朝4時から糸鋸作業をしてこれを抜きました。前日の夜も帰ってから1時間くらいやってまして、トータルで2時間半くらいで4文字抜けました。
午後に合唱団の団長さんが来られました。ありがたいことです。
自分は学生合唱団の出身なので、優秀な指揮者やプレイヤーが一時期いたとしても、その人はやがて卒業してしまうということが前提で団の運営をするのに慣れています。なので練習しない後輩には非常に厳しくしました。1年生の時は先輩に甘えていられてももう翌年には後輩を指導する立場にならなければいけないのです。どんな団体でも常に「その人がいなくなったらどうするのか?」ということを考えて後継者を育てていかなくてはならないんですよね。ウチの合唱団も長く続けていくならそういうことを考えるべき時に来ていると思います。
そういえば、松本市はセイジ・オザワ松本フェスをどうしていくのでしょう?
