今日は久しぶりにTOMOさんと銀座の「懐石 川端 」でランチ
いつもTOMOさんが素敵なお店を見つけて下さいますので私は頼りっきり。
私の注文はただ一つ「 和食ね 」と お互い食べ物の好みが似ていてなんでも美味しく頂けます。
http://www.k-kawabata.jp/
撮影の許可を頂きましたので早速何枚か撮りました。

5月は端午の節句ということで、ちまきを紐解きますと卯の花の上にコハダが

柏の葉をひらきますと鰆の西京焼きが


ちまきの先端に 「六ノ魚 九ノ鱗 」 と書かれた紙が添えられていて、

お店の方の説明では( 全部を覚えていませんので多少間違っているかもですが・・ )
六ノ魚は鯉のことで、九ノ鱗は龍のこと。
6×6=36で鯉の鱗は36
9×9=81は龍の鱗を持つことから 鯉が龍になるということらしい。
この書は 書家の高橋白鷗直筆のものということで頂いてきました
http://www.spicerack.jp/jp/rack/hakuou/
「 川端 」では、書道教室もあるそうです。
いつもTOMOさんが素敵なお店を見つけて下さいますので私は頼りっきり。
私の注文はただ一つ「 和食ね 」と お互い食べ物の好みが似ていてなんでも美味しく頂けます。
http://www.k-kawabata.jp/
撮影の許可を頂きましたので早速何枚か撮りました。

5月は端午の節句ということで、ちまきを紐解きますと卯の花の上にコハダが

柏の葉をひらきますと鰆の西京焼きが


ちまきの先端に 「六ノ魚 九ノ鱗 」 と書かれた紙が添えられていて、

お店の方の説明では( 全部を覚えていませんので多少間違っているかもですが・・ )
六ノ魚は鯉のことで、九ノ鱗は龍のこと。
6×6=36で鯉の鱗は36
9×9=81は龍の鱗を持つことから 鯉が龍になるということらしい。
この書は 書家の高橋白鷗直筆のものということで頂いてきました
http://www.spicerack.jp/jp/rack/hakuou/
「 川端 」では、書道教室もあるそうです。
