病気がちな なんちゃってナースのブログ。 -26ページ目

病気がちな なんちゃってナースのブログ。

既往歴、現病歴にびっくりされる
なんちゃって看護師のブログです。

心も体も健康で
できれば楽しく生きていきましょうね。

木曜日は主治医のもとへ。受診日でした病院

 

実は、前回あんまりイイ雰囲気じゃなかったから

 

主治医に呆れられてる気がして

 

あんまり行きたくなかったんです。ショボーン

 

 

でもでも、内服薬が切れると足が動かなくなるし

 

それはやっぱり困るから

 

ちゃんと行ってきましたよ爆  笑

 

 

 

「点滴前後で検査してほしいえーん

 

そう言いました。

 

その日、とーーーーっても忙しかったという噂の主治医は

 

「そんな都合のいい検査ないよぉショボーン

 

ってさ…

 

 

私は、何度も説明しました。

 

・点滴は劇的に改善すること。

・クリニックの先生も看護師さんも驚いていたこと。

・うまく説明できないけど、点滴前後では明らかに違いがあること。

・手術が悪かったとも思わないし、血管はちゃんと働いてくれてるって思ってること。

それから、

・私は主治医に信じてもらいたいこと。

 

 

そんな説明をすると…頭を抱えながら…

 

 

「信じてないワケじゃないけど、いい検査が無いねん。

検査で示されるようなものじゃないと思うし…

そのうちMRIはしよう。だけど、点滴前後で…っていうのは無理やねん。」

 

ってさ…。

 

次回は1か月後。

 

初めて受診間隔が1カ月になります。

 

点滴は週2日。これで安定できますように。

 

受診間隔を開けるのも1つの目標だったりするから、がんばろう!!

 

 

検査に関しては、、、

 

正直ガッカリえーん

 

でも、めげないぞ!!

 

主治医は

 

「もうこのくらいで諦めて。」

 

って思ってるかもしれないけど、

 

脳外科の看護師さんだって

 

「もう諦めたらどうなの?」

 

って思ってるかもしれないけど。

 

点滴も、一生続けるワケにはいかないの。ってか嫌なの…プンプン点滴

 

何か、

 

点滴の成分の中で、私にヒットしてるものが見つかったら

 

内服薬で代用できるかもしれないじゃないか。

 

それも是非考えてみたいの。

 

 

 

だって私。

 

看護師になるんだもん。

 

無理だとか、

 

難しいだろうね。

 

って、色んな人に言われるけど、

 

私。

 

看護師になるんだもん。

 

学校も

 

バイトも

 

体も

 

やっとのことで軌道に乗りはじめたんやから、

 

まだ、ここで諦めたくないの。

 

『しつこい』って思いますか?

 

今日は、私の職場で点滴をしてもらう初日でした。おねがい

 

アレコレ心配しつつ

 

ちょっと不安に思いつつ

 

点滴をしてもらいました。点滴

 

『低分子デキストラン』

 

しんどくなることもなく

 

初回は無事に終了しました。

 

 

点滴が終わると、

 

さっきまで杖一本杖をついてた私が

 

スタスタ歩ける。登場

 

そんな姿を見て、

 

看護師さんも、院長もビックリ!びっくり

 

そりゃぁビックリするわなニヤリ

 

 

院長が言うんです

 

「脳の血液循環上がってるんやなぁ!!」って。

 

主治医に何回言っても

 

「この点滴でそんなに効くわけない!」

 

って信じてくれないのに、

 

点滴前と点滴後の私の歩行を見れる環境にある院長は

 

たったの1回で信じてくれました。

 

 

 

クリニックだから、

 

院長とも看護師さんとも距離が近いから、

 

点滴前後の様子を同じ人に見てもらえるから、

 

俄かには信じられないことが起こっても、

 

嘘じゃないの?精神的なものじゃないの??って…「まずは疑う!!」という

 

余計な手間がなくて嬉しい。

 

