11年間販売している濃縮ケイ素は
血液中や血管・臓器の余分な脂肪や化学薬品を捕まえて溶かす乳化作用があり
天日塩水にはそれを流して
排出する解毒作用があります。
なので、濃縮ケイ素を飲む際は
必ず天日海塩もお水に入れて一緒に飲んで
解毒効果をアップします。
スーパーで売っている精製塩ではなく
天日干し海塩です。
買う時は必ず裏の製造法を確認します。
精製塩は毒、
天日海塩は天然の薬です。
塩水の濃度は、お出汁の様に美味しい
と感じる濃度が良い塩梅。
目安は、体内の塩水濃度0.9%と
同じ濃度(1リットルの水に9gの天日海塩)
朝起きて歯磨きの後で、
ケイ素入り塩水(濃度0.9%)を
600mlゆっくり飲んで朝散歩へ。
汗だくになって帰宅後
また同じ塩水を身体が満足するまで飲み
その後は、喉が渇く前に
1日トータル2リットル程を摂取。
じっとして居ても汗が出る高温多湿の南国に暮らしているので、午後6時まで意識して飲んでいます。
住んでいる国や季節・生活習慣や体型体質など個々で違いがあるので、自分の現状を鑑みて量は変えます。
浮腫みや冷えがある場合
沢山飲んでも身体で有効活用されないので
よく歩いて汗をかいて湯船に浸かるなど血液とリンパ液を巡らせる事が必須です。
じゃないと、飲んだ水が水毒になり
現状を悪化させることもあります。
私は、塩水で、長年の冷え性、
腎臓の不調や飛蚊症も治りました。
まだ老眼鏡が必要ないのも
ケイ素と塩水のお陰と思います。
解毒できる代謝の良い身体を維持すると
発熱や疲れ、眠気など小さいな不調で気付ける様になり
自然治癒力で治す経験を積んで
未病を自分で治せる様になります。
自分の大切な心身を誰にも委ねず
自己管理する事は生きてゆく上で
最も大切な事のひとつとです。
これを家庭や学校で教えない今の社会は明らかにおかしいのです。
わかる人には当然の事ですね。
中秋の名月も過ぎ、もう10月半ば🍂
自分に集中していると時間があっという間です💦

