憎しみ、妬み、絶望、

闇を帯びる一切は、闇の子です。

感じ尽くしたら、手放します。


Hate, jealousy, despair, ANY that take hold of darkness, are the children of Darkness. 

These ye would feel  thoroughly

and let them go.


2行はエドガーケーシーの言葉で、

本当は、次に「それらを避けなさい」

と続くのだけど。。


せっかく何でも経験できる地球に

宝くじが当たるよりも更に難しい超高倍率を経て来ているのだから、


どうぜなら、目一杯味わって経験して、

学んで、自ら気付いて、

自分に不必要と判断して、手放したい。





結局、ある程度までは、自分で経験しないと

気付きも学びも得られないのだから。


親や他人の言うことは右から左に

流れるだけの通行物に過ぎません。


これまでの人生で経験して

喜怒哀楽を感じ尽くしたことこそ

自分にとって必要な学び。


そこから何を学び取るかも自分次第。


意識を広げて成熟する為に、

痛い目にも遭うべくして遭っている。


スイも甘いも経た後に

自分で気付いて回避できる様になる。






私は、転んでもタダでは起きない。


闇の子であっても、永遠の叡智で

光り輝く宝の子にしたい。


実際、自己管理・人間関係・仕事・

お金・家族・意識・人生の全てに

今迄の経験は、活かされています。


間違いや失敗をして心を痛めた時こそ

大きな学びのチャンスです。


味わい尽くして乗り越えた時に、

今まで見えなかった高い景色が

見えるようになる。


失敗や闇を恐れるなかれ


あらゆる経験を人生の肥やしにするも、

しないも、自分の意識ひとつ。


新しい経験を学ぶたびに意識を拡げて

柔軟な意識で周りの全てから得た経験を

これからも光の子の栄養にしてゆこう。