小さく傷つく心配がなくて嬉しい。

 

 

とってもいい気分で帰路に着くことができました爆  笑車

 

まぁ。私にとっては、仕事から帰るのと何も変わらないしねラブラブ

 

 

 

 

 

木曜日は主治医のもとへ受診日です。

 

 

 

主治医に提案してみようと思うんです。

 

点滴前と点滴後で

 

ちゃんと検査して比較してほしい。

 

かなり大がかりになるかもしれないけど、

 

やってほしい。って…

 

 

押し問答をして

 

私達が喧嘩をしてても

 

根本的な解決にはならないと思うの。

 

って…

 

ちゃんと受け止めてくれるだろうか。

 

 

でも、言わないでいる方がよくないよね!!頑張ろう!!


新学期初日。

とってもとっても不安に思いながら登校。

でも、今日はとっても体調が楽ちんでしたよかった~♪

ちゃんと体さえ動いてくれたら

学校生活はそこまでしんどいことはないのかも…

なんて、ちょっと余裕ぶっこいて思ったりしました。


初日からテストがありました。

8月後半の体調が散々だったことは、言い訳にしかならない。

やっぱり現実は厳しいなぁ…

欠点じゃないことを祈ります祈る




夏休み前に受けたテストも4科目くらい返ってきました。

老年看護・血液疾患看護・精神概論・小児疾患

過去問で出してくれる人が多かったので💛クリア💛


来週は3つもテストがあります。

今日は帰ってからその準備をゴソゴソやってました。


とにかく、体調のいい日は積極的に早くても何でもやらないと!!

みんなと違って、できない日は必ず来るから!!




点滴しないで何日持ちこたえるだろうか・・・。

わかんないけど、

わかんないけど、

目標は15日(木)

そこまで、点滴しないで頑張りたいかお



今のクラスには癌と闘いながら学校生活を送っている子がいます。

その子の姿を見ていると、

私なんて、甘ったれてるなぁ!!

って、思うばかりです。

私より7コも若いのに

きっと辛いだろうに

頑張ってる。

私も、頑張らなくちゃ!!



さて、来週テストの公衆衛生学を暗記しながら休むことにします。

おやすみなさい。
夏休みが終わります。

この夏休みは、

花火が見れたし

浴衣も着れたし

かき氷も食べたし

映画も見たし

久しぶりの友達にも会えたし

大好きなお仕事もできたし

ちょっとだけ勉強もしたし



なんとか生きていけるように、

時間もお金も心も知恵も周りの助けも

もう精一杯使って、体調管理に取り組んだし、



やれることはやったよね?



