のんびり平和な日曜日の夜 星空

愛する人たちに囲まれながら ラブラブ

平和に平和にNHK BSを見ていたら・・・・・・・ テレビ

いきなりこんなアニメが・・・・

こんなアニメがぁぁぁぁっ !!







全声優 谷口崇
全スタッフ 谷口崇
監督 当然 谷口崇


全編、谷口崇氏の自己満足系・・・・・・・・・
もう谷口崇ラヴ。
何者か知らないけど。


素敵過ぎる・・・

そして
これを国民の受信料で堂々と放送しちゃうNHKって一体・・・

先週末に箱根ラリック美術館に行ってきましたニコニコ

箱根ラリック美術館


約100年前にフランスで、ガラス工芸から装飾まで、幅広く活躍していたルネ・ラリックの美術館です。

ルネ・ラリック(ウィキペディア)

全然知らなかったんですけど、アールデコ、アールヌーヴォーで活躍してたんですねアップ

もーー、そこらへんのデザインは大好きドキドキ

アールヌーヴォーといえば、

ちょっとアジアテイスト入ったエキゾチックさお月様

植物や昆虫をリアルにかつ優美に再現したモチーフコスモス

実用的な直線と、優雅な曲線の組み合わせキラキラ


それらが全部全部入ってる、室内装飾、香水瓶、アクセサリーetc...

ふと上を見上げると、天井にはみごとなアールデコ風のシャンデリアがぁぁぁっラブラブ!

全てが素敵で、最高に幸せな時間が過ごせました。


車の前方に付けるカーマスコットもあって、そのあまりの美しさに

「昔は車も優美だったんだなぁ~・・・目

としみじみしました。

今の日本の実用車のつまらなさよ。(自分の車含む)

ayumi-heyco's outputs-Car


なんだか、日常的に美しいものに触れる努力をしていきたいと思いましたアップ

インテリアでもファッションでも。



そして・・・

この美術館は展示ももちろん素晴らしいのですが、外に出ても夢が壊れないぐらい自然が美しいんですキラキラ

今回は、ギリギリ紅葉も見れて良かったですもみじ

ayumi-heyco's outputs-Garden


ほんと行けてよかったです★
ayumi-heyco's outputs-Car2

レバレッジ・リーディング/本田 直之
¥1,523
Amazon.co.jp

レバレッジ・シンキングでおなじみの本田直之本です。

時間法では自分の時間を投資する、という考え方でしたが、こちらは投資としての読書法

ターゲットはビジネスパーソンで、読む本はビジネス本です。


読書しようにも時間がないダウン

ってつぶやいている人には、

「読書せずに自己流で仕事をしているから、時間がないのだ!!

とばっさり切っています(笑


また、ビジネス本って面白いし、モチベーション上がる本が多いので、読む人は読むのですが、

読みっぱなしで身に付かないダウン

ケースが多いのではないでしょうか。

(自分もだなw)



そこで、本田流レバレッジ・リーディング法です。

簡単に以下に紹介します。


1読書の目的を明確にするひらめき電球(時間がないならタイムマネジメントなど)


2目的に沿うたくさんの本を読む本(知識の傾きを避ける)

★本は目次等で予め内容をに俯瞰し、必要そうな場所だけ読む。

★目標時間を決めて読む。

★マークをつけたり、折り目をつけたりしながら読む。

★全部読み通そうと思わない。つまらなかったら途中でも止める。


3自分にとって重要だと思ったところだけを抽出したメモを作るメモ

レバレッジメモ。このアフターケアがなければ、投資にならない。

PCのワードファイルで作る。保管が容易。

プリントアウトして持ち運び、常に読む。⇒実行


こんな感じ。

まぁ、小説とかエッセイとか、趣味の読書とは分けて考えなければいけませんね長音記号2


もみじ もみじ もみじ もみじ もみじ もみじ もみじ もみじ


私がこの本を読んだのは、実は英語の論文読みへ応用できないかと考えたためですメモ

最近、自分の研究への理解を深めようと思って、英語の論文を読んでいるのですが、

恐ろしく効率が悪いガーン

んですよね・・・


日本語でも面倒なのに、英語となると大変ですあせる



で、応用の仕方を考えてみました。



キラキラレバレッジ・リーディング 院生論文読み編キラキラ

1読書の目的を明確にする

こりゃ明快だ・・・・

自分の研究テーマとその周辺!


2目次等で予め内容をに俯瞰し、必要そうな場所だけ読む

んー。

Abstractで全体の内容を把握し、一回は辞書を引かずに読む。

その上で詳しく読み込んでいく箇所を決める。


3大事な場所だけをしっかりと読む

辞書を引きながら、しっかりと内容を把握。

場合によっては教授とディスカッションをする。


4重要な箇所のメモを作る

PCで作成。

後々、自分の論文への引用を考えて、出版元は明記するべし。


まーこんなところかなぁ。

とりあえず、方向性は決めたから1週1論文めざして頑張ってみますアップ