聴くときは少し斜めに | アバウト福田のこんな感じ

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インターネット活用コーチ 福田浩です。
コーチングのこと、インターネットのことなど、思いつくままにお話しします。

夢をカタチに インターネット活用コーチの福田浩です(^_^)v

今日は、姪っ子はお泊まりです。
お母さんの帰りが遅いと言うことです。
うちからだと小学校は近いしね。良いんじゃ無いかな。

姪っ子もけっこうご機嫌でした。
お風呂から出たと僕の部屋に報告に。
歯磨きをしていると報告に。
今から寝ると…

明日の朝も報告に来るのかな。

そういう意味ではね。うちの妹なんか恵まれてるよね。
母子家庭は、本当に大変だと思います。

で、なんだったっけ。

そうそう。

この間、セミナーやったんだけど。
僕もね。セミナーを頼まれたらやりますけどね。
セミナーをもっとやりたいなぁ。

まぁ、それは良いとして。

プロジェクターで映しているとね。
皆さんの視線が、スクリーンの方に行くでしょ。

あれはね。楽だなぁ。
まぁ、僕はあんまり気にしないけど、セミナーで緊張してしまう人はプロジェクターを使うと良いですよ。
視線がね。真っ直ぐに来ないから。

よく、コーチングとかでね。
相手と90°に座ると良いよって言いますね。

正面に居ると、心理的に圧迫感があります。
「面と向かう」という言葉があるでしょ。やっぱりね。意見がぶつかりやすいんでしょうね。

でも、どうですか?
正面に座ってしまうこと、多いよね。

そういうときは、ちょっとだけ斜に構える。
これだけで違うんだって。

目が真っ直ぐにぶつかっていても、身体が少しだけ斜めになっていると感じられると、ずいぶん違う。
腕とかを使うと良いかもね。

そういえば、お医者さんは問診するときは机に向かっているような気がしますね。
あれは、そういうことなのかな。

あなたは誰かの話を聴くときに、相手から見てどんなふうに見えていると思いますか?