明日から1年半。

ノンストップ急行で頑張るときがついにやってきました。

何とか、

何とか超えられるだけのエネルギーが

私の中に蓄えられたと信じて

頑張ります。


現実は、

そんなに甘くなくて、

体調面が勉強にも響きはじめている…

少しだけそう感じています。

大きな不安を抱えながらの

出発です。


どうか、

どうか、

今回は何も起こりませんように。

足も、手も、心も、体も、

元気でいられますように。


辛い一夜が明けた。

29日、家に帰ってから

自分では何もできなくなっていた。

家族に自室まで上げてもらい、

着替えさせてもらい、

布団をかけてもらって休んだ。



水を飲むだけで腹痛。

よこになってじっとしていると大丈夫だけど、

寝返りを打つだけで動悸がする。

座ると、めまいと吐き気。

経つと、吐き気と頭痛。

左半身は使い物にならない。



そんな一夜が明けると、

体はほんの少し楽になっていたが、動ける状態ではない。

水分が全く取れない。

少し動くだけで動悸やめまい、吐き気が続く。

支えてもらわないと歩けない。

行ってもしょうがない。

そう思いながら、脳外科へ電話。

馴染みの受け付けさんが…

「そんなに具合悪いなら来た方がいいから来て!(後ろから看護師さんの声。)」

重い体を引きづって、母に連れて行ってもらい、脳外科へ。



主治医は検査や緊急処置で手が離せず、来れない様子。

新人の先生が診てくれて、

低分子デキストランと吐き気止めの点滴をしてもらうことに…。

吐き気止めの💉を側管で流してもらい、

低分子デキストランを投与開始。



すると…


ほんの数分で、激しい動悸がする。

体がむしょうに辛い。何と言えばいいのか分からない。

「hetyちゃんどうしたん!!」

馴染みの古い看護師さんが気づく。いつも気づいてくれるのはこの人。

「もうだめ!!もうしんどい、もう抜いて!!
ごめんやけど看護師さん抜いて!!お願いやからもうやめて!!!」

泣いて暴れ出す私。

もう1人馴染みの看護師さんが私の背中をさする。

「そんなにしんどいんやねぇ。でも、しんどいの何とかしようとしてるんよ~!今止めてるからね!」


脳外科外来にはもう医者はいない。

今日は外来当番の先生が検査へ行った。

他の先生も1人も空いてない。


古い看護師さんが「こんなとき、どうしたらいいんや!!」と言いつつ、泣く泣く主治医にコール。

的確に昨日から今日にかけての状況と、今起こっている状況を主治医に伝え、判断を仰ぐ。

「低分子デキストランやめて、ソリタに代えてあげて!」

そう言ってくれたみたい。

ソリタ。単なる水分と電解質に糖分を+させた、スポーツドリンクのようなもの。

すぐにこれに変更。

すると、少し楽になった。

暫くして、眠ることができて、

起きると、手足もよく動いて1人でトイレに行けた。

顔色もよくなって、

体が軽い。

楽になった。


単なる電解質の点滴。

これをしてすぐ、水が飲めるようになった。

体がとても楽になって、

動悸も吐き気も来ない。

嘘のような、本当の話。


落ち着いた私は、暴れまくった自分が恥ずかしくて申し訳ない気持ちに…(〃▽〃)

看護師さんはみんな揃って

「あ~良くなってよかった!hetyちゃんの顔見たら分かるわ!楽になったんやな~」

喜んでくれた。

あんなに暴れて、迷惑かけたのに私の無事を喜んでくれて

その気持ちが本当に嬉しかった。



的確な受診調整や、

ルール度返しで主治医へ連絡してくれた対応

暴れる私をなだめて、安心させてくれる言葉がけやタッチング…


感謝してもしきれない…

今まで、入院中も何をしても、

主治医しか信頼できない!!って感じの私でしたが、

ベテラン看護師さん達の手腕を目の当たりにできた1日でした。


ありがとう看護師さん。
29日(月)

