こんにちは
一本のピンもその働きは国家につながる。
豊田喜一郎/トヨタ自動車創業者
(国産自動車の製造に取り組み、日本産業に大きく寄与えする)
豊田喜一郎はトヨタ自動車の創業者とされている。
もちろんそうではあるが、トヨタの源流は 喜一郎の父佐吉から流れている。
自動車についても佐吉が喜一郎に次のように言って資金を出し、始めさせたという。
「これからのわしらの新しい仕事は、自動車だ。立派にやり遂げてくれ」
「わしは機械で国のためにつくした。お前は自動車を作れ。自動車をつくって国のためにつくせ」
こうしてトヨタは、国の発展のために車をつくるのだと経営の方針を固めることで出発した。
今、トヨタは発展で、世界のために貢献することになっている。環境について考え、安全性について考え、そして工場を世界各地につくり、雇用で貢献している。
喜一郎の言う「一本のピンもその働きは国家につながる」という使命感、労働観が世界一のトヨタを支えている。
以上
やはり、使命感って大事だな~って感じました。何を持って働くか!
私が新人の頃、働く社員を支える!という使命をもって働いていました。
一人の働きはそうでも無くても、月日を追うごとにその働きはお店の柱になる!
私はそうおもいます。とくに(社員)
お店の構造は柱で支えられています。
内部も似たようなものです。柱なくして、発展はないと、私は思います。
さぁ~今日も元気よく働いていきます。
「努力無くして成果なし」ヒーロー