世代的なこともあって、1970年代から1980年代前半の洋楽が大好き![]()
この時代の大好きなグループ、ベスト5にクィーンは入っている。
残念ながら1976年の初来日の時は行けなかった。。。
こちらは初来日の時の衣装
2011年池袋東武百貨店で開催された「クィーン&MUSIC LIFE展」より
ブライアンのギターのレプリカとフレディの衣装ホワイトウィングスのレプリカも展示
ご存知のとおり既にフレディは亡くなってしまったが、2005年に
元バッドカンパニーのポール・ロジャースをボーカルにして再来日してくれた。
その時はわざわざ福岡まで聴きに行った( ;∀;)
ポール・ロジャースはフレディではなく、あくまで「QUEEN+PAUL RODGERS」だったが
素晴らしい演奏と歌声だった!!
2005年「QUEEN+PAUL RODGERS」として来日した時のパンフ
その後、アダム・ランバートと2014年のサマソニにも来日していて、それにも幕張まで行ってきた。
クィーンの曲で一番好きな曲が映画のタイトルにもなっている「ボヘミアン・ラプソディ」
初めてこの曲を耳にしたときの衝撃は忘れられない。
映画を観ていくうちに色々なことが思い出され、思わず涙がこぼれた。
ライブエイドが開催された1985年は昨日の記事でも書いた息子がお腹の中にいた。
お腹の中の息子と私はテレビでライブエイドの中継を見ていた。
25分ほど流れるのでお時間のある方はどうぞ♪
ちなみに胎教のせいか、息子もかなり洋楽好き、楽器好きに育ってくれた( ;∀;)
この映画、あと数回観に行きそうだな♪


