お財布はずっと印傳だし、去年印傳の東京駅柄定期入れ 買ったし、
要は鹿革の手触りとか滑らかさとかが好きなんだー!
で、
常々ほしいなぁ、と思っている印傳グッズが ブックカバー です。
たけーよ、1万 ~ 1万2千円くらいするん…。
1 枚でそこそこ大きいサイズを用意しなくてはいけないからかね。
そんなことをグチったら頂いたー!ヒャッホーーー!!
紙です。540円…!
これ 20 個かっても、本物の印傳ブックカバー 1 つ買えないのかと思うと感慨深い。
とんぼ柄。
ほかにも 七宝、青海波もあるらしい。七宝いいなー。
テンションあがる。
和風な装いだが、中身はアーサー・C・クラーク御大の新訳「幼年期の終わり」。
最近、自分でも心配になるくらい翻訳 SF しか読まない。。
本物の印傳ブックカバーもいつか買いたいです。


