休憩いけた\(^o^)/
ホントは10時から休憩だったのですよ(´・ω・`)
何でずれたのか!?
今日はなんとか9時に開店(^o^)/
いきなりお客様(´・ω・`)
「ハロー!」
おお、外人じゃ…(´・ω・`)
しかも6人も…(´・ω・`)
「オー!ハイテンショーン!」「HAHAHAHA…」
仲間同士で大変盛り上がってます…(´・ω・`)
「ヘーイ!BIGMACセット!エーンド、チキンフィレオ!」
うわぁ…やっぱり…朝イチだからなんも用意してない…(´・ω・`)
そんなのが6人続いてヒィヒィ言ってました(´・ω・`)
それにしても外人さんは裏側の英語用のメニュー見せると喜びますね(^o^)/
後絶対ケチャップを欲しがります(^ω^)
とまあ、そんな感じで外人さん達を受け終わって、次のお客様~!
「11時ごろ取りに来るんで作っといてもらってもいいですか?」
はい、全然いいですよ♪(^ω^)
「えっと、いっぱいありましてね、まずはこれとこれと、それが2つで…」
…(^ω^)
……(^_^;)
………(´・ω・`)
えー、全部でハッピーセット6つとバリューセット4つと…(´・ω・`)
多い…
その後も色々あって休憩行けず(´・ω・`)
今偶然お客様がひいてしまったので優しいみんなが休憩行かせてくれました(^o^)/
ありがてぇ…(´・ω・`)
じっくり休みます(^ω^)
ではでは、では
ぼくらの
- ぼくらの 1 (IKKI COMICS)/鬼頭 莫宏
- ¥590
- Amazon.co.jp
アニメ化もされ、一時期、ニコニコ動画でもOPの「アンインストール」などが話題を呼んだ
「ぼくらの」
先日発売の「月刊IKKI 8月号」でついに最終回を迎えました
【最終回について】
最終回は、ある程度予想通りながらもそれでも魅せる台詞回しで、上手に物語を締めたと思います。
実質、15人の戦いは前回で終わったので、真の最終回は前回で、今回はエピローグ、という捉えかたのほうが見やすいのかもしれません。
「庄司一尉もパイロット候補として名乗り出ているが。」
「誰だ?そいつ」
大爆笑ですね(^O^)/www
作者一喜一憂(コメント)も大爆笑ww
最終回にプリキュアのこと語ろうとしてるwww
登場人物に15人の子ども達に加えコエムシ、ココペリ、ササミッサ、チェキさん、田中さん、庄司ww
というオールスターの紹介でした。
しかも子どもたちの枠に「死亡済み」の証である黒枠が取っ払われていました。
何かちょっとほっとしました。
次号のIKKIでは、「もう一つのぼくらの」が掲載されるそうです。
これも楽しみですね。
【作品全体について】
「ぼくらの」は一見、エヴァを思い浮かべるような人が多かったような気がします。
しかし、ただ「子どもたちがロボットに乗って戦う」という単純なものでもなく、
「一戦闘ごとに、操縦者の命を奪う」という恐ろしいルールの中で、
それでも「勝利してこの地球を守らなくてはいけない」と
命をかけて戦う子どもたちがみんな、それぞれの事情を抱えながら戦う。
残酷なようで、それでもひきつけられる設定はとても素晴らしいと思います。
次の操縦者に選ばれる子どもが、戦闘までのわずかな時間、何を考え、何をして過ごすか。
そこをじっくり魅せることで、読者の感情移入を容易にする。ロボット漫画というより人間漫画と
いったほうがふさわしい感じでした。
この作品から僕は、色々な人生観や考えを学んだりする事ができました。
この作品を通じて、さらに仲良くなれた友達もいました。
純粋にこの作品には感謝しています。
近年の漫画の中で、勝手なぼくランキング上位に入る事は間違いないです。
鬼頭莫宏先生。素晴らしい作品をありがとうございました。
ではでは、では


