日曜日のお話ですー。


寒い日が続きますが、

この週末は10℃前後と比較的に暖かめ。

つーことで、上野動物園でも行きますかー。

【上野動物園】
http://www.tokyo-zoo.net/zoo/ueno/index.html

ほいで到着すると、

「ありゃ、お客さん少なくない?」

チケットを買って入場したら、

いつもなら30分待ち行列は当たり前のパンダさんコーナー、

今日に限って行列がありません。

おおっ!とうとうパンダさん、見ちゃうかー?

並んでまで見たいと思いませんが、待ち時間ゼロなら当然ー。

ってんで、かぶりつきで見て来ましたー♪

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■やる気の無いシンシン(真真)♀

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■2匹分サービスするリーリー(力力)♂

まぁ、なんていうか、パンダでした(T_T)
実は2回目。

前回作った時にエライ好評だったのでリピート。

まずは材料集め

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■うどん、肉(小間・ひき肉)、玉ねぎ、長ネギ、カレー粉、片栗粉、八方美人、昆布だし

鍋のお湯が沸騰したら、うどん茹でー。

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■うどん2束ドーーン!


ほいで別コンロではつゆ作成。

昆布だし600ccを入れた小鍋に、千切り玉ねぎ(1個)を入れて茹でますー。

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■昆布だしに玉ねぎドーーン!

沸騰したら、お肉を入れますー。

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■お肉ドーーン!

肉に火が通ったら、

八方美人(つゆ)200cc程度入れて、

更にカレー粉(大さじ1)を入れますー

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■カレー粉ドーーン!

ほいで、水溶き片栗粉(大さじ1.5~2)を入れますー

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■カタクリ粉ドーーン!

全体的にトロミがついたら、最後は長ネギを入れますー

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■長ネギ、ドーーン!

軽く火が通れば、南蛮の完成でっすっ!

おっと!茹であがったうどん、鬼の敵のように水洗いしてー

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■キンキンに冷えて締まったうどん

もう一度、お湯で軽く茹でて温め直し、つゆを乗せて完成でっすっ!

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■カレー南蛮

フツーのそば・うどんだと、カミさんはつゆを飲みませんが、

カレー南蛮だけは今回も完食してました。むー、不思議。


【メモ】
・お蕎麦屋さんのカレー南蛮ぽいです
・カレーパウダーも少し辛味があります
・片栗粉の投入は、鍋を火から外しましょう


【参照】
http://cookpad.com/recipe/682661
もうすっかり、へた家の定番になりました

万能調味料(かえし)の「八方美人」です。


随分前に本屋で立ち読みしたのを思い出し、

ネットを叩いたら、おおっ、出てきた!

2008年の夏に発売された「一個人」に載ってたようです。

http://blogs.yahoo.co.jp/tenakoto88


ほいでオイラも去年から作り始めて、

何度作ってもハズレないので、ここらで備忘録も兼ねてー。

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■「八方美人」


材料ですが、この3つだけ

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■醤油・みりん・かつお節

分量は

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■みりん200cc(1カップ)

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■醤油200cc(1カップ)

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■かつお節15g


さっそく、

まずはみりんを鍋にかけて、強火でひと煮立ちー

ひと煮立ちしたら、弱火にして1分30秒まちますー

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■みりんひと煮立ち

ついで、一旦火を止め、醤油とかつお節を投入!

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■投入!

再度、弱火~中火 → ひと煮立ち → 火を止めて、冷めたら完成ー!

(オイラ冷めても2~3時間くらいほっといちゃってますが)


最後は濾しますー。

ウチには濾し機とか無いので、オイラこいつで代用ー

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■じょうご+ペーパーフィルター

お玉で掬い入れてガンガン濾しますー

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■どんどん濾しやがれっ!

最後はギュッと絞りに絞って完成でっすっ!

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■八方美人

冷蔵庫で1ヶ月くらいもつそうですが、ヘタ家ではスグ無くなりますー。

醤油が、甘めの冨士菊醤油なので、結構マイルドなかえしですー。


ほいでコイツのお供はコチラの昆布だし

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■日高昆布

1Lの水に、10cm程度の昆布を入れるだけー。

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■そのまま昆布IN

このまま2時間~半日漬け置けば完成でっすっ!


