『先日、健康診断の結果が届きました。

昨年からの尿タンパクの数値も無事にマイナスで安定したようです。また+になったらと、少々不安でしたので良かったです。


昨年はストレスで身体を痛め付けてしまいましたので、今年は自分の感情に振り回されストレスをためないよう、物事に対する見方や考え方を少しずつ変えて行くことが目標です。


いかにストレスが健康に悪影響かを身をもって学びましたので、今回コレステロール値が引っ掛かってしまったのも頷けます。

来年の結果はAになるよう水素風呂のお世話になりつつ頑張ります。』




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尿蛋白は腎臓の働きですね。

腎臓は冬に悪化すると言われる臓器で、

寒さ、冷えが一番腎臓を悪化させます。

食生活では化学薬品や過剰の動物性タンパク質が腎臓を疲れさせます。



腹巻などをして冬の寒さから腎臓を守り、水素スパのクエン酸は20~50gを入れて、水素で活性酵素を除去して温めることで腎臓の健康を守れます!クエン酸は50g入れると相当の水素が発生するので、非常に身体が温まります。



今年の目標も素晴らしいですね❣️

全ては自分の考え方や物事の捉え方次第です。

そのことに深く気づけた人はすぐにでもこの世界を変えることができます。


自分が変わることです。



感情が自分の心持ちを率直に教えてくれますから、自分の感情に溺れることなく、ちょっと距離を置いて客観的に自分の感情を扱う練習からですね。



感情が沸き起こったら、

「ほぅ~、私の中にはこんな感情があるのね」、

と他人事の様に受け取って、視点の持ち方を変えることで感じ方を変えることが出来ます。



感情のタネはずっと昔に自分の中に植えられました。外の出来事は刺激剤にすぎません。


タネの元々の原因は幼少期の無防備で傷つきやすい子供の自分が感じた出来事に起因している事が殆どです。


幼くて経験の少ない幼児の自分の判断で植えられた未熟なタネが大人になってもずっと発芽してしまうのです。



幼い未熟なタネを験豊富な大人の自分が大人のタネに変化させると、同じ出来事にも未熟な反応を繰り返さなくなります。又、他者の中にも未熟なタネがある事を寛容に受け止める事が出来る様になります。



先ず、全てのことは、自分の選択の結果であり、他の誰かの責任ではない、という認識を持ちましょう。例え誰かに非があっても、それで終わるのではなく、自分にとっても意味があることであると考える成熟した心を持つのです。



そう考えると、自分の感情にも自分に責任がある、という発想が生まれてきます。



すると、自分が作り出したものなのだから、自分次第で変えられる、と言う認識につなげてゆけます。



誰かや何かのせいにするのではなく、自分の中にその原因を求め、さらに、自分を責めるのではなく、自分自身のものの見方や感じ方を変える

ことで、物事を変えていく力にするのです。



辛いこと、悲しいこと、うまくいかないことがあっても、そこには意味があると考えられたら、学びや成長のチャンスにしていくことができる、ということになります。



ストレスで身体を壊すほど自分の感情に苦しむのはやめて、感情を一つの手がかりとして、新たな視点や認識を得る機会として、学んでいくことで自分を苦しみから解放できます。



強い負の感情は活性酵素をたくさん体内に作り、血流を阻害したり、一気に血液をドロドロにしたり、ホルモンバランスを崩したりなどの不調を起こします。



水素スパで速やかに活性酵素を安全に除去して、体温を上げて熟睡 &リラックスできますね。



リラックスして、色々な他者の立場からものごとを考える多角的視点を持ちながら、どうしてもダメなことには距離を置く、と言う実践の繰り返しで、あらゆる機会を学びとして謙虚に受けとめて、自分を成熟させてゆきたいですね✨



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