オーディオテクニカの創業60周年記念モデルとして限定販売されたサウンドバーガー「AT-SB2022」があまりに人気だったため、通常モデル「AT-SB727」として復活下ばかりですが、なんと今度はイラストレーター・永井博氏とコラボレーションしたサウンドバーガー「AT-SB727 HN」の予約販売が本日8月2日より開始されました。

今回発売となるコラボレーションモデルは、永井氏の個展「Palm Street Songs」が伊勢丹新宿店本館2階「ISETAN THE SPACE」で8月2日から開催されるのを記念したものとなるようで、予約販売は「ISETAN THE SPACE」または「三越伊勢丹オンラインストア」で受け付ける予定となっており、数量がなくなり次第、販売を終了となるのだとか。

主な特徴として、永井氏のシグネチャーモチーフである、プールサイドの作品をトップパネルに落とし込んだ限定ブルーカラーモデルとして、スリップマットには、永井氏がレコードスタビライザーとして使用しているペンギンを模したモチーフと、本人のサインをプリントした遊び心のあるデザインが施され、購入者特典として、今回のモチーフで使用したプールサイドの作品(永井氏直筆サイン入り)のポストカードも同梱されるようですよ。

価格は39,600円。

Apple Payで「ICOCA(イコカ)」のサービスが開始されました。

今回の対応によって、iPhoneやApple Watchの「Wallet」アプリで新規発行または利用中の「ICOCA」カードを追加(移行)するだけで、電車やバスの利用、ショッピングの支払いを行えるようになり、Apple Payや「ICOCA」アプリに設定したクレジットカードからの支払いによって、「どこでもチャージ」や定期券の購入を利用できるほか、J-WESTカードからの支払いでは、WESTERポイントが貯まるようですよ。

加えて、使用する「ICOCA」をエクスプレスカードに設定しておけば、デバイスのロックを解除したり、アプリを立ち上げたりすることなく利用できるよゆで、iPhone XS以降の場合は、「iPhoneの充電が必要な状況になっても、最大5時間まで、電車やショッピングでの利用が可能」となっているようです。

第5回ワールド・ベースボール・クラシックの準決勝で、前回王者のアメリカがキューバを14-2で下し決勝進出しましたね。

1次予選では敗退もあり得たアメリカですが、流石はスター揃いのアメリカチームですね。

とはいえ、この試合では観客が3度も乱入したのだそうで、こんなことでは選手が怖くて試合に集中できませんよね。

せっかくにいい試合を台無しにするばかりか、多くの観客が不快になるわけですし、逮捕するなり犯罪レベルの対処をして、二度と起きないようにして欲しいですね。

さて、そんな中、侍ジャパンの準決勝メキシコ戦が、日本時間の21日午前8時に行われるわけですが、なんとメキシコの先発はエンゼルスの同僚であるパトリック・サンドバル投手が投げる可能性があるのだとか。

日本の先発は佐々木朗希投手のようですし、いい試合を期待したいですね。