※①お互い面倒な家柄(家庭)です。なのでフェイクが混ざっています
※②基本、敬語でお互い会話をしています。
※③「」:原因さん。同性から告白された人。 『』:へりっくす。原因さんに告白をした人
原因さんを好きだと気付いた時の会話です。
《原因さんからの質問と会話》で、本当に少しだけ触れています。
原因さんが近くにいるだけで、頭の中がぐーるぐるして
何故、ぐーるぐるするのか理解に苦しんでイライラしていた時期です
研修会の帰り道の電車内で
『長かったですね、座りっぱなしも疲れますね』イライラ
「そうですね、本社にいるのとは違いますね」
『遊びにいきたいですね』イライラ
「そうですね、遊びたいですね」
『去年から言っていますけど、実現しませんね。原因さんが悪いですね』イライラ
「なんで、おれのせい??」
『研修会なんかに名前入れるから』イライラ
「スケが空いていたのは、へりっくすさんだけだったし」
『にしても、遊びたい。』イライラ
「ねぇ、へりっくすさん」
『何ですか?謝罪ですか?自分が悪いと認めるんですか?』イライラ
「まだ、言うのw あのですね、AさんとBさん居ますよね」(二人とも女性)
『居ますね、AさんBさん。どちらとも戦力になりますが、決定打にかけますね』イライラ
「違う、そうゆう話じゃないです」
『どうゆう話ですか?』イライラ
「一晩過ごすなら、どちらですか?」
『そうゆう話ですか、Aさんですかね』
「やっぱりAさんですか」
『やっぱりとはなんですか?』イライラ
「へりっくすさんの好みだと思ってwこの際、落としてみたらどうですか?w」
『はぁ?何を言ってるんですか?』イライライラ
「おれは、AさんBさんより、へりっくすさんを選びますよ?www」
『選択肢に、僕の名前はありませんでしたよね?』心臓バクバク
「誘われたら、断りませんよ??、へりっくすさんなら全然OKですwむしろタイプですww」
原因さんは冗談で発言をしたと思いますが、この瞬間に
胸が苦しくなって、心臓がバクバクして「あぁ、この人が好きだ」と気づきました
出来るだけ、顔に出さないようにして
『僕も、原因さんなら平気ですよ。今度試してみますか?www』バクバク
「機会があったらねwww」
『ホテル探しておきますよ』
こんなやり取りがあって、頭の中が余計にぐーるぐるして
精神不安定になったり、自己嫌悪に陥ったりしていました。
そんなこんながありまして
《とりあえず投稿》に繋がります。
現在の状況を説明すると、現状維持ですw