そばつゆに使うと、

八方美人100cc+昆布だし500ccで2人前なので、

2回で昆布だしが無くなりますが、作るの楽チンなので重宝してますー。

丼モノとかも八方美人が大活躍してますー♪
最近、すこぶるゲームをやってませんが、

思い出したらオイラのゲーム歴が30年くらいになってました(T_T)

当時はPCでゲームをやってましたが、

オイラのPCのスペックがあまりにも泣きそうなヤツだったので、

毎日トモダチの家に行ってはRPGをやってました。(RPGカヨー)


名作といえば、なんと言ってもハイドライド。

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■ハイドライド(1984年)

この時代のRPG、まず会話が一切ありません

現在のRPGを良く知る方にはイメージが沸かないと思いますが、

ヒントをくれる村人とかそんなの居ません(T_T)

とにかく端から端まで歩いてフラグを1つずつ立てて行くカンジでした。


またそのフラグの立たせ方も、

「ある場所を下から触ればOK横や上からはNG」とかな鬼畜レベルだったり。

分かりやすく言えば、ドルアーガの塔みたいなカンジです(T_T)


ほいで、クリアしてカンドーのエンディング!

と言いたいところですが、この頃のゲームのエンディングなんて、

ハードやソフトのメモリ不足もあって、無駄(?)なことは一切出来ません。

だもんで、1画面程度サクッと文字が流れ、あっさりTHE・ENDでお終い♪


続いてザナドゥ。

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■ザナドゥ(1985年)

何が凄いって、25年以上前のこの当時に、鍛えるという概念があったこと。

wiki叩いたら「熟練度」だそうで。

同じ装備を使えば使うほど、武器は手に馴染み(攻撃力が上がる)、

使えば使うほど、防具は強化される(防御力が上がる。)。※魔法もしかり

2段ジャンプ」の概念もこのゲームが認識を広めたのでは無いでしょうか。


オイラ、初めから裏ワザ使ってアイテムショップを出して攻略しましたが(T_T)、

当時にしては王道なカンジのRPGだったのではないでしょうか。

制作者の木屋善夫と、のちにドラクエを作る堀井雄二

この時代の2大天才プログラマだったような気がしますー。


お次はコチラ

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■メルヘンヴェール(1985年)

こちらもハマりましたね。

もうどうやってクリアしたか覚えてませんが、敵が強かった印象。

ほいで回復が追い付かなく敵にやられてゲームオーバー。

動きはそんな速く無いのに、アクションのシビアなRPGゲームだった気がします。


ほいでとどめはロマンシア

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■ロマンシア(1986年)

こちらも古き良き(?)フラグ立たせゲーム。

ただ、この時期、ファミコンでドラクエが発売されてたのもあり、

村人と会話する機会が一気に増えました

といっても、フラグの立たせ方のシビアさは、変わらず、ドルアーガの塔レベルでした(T_T)


にしても懐かしい。

オイラがクリアしたモノだけを載せました。


この後、パソコン界のRPGの流れを変える、

今、RPGは優しさの時代へ。」をキャッチコピーにY's(イース)が登場し、

その後ソーサリアンも出て、そこそこのヒットを飛ばすも、PCのRPGはこの辺で頭打ち。


ハードもソフトも高価で、互換性の効かないパソコンゲームが、

あのファミコンに淘汰されるのは必然だった気がしますー。


それにしても、当時のドラクエはセンセーショナルでした。

ボタン2つと十字キーで出来るRPGなんて面白いハズがない

と思っていたパソコンユーザはオイラだけじゃ無かったと思います(T_T)


RPGの全てをひっくり返したドラクエが、

25年経っても全く色褪せないのは、

そういった経緯があるからかもしれません。


にしても懐かしい(T_T)
読書トモダチから借りましたー。

※今知りましたが、TVドラマにもなっていて、
※このドラマの共演で知り合った中村勘太郎と前田愛が2009年に結婚したそうです

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■光の帝国 常野物語

む…

むむむ…

なるほどー。


オイラのニガテな短編集(T_T)

内容はSFぽくもあり、ファンタジーぽくもあり。

「遠耳」や「遠目」など、何か秀でた能力を持つ、

常野出身の人物が物語を作っていきますー。


オイラ、ガチガチの理系とあってか、

「え?どうして常野の人たちはそんなことが出来るの?」

なんて、想像や妄想を楽しく膨らませられずに、

暫くは、無粋なカンジで読み続けてたので、正直読むのがツラかったです。


後半に入って、やっと常野ワールドに入れるようになり、

最後の最後のオチに、ようやくジーーンと心を揺らすことが出来ました。


にしても、こんなファンタジーぽい本、

中学生の時に「ネバーエンディングストーリー」を読んた以来です(T_T)

どうも肌にしっくりきません(T△T)


【オイラ的・お気に入り度】

★★★☆☆

星3つでっすっ!


