蓮爾 登戸店 の 小ラーメン+うずら
2011年7月20日に食べました。
No.11.135
登戸にある蓮爾にて小ラーメンとうずらを食べました。
夜にに予定が入った水曜日。
仕事的には休みだったので、その予定前に晩ご飯を兼ねてどっかの二郎に行こうかと画策。台風も近づいているという鬱陶しさの中、実際夕方に家を出てみると何とも中途半端な時間。電車に乗って色々考えてると登戸の蓮爾なら行けそうだったので行ってみる事に。
初訪問だった為、登戸駅からほんのり迷いながらも17時50分頃に到着。
開店10分前だったが4人待ち。
暫く待ち、定刻に開店。
看板を照らすライトが点灯し、店内のすのこも開けられ、店員さんが券売機を入口に運んで来ます。
スルスルと並びは進み券売機前。
メニューにミニラーメンも有ったが今回は小ラーメンをポチリ。食券は入口の店員さんにすぐに回収されトイレ側の席に着席。
位置と高さが微妙な給水器から水を汲み席に戻りカウンターを見ると150円を置いている方数人。
壁を見るとマキチャー有りますの文字。その上にうずら100円の文字。
どちらも現金対応でお釣りの無いようにとの注意書きもあり。
おいらはうずらをお願いする為に100円をカウンターに置きます。
満席になる前にマキチャー有りますの貼り紙は外され、人気の限定品である事にビックリ。
しばらくして店員さんよりトッピングの確認。
にんにく少なめでお願いしました。
小麦の香りプンプンの極太麺でムッチリとしてぼきぼきとした食感。かなり芯が感じられ噛み締めるのに一苦労。某所で極太麺を食べ慣れているおいらでさえ、正直かなりの硬さですよ。
でも旨いっす。ヤミツキになりそうなぽきぽき感です。
スープは褐色で不透明。カエシよりも豚のだしがギンギンに感じられコクが深く旨いっす。それが麺に絡むと独特の食感と風味になりこれまたクセになりそう。
やさいはキャベツ率は少なめでノーコールでも結構な盛り。クタッとした茹で上がりながら歯応えも残っており少し塩っぱめのスープによく合いますよ。
豚は厚く切られたバラ肉のブロックですよ。脂身は柔らかくプリンとして甘く、赤身はほろっとしていてジューシー。この2個だけでも充分に豚の旨さは堪能出来ます。ううっ、マジ旨いっす。
うずらは蓮爾さんこま店とは違いカエシに漬けられた物。表面は少し濃いめの味が染みてますが、その分黄身の甘さが引き立ちます。少しカエシとは違う味も感じられたので単純にカエシに漬けてあるだけの物では無いかも知れません。
ガシガシ、むしゃむしゃと完食。
クセになる旨さの登戸店。
次回はマキチャー狙ってみようかしら。
小ラーメン700円+うずら100円(現金)+にんにく少なめ0円
お店はここ
大きな地図で見る
食べ終わり外に出ると店の外に15人ほどの待ち。人気なんですなぁ。
iPhoneからの投稿
No.11.135
登戸にある蓮爾にて小ラーメンとうずらを食べました。
夜にに予定が入った水曜日。
仕事的には休みだったので、その予定前に晩ご飯を兼ねてどっかの二郎に行こうかと画策。台風も近づいているという鬱陶しさの中、実際夕方に家を出てみると何とも中途半端な時間。電車に乗って色々考えてると登戸の蓮爾なら行けそうだったので行ってみる事に。
初訪問だった為、登戸駅からほんのり迷いながらも17時50分頃に到着。
開店10分前だったが4人待ち。
暫く待ち、定刻に開店。
看板を照らすライトが点灯し、店内のすのこも開けられ、店員さんが券売機を入口に運んで来ます。
スルスルと並びは進み券売機前。
メニューにミニラーメンも有ったが今回は小ラーメンをポチリ。食券は入口の店員さんにすぐに回収されトイレ側の席に着席。
位置と高さが微妙な給水器から水を汲み席に戻りカウンターを見ると150円を置いている方数人。
壁を見るとマキチャー有りますの文字。その上にうずら100円の文字。
どちらも現金対応でお釣りの無いようにとの注意書きもあり。
おいらはうずらをお願いする為に100円をカウンターに置きます。
満席になる前にマキチャー有りますの貼り紙は外され、人気の限定品である事にビックリ。
しばらくして店員さんよりトッピングの確認。
にんにく少なめでお願いしました。
小麦の香りプンプンの極太麺でムッチリとしてぼきぼきとした食感。かなり芯が感じられ噛み締めるのに一苦労。某所で極太麺を食べ慣れているおいらでさえ、正直かなりの硬さですよ。
でも旨いっす。ヤミツキになりそうなぽきぽき感です。
スープは褐色で不透明。カエシよりも豚のだしがギンギンに感じられコクが深く旨いっす。それが麺に絡むと独特の食感と風味になりこれまたクセになりそう。
やさいはキャベツ率は少なめでノーコールでも結構な盛り。クタッとした茹で上がりながら歯応えも残っており少し塩っぱめのスープによく合いますよ。
豚は厚く切られたバラ肉のブロックですよ。脂身は柔らかくプリンとして甘く、赤身はほろっとしていてジューシー。この2個だけでも充分に豚の旨さは堪能出来ます。ううっ、マジ旨いっす。
うずらは蓮爾さんこま店とは違いカエシに漬けられた物。表面は少し濃いめの味が染みてますが、その分黄身の甘さが引き立ちます。少しカエシとは違う味も感じられたので単純にカエシに漬けてあるだけの物では無いかも知れません。
ガシガシ、むしゃむしゃと完食。
クセになる旨さの登戸店。
次回はマキチャー狙ってみようかしら。
小ラーメン700円+うずら100円(現金)+にんにく少なめ0円
お店はここ
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食べ終わり外に出ると店の外に15人ほどの待ち。人気なんですなぁ。
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