学校が終わってから主治医のもとへ。

ボルベンが良かったので、その日もボルベンを点滴してもらうことに。

でも、ここにも落とし穴。

投与開始から1時間くらい経ったころ、

突然の嘔吐・吐き気・脱力・寒気で目が覚め、

気分がどんどん悪くなり、

看護師さんにアレコレ対処してもらったけど、結局途中で点滴をやめてもらった。

脳外科を後にして、

数歩歩いたところで

隣の科の外来看護師さんが業者と喋っている。

横をとおりかかる私に、わざわざ業者との話を切って

看「どちらへ行かれるんですか?顔真っ青ですよ。気分悪いでしょう??」

私「いいえ。帰るんです。脳外科で点滴途中でやめてもらって帰ります。」

看「戻りましょう。すごい顔色ですし、歩けていません。」

いつの間にか車椅子に乗せられ、

脳外科へ強制送還。

脳外科の馴染みの看護師さんは即主治医に緊急コール。

「hetyちゃん。先生来てくれるからね!」

そう言いつつ、バイタル測定&ほとんど動けない私をベッドへ。

しばらくすると、主治医到着。

私の言葉を補うように看護師さんが援助してくれて、

しばらく休んで帰る。

帰ろうと脳外科を出ると、数歩で転倒。

看護師さんは心配して、車椅子で会計までつれてきてくれて、

車で来たのに、私を強制的にタクシーに乗せ、

このままの状態が続くことを心配する私に、

「明日もこのままの状態が続くようなら、電話して来て!主治医いないけどなんとかするから!!」

そう言って送り出してくれた。


最後まで見送ってくれるあったかい看護師のちから。

心配してくれるその姿勢がとっても嬉しかった。


いつもはおなじみの『低分子デキストラン』

っていう点滴をしてもらっています。

前回は、ひょんなことから

『ボルベン』

っていう点滴をしてもらいました。

主治医曰く、『ヘスパンダー』っていう薬と似てるやつ。らしい。

勉強不足の私には、ヘスパンダーっていう薬も分かんないけど…


投与した感触は

結構いいかも。

低分子デキストランより体は楽かなぁって思います( ´艸`)



でも、この薬。1袋に500ml入っていて、

全部落とし切るのに3時間かかりました。

これを続けるのは時間的なものが…


と思います。


今日で中3日。

低分子デキストランよりも、体が楽な気がします。

明日、どうしていくかを決めます。


学校行きながら、上手くやれるか最後の調整かな~??

25日の受診日。

私の中では、これから1か月近く通院できなくなるなぁ…って

ちょっと寂しい気持ちを持ちながら、

不安に思いながらの受診でした。


しかーし爆弾

主治医と久しぶりに喧嘩しました。



やっぱり、主治医的には、

低分子デキストランの点滴で、症状が良くなるのが理解できないらしい。

よく考えると、主治医は『調子が良くない状態』の私をいつも見ているけど、

『点滴後の調子がいい状態』を知らないのだ。


看護師さんと主治医の会話で

「そもそも、この点滴で良くなってるっていうこと自体が疑わしい。」

と言っているのを聞いてしまって、

わざわざ私の点滴のルートを取るために残ってくれてた主治医に怒ってしまった(;^ω^)


怒った私の顔を見て

私が座っているベッドの横の椅子に腰かけて

「この点滴が2日も3日も効くとは考えられへん…。」

と説明しだす主治医。

私は、ここまできて分かってもらっていないことの情けない気持ちと、苛立ちがMaxで

「この点滴が2日も3日も効くわけないやん怒り点滴が効いてる時間なんて、持って1日くらいなもんや!!あとは、何日私が我慢できるか!!って感じよ。つまり、点滴直後から嘘みたいに調子いいけど、翌日は概ねなんとか合格点。その翌日からは気合いよ!!どんどん動きにくくなっていく左半身の動きを、体力でカバーしていつまで引っ張っていけるか。我慢大会みたいなもんよ!!分かってるよ!この点滴はそんな劇的に改善させるような効果のある薬じゃないってことくらい!!だけど、私にとっては魔法みたいに効くんよ!!!杖ついて点滴に来てて、帰りには看護師さんに杖忘れてる!!って追いかけられるくらい、本当に良くなるの!!その原因が何かとか、精神的なものだとかはこの際どうでもいいよ!!!はぁ?!



