病気がちな なんちゃってナースのブログ。 -25ページ目

病気がちな なんちゃってナースのブログ。

既往歴、現病歴にびっくりされる
なんちゃって看護師のブログです。

心も体も健康で
できれば楽しく生きていきましょうね。

昨日はしんどかったですぅ…

 

勉強もせず、ベッドにダイブでした微妙

 

本日…日曜日は、お昼まで寝て過ごしましたよだれ

 

起きて、とにかく勉強勉強

 

来週提出の課題を『とりあえず出せる状態』まで仕上げため息

 

アセスメント…とっても難しいですつかれたむずかしい

 

書き出したらきりがなくて

 

頭の引き出しをフル活用で混乱中

 

こんなの、3年生になったらできるようになるのかしら??

 

って不安になりながら、とりあえず形になりました(たぶん)ほっ

 

 

健康な体力自慢の20歳の子が

 

全力を使っても100%全員が『キツイ』と言う、病院実習。辛い

 

1月には私も行くことになっています。

 

11月から病院実習に向けた校内実習が始まります。

 

点滴のこと

 

病気のこと

 

イロイロ考えると、『現実的じゃない』

 

って思うし、不安です。

 

土曜日。仕事中にそんなことを呟くと、、

 

助手の先輩に言ってもらったんです。

 

「助手の仕事は、今のhetyには楽しいかもしれない。

hetyはこの仕事に向いてるし、私達もずっと一緒に仕事をしていたい。って思ってる。

だけど、hetyは看護師になりなさい。

看護師になって、体がしんどくて働けなくてもいいの。

先のことは、また一緒に考えてあげるから、

やりはじめたことを、諦めないでしっかりやりなさい。

何度戻ってきてもいい。

いつ戻ってきてもいいから、

無理かも~。って言って諦めてほしくないの。

hetyの、無理かも~。助手のままでもいい。って言うのは、本心じゃないよ。

それは、『逃げたい』だけ。

逃げたら絶対後悔するよ。

だから、どーーーーーーしても!ってなったら辞めて戻ってきてもいいけど、

点滴のこと

病気のことが落ち着いたら、

きっとhetyはまた、看護師になりたい!!勉強楽しい!!

って絶対思えるから、

しんどいのは今だけだから

もうちょっと頑張ってみて?

主治医にももうちょっと相談しておいで。

分かってもらえるように話しておいで。

楽しいのは分かるけど、仕事はソコソコでいいんやで。」

 

 

ってほっこり

 

こんなに応援してもらってるから

 

学校も、体調も、助手も

 

どれも諦めたくない。

 

元気を分けてもらって

 

1人で考えてるとモヤモヤしてたことが

 

少しだけ楽になったので、

 

ぼっこぼこになっていたメンタルが帰ってきました。

 

よし!!

 

明日も楽しんでいきましょう*

今日はあまりいい報告ではなくて…

 

点滴。

 

週に2回月・金ではしんどいですゲロー

 

木・金は杖が手離せませんし、体を動かせません…移動が大変あせる

 

座って普通に喋ってると、

 

「何がしんどいの?びっくり

 

って聞かれそうですが・・・

 

動くのが大変で…ヒィー左足に力をかける方法が分からないです。

 

歩くのはゆっくり…ゆっくり…

 

階段は一段ずつ右半身で引っ張るのです。

 

そうやって、無理して動くと

 

全身のエネルギーが枯れちゃう感じなのですグッタリ

 

左手も握力が⓪になり

 

教科書を持つ感覚が分りにくいです…

 

頑張って動きますが…しんどくてしんどくて…

 

 

こんな状態になっても点滴はとても良く効きます点滴

 

打ち終わると、とっても楽になります。にっこり

 

でも、効果が持続してくれなくなってきました。

 

ちょっと困ったなぁ…

 

主治医の診察まであと13日…

 

長いです。

 

とっても。

 

でも、頑張るしかない頑張るぞ~!

