先日宅建試験でございましたね!
業界関係者の方々、いかがでしたでしょうか?
あ、僕?
そんなん「受かるわけがないでしょう?」
しかし、採点しなければ可能性はある!をモットーに、
手ごたえ的にはワンチャンありえるか?と思っていたが、
そんなに甘くないですな。国家試験。(笑)
しかしアレね。
何であーいう試験は、あんなに面倒な日本語を使うのか。
そもそも意味すらわからん事も多々ある。
永遠の疑問だし、受かった側からしたら「それが必要なんだよ。」な事かも知れないけど、
実際は「的確に業務をこなせるか否か?」が重要なのだから、
毎回テキストを確認しながら業務に臨む必要があると思うのだよね。
その証拠に、多くの学生に教えている専門学校でも、
試験の解答が速攻で出るわけではない。
しかも(変更する可能性もある)とか書いているもの。
つまり、先生方ですら「100%完璧!」というわけじゃないのだ。
確認しているのだ。
むしろ、本業、業務に関しては、「覚えてるから~」ではなく、確実に「確認」をするはず。
つまり、免許を難しくする必要性はなくて、むしろ多く発行し、活性化して行くべきだと思うんだよなぁ。
まぁ難しくする事により、わかる事は二つ!!
①そういう学校(出版社含)の必要性
②試験料の利益
②に関しては、もう年末年始の神社みたいなもんだよね。
否!金額が全然違うぜっ!!
日本語に引っ掛けとか多いし、
もう悪意だよな、悪意っ!
もう「僕には縁がない物!」と感じてきちゃうよ!(笑)
二時間の間にどれだけ一発で文章を理解するかのゲーム。
過去問行けたんだけどなぁ・・・。
僕は、考えるのをやめた・・・。