HEY2がブログ書いてみるってさ。 -49ページ目

HEY2がブログ書いてみるってさ。

ここはブログの説明をする欄だそうです。

最近、「セクハラ」「パワハラ」「モラハラ」「アシュラ原(プロレスラー)」と、

様々なハラスメントが取り上げられている。

 

もう女性とサシで話す事すら「セクハラ」扱いになりかねない会社なんかも出てきて、

仕事になんないじゃないか・・・とさえ思う。

ただ、実際は「そう感じさせる人」が問題なだけで、

大半は起こりえない物だと思うのだけど・・・。

 

「なら女子等いらぬわっ!」だと、またそれは問題とか言われちゃうワケだし、

やっぱり女性の存在は必要だとも思う。

 

それで頑張る男、

横で女子テニス部が練習すると張り切る野球部員が如き男子もいるからねっ!

 

が、そのせいなのか

正直、新卒の若者たちの扱いは腫物を扱うが如く感じで、

ゆとり世代は、ゆるゆると日々を過ごし、

果たして成長するのかなぁと感じてしまう。

 

 

教育面でも、「体罰」に過剰になりすぎ、

「愛の鞭」は何処へやら。

 

間違っている、言っても聞かない、他に被害者はがいる

それはぶん殴るしかないだろう?

 

男なら、奥歯かける位ぶん殴らねば。

勿論、その必要がない様に予め話は必要だろうけど。

 

それやりすぎだろう?って事をする頭のおかしい教師もいるので、

そこは判断が重要だけども、全くないは「正義」もない、と思う。

 

 

これは僕個人の考えだけれど、

 

仕事なんて、アルバイトだろうが社員だろうが、

「来れば嫌でも仕事なんて覚える。」

 

実際、いい学校を出ている方が「覚えがいい確率」は否定しないが、

そんな物は実際、人間力でいくらでもカバー出来る。

 

どれだけ「人間力」を育てられるか?

 

それが、先輩なり上司のミッションだと思う。

 

自分が成長していると感じれば、その人はその空間にいる事を続けるし、

人間力が成長しない中で、業務だけ覚えるだけであれば、飽きたらやめる。

給料が下がろう物ならあっさり「時間の無駄」と、辞めるのだ。

 

人間力。

魅力、器、考え方、こなし方、

色んな物が含まれるけれど、

 

それを育てる為には、人にもよるだろうけど、時には怒鳴る事も、ぶん殴る事も

僕は必要だと思う。

会社の場合は処罰でいいんだけどさ。

 

勿論そうしないで済む様に、わかりやすく的確に、魅力的に伝えないといけないけどもね。