 

 

看護師になることは、決めたんだ。

 

たとえ、働くことができなくても

 

看護師になることは決めたんです。

 

 

 

来週はテストが2つと、

 

提出物は大きいものが1つです。

 

まだ頑張れるはずです。

 

頑張ります腕。

 

今回は点滴の効果が少し薄かったですえー

 

金曜日に点滴をして点滴

 

いつもなら土曜日は元気そのものなのですが、

 

土曜日の夕方、

 

『あ…ゲロー

 

悪くなるお知らせがきました。

 

左足に力が入りにくくなり、独特の膝落ちがします。

 

こけてしまうこともよくあります。

 

日曜日。つまり今日は、予定が入っていなかったので大人しく過ごしましたゴロゴロ

 

 

ぼーーーーっとしていると

 

気づいたことが1つありますゆび

 

『こめかみの拍動』です。

 

私は、頭の右中大脳動脈の起始部に狭窄があって、

 

右側の浅側頭動脈と、右中大脳動脈の末端をつなぐ手術をしています。

 

なので、

 

メガネW.O.P 7002の棒が当たるくらいの位置に垂直に交わるように大きな拍動があります。

 

主治医は、受診の度にこの拍動を確認してくれています。

 

確かに、拍動はいつもあります。

 

点滴前も、無いとは言いません。

 

でも、

 

点滴後と比較すると、かなり弱いように思います。

 

実験してみると、

 

立ち上がって動いているときが1番弱くて、

 

座るとすこし勢いが出て、

 

横になったときが1番大きな拍動になります。

 

私の今の症状に重なります。

 

立つより座る方が、

 

座るより横になる方が、

 

麻痺によるダルさも動きも、随分楽になります。

 

これは、次回主治医に伝えた方がいいことなのかしら…

 

 

 

 

さてさて、

 

病気のことばっかり長々書いてしまいがちなのですが、

 

看護学生っぽいことも書きます笑

 

 

明日は、大きな課題を2つ提出です。『時間厳守7時

 

どちらもルーズリーフ200枚は超える量。宿題

 

持っていくだけでも大変リュック

 

誰か、『スモールライト』か『どこでもドア』を開発してくださいぺこりぺこり

 

でも、明日の放課後は点滴してもらえるので

 

メンタルは大丈夫てへぺろ

 

今週はテストがありません。

 

そのかわり、

 

グループワークの発表が2つあります。

 

頑張ってきます爆  笑

クリニックでの点滴が軌道にのり始めました。点滴

イヒガーンガーンガーン

徐々にスタッフが慣れてきた感じです爆  笑

 

私もストレス無く、安心して点滴をしていただいています。照れ

 

このままのペースで継続…

 

なのですが、

 

 

月~金の間は平日で、学校へ行っています。

 

点滴の効果は、良かったときで2日。

 

3日目…つまり

 

木・金曜日には、杖がいります。

 

今日は金曜日。

 

学校までの道のりも

 

学校での移動も

 

ただ90分座っているだけでも、

 

左半身がダルくて

 

重くて、感覚も鈍くて…

 

 

耐えるのが

 

とってもしんどかったです。

 

これが、校内実習が入ってきたら

 

そんなことを言っていられなくなります。

 

 

思い切って点滴を週3日に…

 

 

という提案を主治医にしたら、

 

絶対喧嘩になる。

 

かと言って、何かいい方法があるワケではない。

 

 

 

 

看護師になることにしたんです。

 

看護師として働くかどうかは別として、

 

看護師になることは決めたのです。

 

だから、あと1年半。

 

お願いだから動けるようにしておいてほしい。

 

点滴回数を増やすことが

 

そんなにイイことじゃないって分かってる。

 

だけど、動けないのは困る。

 

しんどいのは、もっと困る。

 

うーん。

 

次回受診日が遠く感じます。

 

がんばります。

私は、日記をつけたり今日の日記

 

アルバムにしたりsei

 

そういうことを継続することが苦手なほうだと思います。

 

でも、

 

ちょっと前に、

 

私の友達の間でアルバムを作るブームが来ました。

 

