連携プレー | helixの日常

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同性に告白をした人間と、同性に告白された人間の
日常会話です。

行政関係業務の作業日が早まりました。

申し訳ございませんが、○○さん。(上司)

ご対応お願いします。といった内容のメールが

原因さんより届きました。(休職中なのに)

 

今まで、その行政関係業務は

 

僕と原因さんがメインで行っており

 

○○さん。(上司)は一度だけ現場に来て

 

海を眺めて、対岸にあるマンションって賃貸かな?

 

それとも分譲かな?一戸いくらだろう?。なんて言葉を

 

残して立ち去った、素晴らしい上司の鏡になるような方です。

 

この素晴らしい上司に任せておくと

 

業務が失敗するのが目に見えているので

 

何度も、協力をしてくれた協力会社へ連絡して

 

仕様説明とポイント・危険個所を電話で伝えたら

 

原因さんとへりっくすさんも、来ますよね?と聞かれ

 

『原因さんと僕は魔人ブウを倒すため精神と時の部屋に入って

休職中です』ですと冗談交じりで伝えたら

 

「陣頭指揮を執るのは○○さんですか?」と聞かれて

 

今現在だと、そうなりますねって返答をしたら

 

「既に終わった。業務が終えないのが見えた」と

 

返答がありました。

 

原因さんに、協力会社に電話して

 

仕様と注意点を伝えましたよって伝えたかったけど

 

電話に出なかった為、メッセージで送信。

 

「流石、へりっくさん。手を回すのが早いですね。

お互いにゆっくり休んで体を治しましょう。

へりっくすさんが連携してくれると話が早くて助かります」と

返信がありました。

 

直ぐにでも返信したい気持ちはありましたが

 

原因さんの体を考えて、あえて返信したい気持ちを押さえて

 

明日にでも、原因さんの調子が良くなったら

 

お茶でもシバキにいきましょうと返事をしようと考えています。