この本読むのに3週間かかりました…orz
日曜日に作ってみました。

土曜日がビーフ(T_T)だったので、今日はチキンー。

つーことでまずは食材集め。

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■チキン、玉ねぎ、ピーマン、玉ねぎ、トマト缶(カット)

鶏肉を適度な大きさに切って、下味つけてフライパンIN!

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■鶏肉コンガリ焼けましたー

鶏肉を一旦取り出して、お次は野菜が登場。

野菜たちを千切りして、フライパンIN!

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■シオシオにしんなりな玉ねぎ+ピーマン

野菜を一旦取り出して、お次はトマトが登場。

トマト2缶+コンソメ+水300ccをフライパンIN

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■なんとなくトマトソースぽい(T_T)

沸いてきたら、取り出しといた、鶏肉+野菜をINしてMIXー

おおっと!ケチャップと、ウスターがないから中農ソースもIN!

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■まだシャビシャビなトマトソース煮込み

コイツを煮詰めて行きます-

が、味見をしたら、思いの外スッパイ。

「なんじゃこりゃ?トマトソースてこんな味なの?これで旨くなるのか?」


実はオイラ、パスタが嫌いなので、

トマト味て、ケチャップ以外は殆ど食べたことがありません(T_T)

だもんで「トマト煮」と言われても、どの味に着地すれば良いのか分かりません(T△T)


とにかく、説明書通りに煮込んでみるしかない。


30分くらい経ったら、おおっ、煮詰まってきた!

味見をしてみたら、おおおおっ!なんじゃこの美味しさはっ!

トマトの旨味が濃縮されてきた感が満載♪

エビチリソースの辛くないバージョンぽいカンジ?でしょうか(T_T)

つーことで、

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■チキンのトマト煮込み、完成でっすっ!

お椀に盛ってトッピングは、

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■とろけるチーズとパセリIN

カミさんに食べさせたら、

「うんっ!」

おおっ、美味いか!そーかそーか!

「美味しいけど、チーズ要らない。ちなみにパセリも要らない。パセリ嫌い」

!!!!!

「あと、鶏肉がちょっと硬い。手羽とかのほうが合うかも」

!!!!!

あぁ、そーですか。それはそれは…(T△T)



【メモ】

・初めてチキンのトマト煮を作ってみた
・トマト+コンソメを煮詰めると最強
・しっかり1時間煮込まないと、鶏肉に味が染みない

【参照】
http://cookpad.com/recipe/191232
去年の1月18日にFacebookを登録して、

気付いたら1年が経ってましたので、ここらで一旦纏めてみますー。

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■Facebookの画像をハードコピー


【実名でのSNS】

Facebookといえば

真っ先にピンと来るのが実名登録制では無いでしょうか。

個人情報の登録もそれなりに必要だったりしますー。

だもんで、オイラも当初、かなり慎重になりました。

が、使って1年、今はあまり違和感がありません。

アラフォー♂なんで、ストーカーとかの心配もありませんし、

個人情報の悪用もオイラの周りでは聞きませんー。


【利用頻度】

とはいえ、アメブロ10使ってるとしたら、Facebook1~2くらい。

数えてみたら、この1年で投稿した記事は30回ちょいでしたので、

10日に1度アップするペースで使ってますー。


【使い勝手】

可もなく不可も無く、てところじゃないでしょうか。

オイラの感覚だと、ブログ(日記)を書くというよりも、

Twitter(もしくは「なう」)を書くのに近いんじゃないかと思います。

ブログちっくな長い記事を入れたい場合、

どこかに記事を書く→リンクする、てケースが多い気がします。


ちなみに長文を書くと、最初の5~6段は表示されますが、

それ以降は「…」と省略されます。(全文読むには「続きを読む」をクリック)

ブログ(日記)比重の高いオイラには、正直もの足りませんー。


【友達】

Facebookの友達は現在19人。

会社絡みは、社員8名、取引先2名、元社員5名と多いですね。

後は、親戚、地元の幼なじみ達など。(リアルで面識の無い人は1人だけ)

