「TOKYOウォーク2025(わくわくウォーク)」が、10月25日(土)、12月6日(土)に開催されます。

「TOKYOウォーク」は、東京の名所や魅力等を楽しみながら、普段スポーツに触れる機会の少ない方の健康づくりや、スポーツを通した交流を気軽に楽しめるウォーキングイベントで、昨年度は、2回の開催で合計3,836人の方が参加。

同時開催プログラムとして、今年初開催となる「TOKYOたてもの巡りウォーク」では、会場周辺にある歴史的建造物や最新の建物、ちょっとオシャレな建物などを、音声ガイドを通して紹介、さらに、スタートとゴール地点となる会場では、グルメや物販ブースが勢揃いする「TOKYOウォークマルシェ」も。

また「わくわくウォーク」で2コースを完歩すると、スペシャル特典としてオリジナルメダルがプレゼントされるのだとか。

各回定員は4,000人となっており、参加費は「事前申込」の場合は1,000円(中学生・75歳以上500円、小学生以下無料)、「当日申込」の場合は、1,500円(中学生・75歳以上1,000円、小学生以下無料)となるようです。

 

 

ASUSとMicrosoftの共同開発による新型ハンドヘルドゲーミングデバイス「ROG Xbox Ally」「ROG Xbox Ally X」が発表されました。

Windows 11を搭載しており、Xboxのゲームだけでなく、Windowsでプレイ可能なすべてのゲームにアクセスできるようで、SteamやUbisoft Connectなどのゲームストアで購入したゲームもプレイ可能。

 

ROG Xbox Allyは「AMD Ryzen Z2A」プロセッサー、16GBのメモリ、512GBのストレージを搭載し、より高性能なROG Xbox Ally Xは「Ryzen Z2 Extreme」、24GBのメモリ、1TBのストレージ。

 

2025年のホリデーシーズンに発売予定となっています。

2025年4月8日(火)、スマホHEMS「Nature Remo E」シリーズのデザインと機器の性能をリニューアルしたモデル「Nature Remo E2」「Nature Remo E2 lite」が、販売開始となります。

2019年の発売以降、ロングセラーとなっている「Nature Remo E」シリーズの第二世代となる「Nature Remo E2」と「Nature Remo E2 lite」。

「Nature Remo E2」は、スマートメーターや太陽光発電、蓄電池、V2H、エコキュートなど、さまざまなエネルギー機器と連携し、スマートフォンを使って電力の流れをリアルタイムでモニタリング・制御できるHEMSデバイスで、「Nature Remo E2 lite」は、スマートメーターと連携し、家庭の電力使用量をリアルタイムでスマートフォンから簡単に確認できる電力モニタリングデバイス。

今回の製品リニューアルにより、スマートメーターのスキャン時間が半減し、通信成功率が向上したことで、これまでよりも通信安定性がアップし、今後は、更なるユーザー体験向上のため、多くのECHONET Lite機器タイプに対応していく予定となっています。

2025年度から開始されるGX志向型住宅の補助金制度において「高度エネルギーマネジメントの導入」が補助要件の一つとして定められ、具体的には、補助の対象となる住宅(戸建および共同住宅)に、「ECHONET Lite AIF仕様」に対応するHEMSコントローラを設置することを指しており、特定の製品が対象となっていて、「Nature Remo E」と「Nature Remo E2」は、この要件を満たす対象製品であり、補助金申請することができます。