友達の誕生日にデコッたアルバムをプレゼントしたり、してもらったりしました。

 

 

あまり上手じゃないけど、

 

自分用に

 

小さなアルバムを1つ買って、

 

その頃に気に入った写真をはさみました。

 

当時の私にとっては、

 

そんなに楽しくなくて、

 

上手にできなかったので、

 

引き出しにしまってありました。

 

 

今日、そのアルバムにタイトルを付けることにしました。

 

 

題して、、、『私が1番幸せだった頃』

 

 

たった2年程度の時間でした。

 

足が動かなくなるなんて考えたこともなかったし、

 

手術するなんて、思ってもいませんでした。

 

どの写真も張り裂けそうな笑顔をしています。

 

毎日笑って暮らしていたので、

 

少し小顔になりました。

 

私はそれを、

 

「笑顔ダイエット」

 

って名付けていました。

 

笑顔が多いと、本当に顎のラインがシャープになりますよ。

 

試してみてください。

 

 

 

今も、決して『不幸』や『絶望』にさいなまれているわけではありません。

 

ありがたいことに

 

いつも苦しいわけではありません。

 

だけど、

 

この写真に写った、3年前の自分と比べると、

 

顎のラインがシャープじゃないです。

 

これが、『大人になる』ってことなのでしょうか??

 

 

またきっと、いつか

 

こんな風に全力で笑って暮らせる日々が

 

来ますように。

 

環境も状況も

 

もっと生きやすく変えていけますように。

 

 

経験や思い出は、

 

いつか、私を輝かせてくれる礎となりますように。

今日は学校でした。

 

4日も休むと、学校行く気持ちになりませんでした笑い

 

もう1回警報出てくれないかしら…

 

なんて小さな期待をしてしまいつつ

 

1限目から人間教育学のテスト…えんぴつ☆勉強

 

という現実に向き合ってきましたよ偉い

 

今日は、来月の予定も配布されて、

 

来月は8つもテストがあるようす…

 

10月は、ものすごい量の課題が次々と提出日を迎えます。

 

そろそろエンジンかけないとねかお

 

 

 

今週は足の具合がとってもいい感じです爆  笑

 

いつもなら

 

点滴した日と

 

その次の日しか

 

調子が良くないのに、

 

今、点滴してから2日経つけど

 

まだ杖を使わないで歩けています走る幸せ

 

 

やっぱり『気候』って大きく影響してるのかも。

 

 

私なりの理論を展開すると、

 

暑い⇒全身の皮膚の末梢血管拡張⇒頭に充分血液が行かない⇒右の頭が手抜き⇒左半身不全麻痺

 

寒い⇒全身の皮膚の末梢血管収縮⇒頭にも血液がいく⇒右の頭も働く⇒左半身動く

 

 

って感じなのかしら…?おまめ

 

そうなら、冬は週2回の点滴から脱出できるかもWハート

 

なんて、調子に乗ってます嬉

 

 

 

一方、今日は心臓さんのご機嫌が悪い感じ。

 

動悸・左肩から背中の違和感・労作時の息切れ

 

我慢できないほどじゃないけど、

 

お風呂上がりは動悸・息切れ?がしんどかったので、

 

横になってダウンしてました。

 

 

4弁逆流あり。

大動脈弁・三尖弁中等度の逆流あり。

心臓の動きは正常、不整脈なし。

 

だけど、確実に、ねー

ここ3年間で、ありえないくらいのスピードで進行中。

 

心臓さん。

 

ご機嫌悪くしないで

 

卒業までは耐えてちょうだいねニコニコ

 

 

よく考えると、

 

私が続けている『低分子デキストラン』の点滴は

 

血液を希釈して、循環量を上げるような治療です。

 

通常はショック症状や出血などの人に使い、

 

輸血を極力少なく抑える。

 

っていう薬です。

 

私の場合は、

 

全身の血液の循環量を上げることで

 

もやもや病のために血液が到達しにくい血管にも血液を届けよう!