ざっとこの友達を見渡してみて、

比較的、リアルでも柔軟なコミュニケーションを取る方が多いですかね。

一番柔軟じゃないのは、オイラぽそうです(T_T)


【つながり】

良い・悪いの問題があるとすればココですかねー。


Facebookの良さとして、普段会えない人・会わない人と繋がると、

「おおっ、あいつ元気だったか!」と喜びも楽しみもひとしおー。


ただし逆に、

近くにいる人と繋がっても、大して面白くありませんー。

ネットでまでそんなやりとりするくらいなら、

今まで通り、直接メールしたり、電話したり、遊びに行った方が早いー。


また、あとあと気が付く事ですが、

Facebookに何か書きこむと、当然、友達じゃない人まで、記事に目を通します。

これが後日、面倒な会話(説明など)に繋がったりするのが難点。


例えばオイラ、料理の画像をアップしたのですが、回りまわって先輩社員から

「家で嫁(同社員)から『良いなぁ』とボヤかれるから、止めてくれ」と大不評(T_T)

つーか、あなた達夫妻とはFacebook友達じゃないのに、なぜクレームに(T△T)


つーことで、オイラも友達も基本、

「Facebookに記事は書かない。書いてもコメントだけ」

というユーザが段々と多くなっているようです。


【まとめ】

1年使って、まぁ、可もなく不可もなく、でしょうか。

去年の3.11後にTwitterとFacebookが見直されたようで、

日本でも、2011年9月末にユーザが1000万人を超えたそうです。

(同2011年9月、世界中に8億人のユーザーを持つ世界最大のSNSになったそうです)


万が一の時の為にFacebookとしては良いのでしょうけど、

オイラみたいな「メールの保存をしたくて」というブログユーザには、

普段使うSNSとして、あまり向かないようです。


つーことで引き続き使いながら、何か気付いたらレポートしますー♪


$へたブログ
■プロフィール画面をiPHONEで撮ってみた
先週作ったビーフシチューを
Facebookに載せた所、取引先の方からコメントが!

--------------
(飴色)タマネギの件ですが、
自分はみじん切りにしたタマネギを
そのまま油で揚げてしまいます。

要はタマネギに
火がしっかり通ればよいわけで、
時間は五分もあればすみます。
--------------

とのテクニックを享受。
おおっ、そんな裏ワザが!

つーことで、まだ残ってる
段ボール買いした北海度玉ねぎ。

それを「揚げねぎ」にして
ビーフストロガノフを作ってみますー♪

まずは食材集め。

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■牛肉(バラ+ミンチ)、玉ねぎ、トマト、ブラウンマッシュルーム、サワークリーム

ほいで玉ねぎを

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■玉ねぎ5個千切り

ほいでそれを揚げますー

$へたブログ
■揚げねぎ(大体半分の量)

実はオイラ、
揚げモノは殆どやったことがありません。
やってもフライドポテト程度(T_T)

だもんで、
飴色な玉ねぎを狙っていましたが、
そんな都合良く行かず、あっという間に焦げました(T△T)

「うわぁ、悲惨な光景だな…」

ここま見なかったことにして、
フライパンの油を切って、肉を炒めますよっ!

$へたブログ
■焦げ焦げ揚げ玉ねぎに、牛肉とマッシュルームIN

もうなんだか取り返しのつかないコトに
なりつつあるのは分かるのですが、
ここまで来て引き返せませんよ…orz

腹をくくったそんな中、
ころ合いを見計らって、
カットしたトマト1個分と赤ワイン投入!

ありゃ、全然水気が無いよ。

赤ワイン「適量」て書いてるけど、どれくらい?
50ccくらい入れたけど、もっと入れて良いの?

なんて思いつつ次は
「コップ1/2のお湯にといたコンソメスープとケチャップを加えてさらに煮込む」

ありゃ、入れたけど、まだ全然水気が無いよ。

ケチャップ「適量」て書いてるけど、どれくらい?
大さじ1杯入れたけど、もっと入れて良いの?

とにかく先に進むしかない。えと、次は、
「ちょっと汁気がとんだら完成間近!最後にサワークリームをスプーン杯程度加えて混ぜる」

ありゃ、入れたけど、まだまだ全然水気が無いよ。

サワークリーム「適量」て書いてるけど、どれくらい?
大さじ1杯入れたけど、もっと入れて良いの?