こんな喧嘩をしまして。

そのあと、何回も私の様子を見にきてくれて、

いつもどおり、和気あいあいと、話をして、

とりあえず、




29日。また来て。ってさ…

月曜は脳外科午前中しかやってないの知ってるから、

私も29日は登校日で、午前中は絶対に学校に行かなくちゃいけなくて

行かないって約束になってた29日。

「午後でもいいよ。僕が出てくるから。」

いつも通り優しい言葉を掛けてくれて安心させてくれる。




本人を目の前にするとなかなか言えないけど、

先生。いつもごめんなさい。

何でも言うこと聞く患者じゃなくて、ごめんなさい。

27歳にもなって、親と同い年くらいのベテランドクターを困らせてる。

本当に申し訳ないなぁ…
親戚の犬が亡くなったので、エンジェルケアをさせてもらいに行きました。

エンジェルケアとは、

亡くなった患者(動物)に、私達が最期にしてあげられる、看護です。


動物看護師時代、このケアが最も苦手でした。

初めてさせて頂いたときのことは、今でも鮮明に覚えています。

ただただ、目の前にいる子がかわいそうで、

泣いて、

泣いて、

視界が歪んだ中で行った下手くそなケアでした。


それから、もっと酷い状態の子を何頭も見送り、

お陰で、1人でもエンジェルケアができるようになりました。



そして今回、

親戚の子をさせてもらうことになって、

突然のことで、かなり動揺しながら、見送らせていただきました。



でも、私気づいたことがあるのです。


私。一滴も涙が出なかったんです。

あのころは、

拭っても拭っても涙が止まらなくて、

もうどうしようもないくらい、私の心には深く刻まれ、

忘れたくても忘れられないのに



今は、涙が出なかったんです。

むしろ、『よく頑張ったね。おりこうさん。』

そう言いながら、

この子が楽になってよかった。とさえ思いました。



今、看護学校の同級生がこの話を聞いたら、

私を責めるでしょうか。

私のことを冷血女だと驚くでしょうか。






今日も点滴に行ってきました。

いつもは、主治医がいないのですが、

今日は、

主治医がいてくれました。

風邪ひいてるせいか、主治医がいてくれただけでとっても安心しました。

いつもの代診の先生方が嫌っていうワケではないんだけどね…


主「どう?」

私「調子いいよ。」

主「ホンマかぁ??(疑いのまなざし)ホンマ??」

私「うん…。やっぱり点滴して、中2日より中3日の方がしんどくなってくるよね。今日は中3日だったから、ちょっとそろそろしんどいかな…でも、大丈夫よ。」

主「なるほど」




私の主治医は、いつも私の言葉を引っ張りだしてくれる。

『これくらい言わなくていいや』とか、

『これくらいは我慢できるから、言わないでおこう。』とか

『心配させないように笑っていよう』って思っていることを、

見抜いてくる。みたいな時が時々ある。

私が無理に笑ってるときは、全然私の顔を見ない。

痛かったり、しんどかったりして、それでも我慢しながら礼儀正しく振舞ったりしても、全く反応が返ってこない。


逆に、凹んでるときはじっと見てくる。

言おうとして、止めると、私が最後までちゃんと言うまでじっと待ってる。

そんなに暇じゃないだろうに…

治療にしても、投薬にしても、

私が選択するのを待ってくれる。

嫌がることは基本的にしない。

私が失礼な物言いをしても、怒ったりしない。

じっと聞いてくれるし、考えてくれる。



かなり癖のある主治医。

病棟の看護師さんからの評判はかなり悪い。

病棟で、私と主治医が普通に話していたら、看護師さんが驚いて

「hetyさん!あの先生と仲良いんですか!!!?」

ってビックリして聞いてきたくらい、病棟では厄介な存在らしい。




私としては、

いい主治医に巡り合えたことが、

この病気になったことの不幸中の幸い。

この主治医になら、手術で失敗して殺されたって納得できる。

そのくらい、私は信頼してます。



もうすぐ9月。

私は学校がはじまるので、もう頻繁に通院するわけにいきません。

25日木曜日。

これを終えたら、しばらく会えなくなるな…


なんだかんだ言いながら、

こんなに頼ってる自分って本当に弱虫だなぁ

点滴だけ。

点滴だけ別の病院でする。

それだけで、結構不安。

うまくいくかな…

学校行きながら、点滴も続けられるかな…

何かあっても、今みたいに主治医に頼れない環境で、

ちゃんと、過ごしていけるだろうか…

途中で弱音を吐けないけど、

やっていけるだろうか。。。




これくらいのことで、こんなに不安になって、

こんなに寂しいなんて、

なんか、私は本当にダメな奴だよ。