 

って感じのことをやっています。

 

 

これって、

 

頭にはすごくいい治療なのは言うまでもないのですが、

 

心臓にとっては負担だろうねぇ…

 

心臓にとっては、送り出す血液の量が増えるわけだから、

 

いっぱい働かないといけない。

 

 

動けるほうがいいけど、

 

心臓のご機嫌も取らないといけませんし…

 

難しくなってきたから

 

もう1回寝ることにします。

 

 

明日は祝日にこにこ喜んでお仕事しまーす音譜

 

 

 

久しぶりに台風さんが来ました天気図

 

気圧のせいなのか、

 

手術した側の頭に違和感があります

 

腫れぼったいような…

 

突っ張るような…

 

不思議な感覚です口笛

 

私は、滅多にそんなことを感じませんが

 

似た時期に手術をした患者友達さんは

 

『天気によって違和感がある』

『まだ痛む気がする』

『手術痕が気持ち悪い』

 

と言います。

 

それを、各々の主治医に相談したところで

返ってくる言葉はみんな同じ。

 

「気のせいでしょ笑きゃはあんまり気にしないようにしてください医者

 

みんな、ガッカリして帰ってきますガッカリ

 

医学的に根拠がなくても、患者の気持ちや不安を少しわかってほしい。

って思うんですよね。

 

 

 

台風の中、特に用事もなかったので家

 

学校の課題作文に手をつけていました。

 

テーマは、『手術療法を受ける患者の看護』

 

この課題。なかなかペンが進まないのです。

 

どうしても、

 

どうしても、

 

自分が手術をしたときのことを思い出してしまって、

 

イメージが鮮明すぎて邪魔になります。

 

「ここにドレーンが入っていたら、こんな風に苦しいだろう…」

「呼吸がしにくかったら、こんな風に辛かった…」

「痛いって…まず言えないよね…」

「看護師さんに気つかうよね…」

「何されてるのか分からなくて怖いし…」

 

今日は台風。

 

私は、台風が私の住む地域を直撃した日に手術をしました。

 

だから、

 

今日はなかなかペンが進みませんでした。

 

 

 

学校の子達は、

 

「入院も手術もしたことが無いから、イメージしにくい…」

 

って言って悩みます。

 

私は、

 

手術室へ向かう前の怖さも

手術室での不安も

ICUでの辛さも

においも

音も

看護師さんや医師の雰囲気も

 

覚えているから

 

ちょっとやりにくいです。

 

自分の心が邪魔をします。

 

 

 

もう1年も経つのに

 

まだ、『患者』から抜け出せていないんだね。

 

って実感します。

 

 

学生だから、覚えたいことはたくさんあって、

 

なかなか覚えられないのも困りますが、

 

忘れたいことは。

 

自由に忘れられたらいいのに…

 

 

そう思った台風の日でした。

 

 

 

明日は、新しいワンピースが着たいので

 

晴れてくれますように☆

 

病気になってから

 

人の手を借りることが増えました。

 

2つの荷物があったとき、

 

必ず重い方を持っていた、力自慢の私。

 

病気になってからは、

 

軽い方を渡してくれます。

 

 

これでいいのかな?

 

 

って悩んじゃうことがあります。

 

人の手を借りることは

 

人に手を貸すことよりも

 

ずっと心苦しいことなんだって

 

学びました。

 

 

 

最近、仕事でも学校でも

 

「ご迷惑をかけてすみません」

 

「ごめんね。今日は病院だから帰ります。」

 

「すみません。この日は受診なので早退します。」

 

「連絡が遅くなってすみません。」

 

「ゆっくりしか歩けなくてすみません。」

 

「杖ついててごめんなさい。」

 

「申しわけありません。」

 

「すみません」

 

「ごめんなさい」

 

 

そんな風に、謝ることが増えました。

 

すると、

 

どんどん自信がなくなってきます。

 

 

言葉って不思議です。

 

病気でも、

 

病気じゃなくても

 

生きていれば

 

いろんな「言葉」に出逢います。

 

「言葉」の中には、

 

