右肩腱板損傷手術を終え、気がついたらナースステーション隣のリカバリ室(回復室)に1日滞在知ることとなっ
た。麻酔が切れて装具で肩と腕を固定する装具をつけていたのだがいかんせ動くと痛みが・・・・
その日の夜中には結構揺れのあった地震があったので看護師さんがアタフタと・・・・

ウトウト していたら になりました。

1日3回の抗生剤の点滴を3日間続けました。
前前回に掲載したように点滴ラインの位置が悪いので
手の位置を調整しないと流れないんで結構しんどかった
ね!
朝8時、朝食はおかゆでしたが痛みが先行してひとくちで断念しました。
午前10時の回診には院長が訪れ手術部分の消毒と血が貯まらないように挿入されていたドレンを抜き取った。
それからしばらくしてからお○ん○んに挿入してある菅を抜くのでありました。そうしたら異常にオシッコが
したくなりました。
それからそれからエコノミー症候群防止ストッキングを脱いだのだ。
回診も終わり脱管も終わり自力で歩いて自分の病室に
と戻るのであった。

これは病棟の廊下

それから10日間は肩をアイスパックで冷やし腫れを摂るのだった。

それからというもの足が鈍るので病院の屋上をプラプラしていると遠くにスカイツリーが見えました。

花見は出来なかったのですが遠くから桜の開花が望めてホッとしました。

装具をつけたオイラなのでした。この装具21,290円と結構高い!