関心

父親も母親もそんな感じで、子どもに対しても無表情


孫とレゴブロックが置いてあるスペースで遊んでいると、扉を開けて中に子ども一人を押し込んできた母親がいました。

「今、水遊びしないんだら もうあとは無いよ!」と強めの口調で子どもに伝え、

子どもの言い分を聞く間もなくイライラしながら戸を閉めた母親。


どうしたら良いのかなと、直立不動の幼児に「こんにちは、いっしょにあそぶ」と声を掛けてみると うんと頷く男の子。

そこで早速一緒にレゴで創作開始  


すると間もなく父親が入って来たので 「こんにちは」と声を掛けると

え!っといった表情で 目を合わせるでもなく無言

そして男の子と言葉を発することなく、何かを作り始めるという そんなシーンがありました。


その時、そのスペースには孫と私しかいなかったのですが、

いやはや・・・何と申しましょうか

どうもどうもって感じです