と、「適量」地獄にハマりました…orz


なんにしろ、ここまで大失敗

一口味見したら、
いかんせんモノ凄い「油っぽい」(T_T)

揚げねぎが吸い込んでる油を回収しないと-

ってんで急きょ、水600cとコンソメ1個を投入ー

全体的にヒタヒタぽくなってきた所で、
少しづつ油が浮いて来たので取りました。

悪戦苦闘しながら、なんとか完成ー。
なんだか地獄絵図みたいになってもた(T_T)

$へたブログ
■ビーフストロガノフ完成でっすっ!

食べてみたら、やっぱり油っぽい(T_T)

カミさんも
「まぁ、油っぽいけど食べれなくは無い」
と言ってオカワリしてくれました。

次の日の朝、うどんを茹でて、
パスタっぽく絡めて食べたらイケました。

うどんの油の吸収力、ステキ♪
へた料理シリーズで一番の失敗作でしたが、
最後だけ少し救われた気分になりましたー。


【メモ】
・「揚げねぎ」は時間短縮に向くが、そのままだとモノ凄く油っぽいので注意
・初めてビーフストロガノフを作ってみた
・コンソメスープとトマトと肉の組み合わせ最強
・「適量」はどれくらい入れたら良いのか分かりません(T△T)

【参照】
http://cookpad.com/recipe/1626806

お買い物に行ったら、

箱売りな玉ねぎが298円で売ってましたー。

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■箱売り玉ねぎ

箱を開けると、おおっ!結構たくさん♪

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■10個くらいで298円。かなりオトク。北海道たまねぎ万歳♪

カミさんが随分前に買った、

ビーフシチューの素が家に転がってるので、

ほいじゃ、飴色玉ねぎビーフシチューでも作ってみますー。


つーことで、玉ねぎを5個使って、恒例の飴色玉ねぎ作成ー。

今回はみじん切りでなく、千切りー。

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■5個分の千切り玉ねぎ

1時間かけて炒めて、ほい、こんなカンジー。

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■飴色玉ねぎ

あともう少し炒める事が可能でしたが、

夕食の時間の関係上、このへんで已むなくストップ(T_T)

ほいじゃサックリ、肉と野菜を炒めてー。

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■牛肉(肩&ミンチ)・ニンジン・じゃがいもIN

適度に炒めたら、

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■水をINして煮込み開始ー

今回使ったビーフシチューの素は

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■ハウス・シチューミクス・ビーフ用

しばらくして野菜に火が通ったら、火を止めてルーを投入ー。

ためしてガッテンでも言ってたそうですが、

ルーを入れる時に「火を止める」てのは、かなりのポイントてんで、しっかり実践ー♪

【参照】
http://www.akiyan.com/blog/archives/2007/02/post_81.html

15分後完成ー。

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■飴色玉ねぎビーフシチュー


早速食べてみましたら…

肉かたい・ニンジンかたい。あぁ、ザンネン。

煮込む時間がまだまだ足りなかったようです(T_T)


ほいで肝心の、

コクと旨味が出るハズの飴色玉ねぎ、今回殆ど効果ナシ。

やっぱり10個くらい使わないと効かないようです(T△T)


一応ビーフシチューでしたが、そんな美味しくも無く、

費用対効果・コストパフォーマンス最悪の一品となりました。

また出直して来ます…orz
昨日、お客さんの所へ行ったらイキナリ、

「へたさん、CD貰ってくれませんか?」

「はぁ、良いですけど…。どうしたんですか?」

「私の友達が教師をしてるのですが、その教え子なんですよ。

 昨日下北沢のライブがあったので、4枚ほど買ってきちゃいまして…」

「そーなんですか。でも、ええ?!貰っちゃって良いんですか?」

「どうぞうどうぞ」

つーことでゲット♪

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■CD「かぼす音頭」サイン入り

歌い手さんは、あべ由紀子さん。

大分県出身で、昔はアイドルぽいコトもやってたそうです。

ほいで今はシンガーソングライター。

こちらの曲、大分弁で作詞されてるとのことー。

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■歌詞カードには大分弁がたくさん

「ありがとうございますー。聴き込みますよー♪」

「あの、多分、1度聴けばお腹いっぱいになると思いますよ…」

「なんですか、ソレ(T_T)」


早速聴いてみたところ、

あぁ、なるほどコッテコテ(T_T)

なんだか色んな涙が出て来ました(T△T)


■youtube「かぼす音頭」

どーでもいい話ですが、

昨日Facebookであべ由紀子さんと友達になりました(T△T)