デトロイトがいい感じー
両カンファレンスの上位を飾る
ダラス・スターズとピッツバーグ・ペンギンズの一戦。
シドニー・クロスビー(PIT)の復帰は見られなかったものの、
今シーズン活躍の多い、
ジェームズ・ニール(PIT)とエリック・ナイストロム(DAL)が
盛り上げてくれます。
両チームとも万全な調子ではなかったかも?ですが、
この時期をどう乗り切るかが
序盤の出来を左右するのかもしれませんね。
個別のプレーが光ったのは
デトロイト・レッドウィングス。
相手ディフェンダーのシュートブロックに対して
ヘンリク・ゼッターバーグがパックを浮かせてゴール前にパス。
絶妙のタイミングでヴァルテリ・フィルップラが
チップインでゴール!
デトロイトは 6 連敗のショックから完全に立ち直ったと
言えそうですね。
あと、セットプレーがキレイだなと思ったのが
バッファロー・セイバーズ。
チーム全体の動きもよかったのですが
オフェンスもディフェンスも陣形が整っていて
なんか観ていて気持ちいいですねー
ダラス・スターズとピッツバーグ・ペンギンズの一戦。
シドニー・クロスビー(PIT)の復帰は見られなかったものの、
今シーズン活躍の多い、
ジェームズ・ニール(PIT)とエリック・ナイストロム(DAL)が
盛り上げてくれます。
両チームとも万全な調子ではなかったかも?ですが、
この時期をどう乗り切るかが
序盤の出来を左右するのかもしれませんね。
個別のプレーが光ったのは
デトロイト・レッドウィングス。
相手ディフェンダーのシュートブロックに対して
ヘンリク・ゼッターバーグがパックを浮かせてゴール前にパス。
絶妙のタイミングでヴァルテリ・フィルップラが
チップインでゴール!
デトロイトは 6 連敗のショックから完全に立ち直ったと
言えそうですね。
あと、セットプレーがキレイだなと思ったのが
バッファロー・セイバーズ。
チーム全体の動きもよかったのですが
オフェンスもディフェンスも陣形が整っていて
なんか観ていて気持ちいいですねー
ステキな“尻すべりシュート(?)”特集
本日行われた
ニューヨーク・アイランダース @ ボストン・ブルーインズで
スティーヴ・ステイオス(NYI)のスラップショットが
ダニエル・ペイル(BOS)の顔面を直撃。
今はとにかく無事を祈るばかりですが…
そんな時にのん気な話題ですみません。
NHL.com の欄外コラムに
“尻すべりシュート(?)”の特集が登場。
デトロイト・レッドウィングスの伝説
スティーブ・アイザーマン御大のシュートを筆頭に、
ピッツバーグ・ペンギンズのマリオ・ルミュー
シカゴ・ブラックホークスのジェレミー・ローニック、
ボストン・ブルーインズのジョー・ソーントン、
ニュージャージー・デビルスのブライアン・ロルストン
など、主将・副将のステキな尻すべりオンパレード。
(マリオ・ルミューのはちょっと違うような気がするんすが)
NHL.com って、ムービーにいろんなキーワード設定してるんですね(笑)
ニューヨーク・アイランダース @ ボストン・ブルーインズで
スティーヴ・ステイオス(NYI)のスラップショットが
ダニエル・ペイル(BOS)の顔面を直撃。
今はとにかく無事を祈るばかりですが…
そんな時にのん気な話題ですみません。
NHL.com の欄外コラムに
“尻すべりシュート(?)”の特集が登場。
デトロイト・レッドウィングスの伝説
スティーブ・アイザーマン御大のシュートを筆頭に、
ピッツバーグ・ペンギンズのマリオ・ルミュー
シカゴ・ブラックホークスのジェレミー・ローニック、
ボストン・ブルーインズのジョー・ソーントン、
ニュージャージー・デビルスのブライアン・ロルストン
など、主将・副将のステキな尻すべりオンパレード。
(マリオ・ルミューのはちょっと違うような気がするんすが)
NHL.com って、ムービーにいろんなキーワード設定してるんですね(笑)
ゴールクリーズには何人はいれる?
昨日行われたウィニペグ・ジェッツ @ ニューヨーク・レンジャース。
1st ピリオドの中盤で
レンジャースのゴーリー、マーティン・ビロンが甘く出したリバウンドに
次々と選手が殺到!
最終的にダスティン・バフレン(WPG)が駆け付けた時には
半径6フィート(1.8m)の中に計 7 人がもつれあう状態。
…はは、パック見もしないでつっこんできただろ(笑)
残念ながらジェッツはシャットアウト負けを喫しましたが、
レンジャースは左右のセットプレイが絶妙!
マリアン・ガボリックとデレク・ステファンの
コンビネーションが光るゲームでした。
また、レンジャースはここ 4 ゲーム連勝の結果、
ランキングも一気に急上昇!
1st ピリオドの中盤で
レンジャースのゴーリー、マーティン・ビロンが甘く出したリバウンドに
次々と選手が殺到!
最終的にダスティン・バフレン(WPG)が駆け付けた時には
半径6フィート(1.8m)の中に計 7 人がもつれあう状態。
…はは、パック見もしないでつっこんできただろ(笑)
残念ながらジェッツはシャットアウト負けを喫しましたが、
レンジャースは左右のセットプレイが絶妙!
マリアン・ガボリックとデレク・ステファンの
コンビネーションが光るゲームでした。
また、レンジャースはここ 4 ゲーム連勝の結果、
ランキングも一気に急上昇!