ナイフよりも正確に、人を傷つけるものがあります。

 

夜中まで、何度も思い出して

 

傷つかなくていいときに、傷ついてしまう。

 

そんな、悲しい言葉もあれば、

 

 

助けてくれる。

 

元気をくれる。

 

支えてくれる。

 

そんな言葉もたくさんあります。

 

それは、

 

身近な人に言ってもらったり、

 

テレビやドラマで耳にした些細な一言だったりします。

 

 

私は、そんな「優しい言葉」を大切にしています。

 

小さなノートに書き留めて、

 

「もう立ち上がれない!」

 

って思うときに

 

元気をもらいます。

 

 

 

今日は、私が「もう手術してまで生きたくない!!」って言ったときに

 

親友がくれた言葉です。

 

友「生きたくない。とか言わないで。hetyがいなくなったら寂しい」

 

私「大丈夫よ。私がいなくても。

一瞬寂しくても、世界は回るし、何事もなかったかのような日常がすぐにやってくるからね。手術は痛くて辛いから、、、」

 

友「世界が回るからって、hetyがいなくても平気ということにはならないの!

そして、私は平気じゃないし、何事も無かったかのような日常が戻っても、それはhetyがいた日常じゃないもん!『痛くて辛い』って言葉はとっても重くて、そこに関しては何も言えないけど、でも凄く大事な人やから、『痛くて辛い』それでも生きて欲しいと思う。うちのワガママやけど。」

 

 

ここまで私のこと思ってくれる人がいる。

 

ただそれだけで、嬉しくて

 

今私は、ここにいられます。

人を説得する

 

熱意を分かってもらう

 

ってことは、とっても難しいですショボーン

 

 

クリニックでの点滴。

 

何回もお話させてもらって、

 

院長は快く承諾してくれたけど登場

 

看護師さん看護師の中ではイイ反応ではないみたいno

 

それは、看護師さんの勤務時間の問題。時間

 

 

うちのクリニックでは、

 

夜は19時までの診察。

 

看護師さんは残業⓪で帰宅することがほとんど。

 

にもかかわらず、

 

こないだは、点滴が7:30までかかりました。お腹パンパン

 

いくら仕事と言っても、

 

早く帰りたい気持ちが人一倍強いのがうちの看護師さんの特徴。

 

以前にも10~30分。残業が続いたとき、

 

看護師さん達の中では随分大きな問題として取り上げられていました。

 

事務さんや

 

先生は

 

「これぐらいの時間で終わるなら全然大丈夫だよ。いつもやること残ってたら、これくらいまでいるから大丈夫爆  笑

 

と言ってくれるけど、

 

看護師さんは嫌がっています。

 

 

私は学校が終わってから通うことにしてるので、

 

どうしても到着が5:00以降になって

 

外来の順番待ってると、穿刺してもらうのは5:30は回って

 

初回もなかなか血管が取れなくて

 

5:40頃スタートでした。

 

 

看護師さんの中では

 

「機械を付けて滴下スピードを速くして、強制的に時間内に終わらせられるようにしよう!」

 

と考えてくれるようなのですが、、、

 

 

滴下を速くすると、

 

動悸がして、

 

頭が痛くなって、

 

気持ち悪くなって、

 

結局ゆっくりに戻してもらう。

 

ってことが夏休み中も何回かありました。

 

 

 

看護師さんの勤務時間も困ります。

 

でも、

 

しんどいのは、やっぱり困ります。

 

 

 

点滴を続けながら

 

学校も行きたい!

 

これって、うちの看護師さん目線で見ると、

 

「単なるワガママ」でしかないみたいです。

 

だいたい、

 

普段から透析ばっかりやっていて

 

細い血管に細い針を入れること自体が嫌なんだそうです。

 

 

それでも、

 

私は。

 

諦めるのは今じゃない気がしてます。

 

こんなことを考えてるから、

 

勉強に影響が出始めてるで、早く落ち着きたいのですが…

 

 

 

何かいい方法はないのかなぁ・・・

 

考えようと思います。プンプン