この曲、最近リピートして聴いてます
よく聞いてみると
ほんの数分の出来事なんだね
もしくは1分もないくらいの出来事
でもその一瞬に
過去の様々が詰まっているのが
何とも言えない共感を生む
なかでも
「もう一度呼び止め
口説ける気がするほど
別れはおぼろげ
眠ってる記憶の中で」
あんなに苦しみ悩んで別れたはずなのに
それをあまり覚えていない
どうして別れたのだろう
そんな気持ちがこの歌詞に込められているように感じます
メロディの調子もなんだか好みなんですよね
こういうしっとりした曲もいいものです
この曲、最近リピートして聴いてます
よく聞いてみると
ほんの数分の出来事なんだね
もしくは1分もないくらいの出来事
でもその一瞬に
過去の様々が詰まっているのが
何とも言えない共感を生む
なかでも
「もう一度呼び止め
口説ける気がするほど
別れはおぼろげ
眠ってる記憶の中で」
あんなに苦しみ悩んで別れたはずなのに
それをあまり覚えていない
どうして別れたのだろう
そんな気持ちがこの歌詞に込められているように感じます
メロディの調子もなんだか好みなんですよね
こういうしっとりした曲もいいものです
自分の思ったこと、あったことを一番書きやすいのはこのブログだと最近感じてる
誰が見てるわけでもないんだろうけど、自分自身のストックとしてここに記しておきたい
そんな日記がこのブログです…
社会人になったら価値観は変化するって言われていたけど
いまそれをはっきりと自覚している
価値観の変化というよりも
自分の中にもともと備わっている感覚が、
さまざまな出会いによって引き出されている
そんな感じがしている
大勢の人間とかかわりあう職場だからこそ
さまざまな価値観や感覚と触れることが多くて
その中から自分の価値観と感覚が鏡のように映しだされる
そしてその出会いの中から、よりどころとなる言葉との出会いがあった
「最善観」
いま起きていることは、自分にとってもっとも善いことである
この言葉によって、物事に対する私の感覚は大きく変化した
どんなことがあっても、乗り越えるべき課題なのだと納得できるようになった
今起こっていることに文句をいっても何も解決しない
それよりも
いま起きていることを解決することが自分の人生を豊かにしてくれる
それは人の力が及ばない大きな存在が
私のために課した課題なのだと
よく考えてみれば
いま起きていることが起きていない自分など存在しないのだ
いま私は風邪をひいてしまっているが
今日この日風邪をひかなかった私はどこにも存在していないわけで
この状況を受け入れるしかないのだ、(鼻水はつらいけど…)
もし今の自分がもっとも善い状況だとするならば
何を成長させようと用意されたシチュエーションなのだろう
それを見つけなければいけないのだと思う
栄養を取ろうと味噌煮込みうどんの作り方を覚えたんだけど
それも一つの成長だよね
これで次からは味噌煮込みうどんを作れるようになったわけだ!
なんてね。
人生には面白いことがたくさんあるね。
また忘れないうちに何かかこう。
明日はどんな出会いがあるかな!