ラーメン生郎(旧ラーメン二郎吉祥寺店) の ラーメン | ラーメン いっぱい

ラーメン生郎(旧ラーメン二郎吉祥寺店) の ラーメン

2011年3月30日に食べました。
No.11.051

吉祥寺にあるラーメン生郎(旧ラーメン二郎吉祥寺店) にてラーメンを食べました。

西荻窪から吉祥寺へ戻り、何となくあった目的をこなした後、時間があった為に行ってみる事に。

※是非、前回訪問記事も参考にしてください。

営業しているかわからなかったが、14時30分頃に到着。
扉が開いていたので入店。
先客無し。店主さん1人のみ。
photo:01


(店内撮影禁止の為、ラーメンを含め店内写真はありません)

いらっしゃいと店主さん。
着席前に、何にしますか?と、きかれたのでラーメンをお願いし、着席。

あいよ、との声と共に茹で鍋へ麺をほぐしながら投入。

しばらくすると別の茹で鍋から麺をあげて水で〆始めます。
あれ?一度茹でて、茹で置きするのかななんて。
photo:02


それからまたしばらく待ち、店主さんが麺の茹で具合を確認その直後に「どうしましょう」と声がかけられトッピングの確認。
にんにく少なめ、唐辛子少なめでお願いしました。(ちなみ豚増しする時もこのタイミングでお願いするようです)

小ぶりのどんぶり、麺の上に綺麗にもやしが盛られ唐辛子がかけられた美しいルックス。

中太ストレートで少し黄色い麺。表面はツルツル芯はボキボキ。かなりボキボキ、とにかくボキボキ。量は少なめ(120gくらいかな?)
photo:04


豚だし薄く脂っぽさも少なくあっさり、カエシで食べさせる褐色で不透明なスープ。

野菜はもやしのみ。もやしが透き通る湯で加減。豚は小ぶりながら厚めに切られたバラ肉が一つ。柔らかくジューシー。

全体の印象は昨年食べた時と特に変化はなかったなぁ。

今度は夏限定のつけ麺を食べる為に訪問してみよう。

ラーメン510円+にんにく少なめ、唐辛子少なめ0円

お店はここ

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photo:03


水で〆ていた麺は店主さん自身の賄いの様で、おいらが食べている最中にカウンターの陰で食べてました。

感じの良い店主さんでした。

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