最近よく迷惑メール来ます

Facebookとかラインなどから情報が漏れてるんだろうけど


今のところ、迷惑メールは迷惑メールだと判断できているけど
ちょっと運が悪ければ、引っ掛かっているかもしれない
そう思います


以下のこと
1、電話帳に苗字もしくは名前だけで登録していたら…

例、「田中」という人からメールが届いた場合、疑わずに知っている田中さん本人だと思ってしまう。
→送り主に見せかけている可能性があるので、アドレスを確認する。
→普段からフルネームで登録する

2、宅急便などを装うメール

例、「佐川急便」からメールが届き、「お届けに伺ったが、不在だった。再発送の手続きをしてください。」との内容

→これはどう見分ければいいか分からないが、家に帰って不在票がなかったので、嘘だろうと推測した。

→私自身、宅急便のサイトに登録しているのでメールが届く可能性はある。そのサイトを確認するのがいいのかな。


3、アドレス変更を装うメール

例、アドレスは有名なキャリアからのもので、内容もアドレス変更を知らせるメール。「○満月です。変更しました。よろしく」といった感じ。

→○満月さんに心覚えがなかったため、登録しなかった。その反面、私が忘れてしまったのだろうかとも。ただ、私以外の送信先も載っていたが、みんな私が知らない名前だった。
はっきりいって、これが迷惑メールではない可能性はある。ただ、そうだとしても、「今」知らない名前なので、警戒するに値するだろうと。

→これが偶然にも私の知ってる名前だとしたら確実に引っ掛かるだろう。



以上のような迷惑メール。
大量に送信されていることを考えると、確率的には引っ掛かってしまう人はいるのではないか。
また、自分が引っ掛かる可能性もあるのではないか。


これって訴えることってできないのかなぁ(((・・;)

最近よく聴いてます


「一心不乱」


学生として論文を執筆中の私にとって

なんだか励みになる曲です。


特に最後


「街の騒音に惑わされるなら

時を忘れ

がむしゃらにひきこもれ」



私の引きこもりに対する感覚を

大きく変えた一言です



今の私も

がむしゃらに

時には引きこもり

今やるべきことをやり抜きたい



そう思うのです


それにしても

これまであんまり聞いてなかったけど

面白い曲だ

気持ちってなんだろう
パッと説明できない

ふとそう思った

というのも、昨日仕事中寝てしまったことがきっかけ


私は眠気に弱い
どんな場面でもいつのまにか寝てしまう

大学でも、興味のある講義で一番前の席に座ったとしても
教授の目の前で堂々と寝てしまうことがある


寝てしまったとき
その旅にどこからともなく叱咤される

「気持ちの問題だ。」

誰の声なのか、
父か、先生か、人間ではない何かなのか


兎に角、
寝てしまうのはお前の気持ちが問題なのだ
そのような忠告を受ける


私自身も、その言葉に疑問を持ってこなかった
寝ないという強い気持ちを持てば、解決できることだと
そう思ってきた


しかし、寝ないのだ、と思っても思っても
寝てしまう


昨日仕事中寝てしまったのもそんな感じ

しかし昨日はそこから疑惑が生じた




気持ち次第というが、私が寝ないために心がけて意識していたものは、本当に気持ちなのだろうか
気持ちの正体なんて、誰に教わったことがあるだろうか
私が、「これが気持ちというものだろう」と勝手に決めているにすぎないのではないか
気持ち次第で寝る寝ないが決まるのなら、私はとっくに寝ない技術を心得ているはずだ
恐らく、「気持ち」という概念を感覚的に誤って捉えているから、寝てしまうのだ


そのように現状を分析した



そして、ある仮説を立てた


気持ちは自分のなかに生み出そうとして生まれるものではない
自分の外との関係と同時に、生まれるものだ


もちろんこの仮説は気持ちの一部の側面を表すにすぎない
しかし、寝るか寝ないかの場合には有効である



自分のなかに「寝ない」という気持ちをいくら思っても、
意識が外の世界から内の世界に集約されていき
眠りに繋がる
なぜなら、
睡眠は、自分のなかにすべての意識が集まりきるに等しいからだ



寝ないために必要な気持ちは
外との関係を意識することだ

五感を働かせ、外の世界にベクトルを向け続ける


何が言いたいか

それは
寝る寝ないの場合
気持ち次第という「気持ち」は
内に生み出すものではなく
外へ解放していくものである



こう結論づけるのである


しかしこれは仮説
そしてまたひとつのメソッドといえる
この仮説によって、意識の変換が起こり
解決に至ることは十分に考えられる



自身で試していこうと思う