もしも
日本以外の国で
その国の言葉もしゃべれない状態で
でも、その国の人たちに
どうしても「伝えなければならない」こと
どうしても「伝えたい」ことと
出会ってしまったら
どうしますか?
自分がずーっと知りたくて知りたくて
ずーっと
求めていた疑問の
答えと出会ってしまって
それを伝えることによって
相手の苦しみを解決することができる道が
明確に見えてしまったら
どうしますか?
何がなんでも
「伝えたい!」
その意志だけで
必死で
言葉もわからないのに
イメージひとつを頼りに
伝え続けてきて
一人またひとりと
共感してくれる人ができて
一緒に伝えてくれる人が増えてきて
…でも、人間って
本当に意志を疎通することが難しくて
本当に「伝えたい」ことを
そのまんま受けとってもらえなくて
部分だけ都合のいいように
その人の思いこみのイメージで受け取ってしまって
誤解されて詐欺師よばわりされたり
裁判で訴えられたり
そんな困難を乗り越えて
自分を戒めて
もっと明確に伝えなければならない
誰にでも伝わるような表現を追求して
研究して
12年半かけて
体系化して学門化して
やっと形にすることができてきている・・・
ミッションのレベルで
共感してくれる人が
少しづつ増えてきている
揺るがない意志でつながる
同志たち
今までの常識を
完全に破壊していく
新しい道を伝えていく
パイオニアといての
苦難
回りに何を言われようとも
確信がある道を
揺らぐことなく
貫き続ける意志の強さ
すべての責任を背負い
自分の人生をかけて
命をかけて
日本を熱くしたい
というノ・ジェス氏
言葉でいうだけなら
出来る人はたくさんいるかもしれない
「~したい」
という言葉
でも実際のアクションをして
それをやり続けることが
どれだけ困難なことなのか
「できるまでやる」
「一人でもやる」
その揺るがない意志があって
歴史は動き始める・・・
そんなノ・ジェス氏が
語る日本の可能性と
ミッション
いまこの時代に生きる
日本人として
人間として
生まれてきた
ミッションがある
人生は自分の選択