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  ~生き生きな毎日~

    
    

こんにちわ、


先日、友人数人と、外で外食をしている時、とある番組での話題について


話をする機会がございました。


その話題とは・・「浮気はばれなければ許される?」  と、いうものです。


僕からしては、そもそも浮気という時点でおかしいと思うのですよね。


浮気ではなく、「裏切り行為」とはっきりと言ってしまった方がいいと思うのです。


なぜなら、そもそも自分を愛してくれている人がいるにも関わらず、その人の「心」を


ないがしろにし、他の人と密接な仲になるわけです。その上、愛してくれてる人も好きだし


他の人も好きだし、と、浮気というのは単純に言えばそういうもんですよね。ある意味


言葉を変えただけの二股ですよ。


適当な理由やアリバイをつけ、彼氏、彼女、夫、妻がいるにも関わらず、他者と密接な関係


をもつ、言わなければばれない、言えば傷つくから言わない。はっきりいって、相手の愛する心を


逆手にとり騙すような悪行ともいえる行為ですよね。


そのような事を僕も友人たちに話すと、「浮気される方にも原因があるのでは?」


との意見もありました。一見、そうとも言えるような感じではありますが、それは


加害者側の都合のいい言いわけですね。


とある記事に、浮気の理由というのがありました


自分の魅力を確かめたい。経験を増やしたい。ドキドキしたい。相手に飽きた。

体の相性が合わない。信頼できなくなった。別れのきっかけ作り。等々


理由は人それぞれ様々あるみたいですが、冷静に考えてみるならば、


完全なる、「自分の欲を満たすためだけの行為!」ですよね。


僕からすれば、心を持たないまさに動物的存在(人間ではない)という思い他なりません。


愛してくれている人がいながら、その人の心をどう思っているかを理解せず、自分の欲で


行動する行為、もし心を深く理解していればそんな行為は出来ようもないですよね。


この事を友人たちに話すと、僕はよく、お前は古い!と言われるのですが、


僕に言わせてみれば、そうやって欲を満たすためだけに心までも裏切る人間ほど


腐ったものはない。といいたいです。


    僕としては、浮気、他の人も好きだなど、なって心ここにあらずとなるなら、


    はっきりきっぱりと正直に言い、「別れた方が良い!」とも思うのであります。


できるなら、今現代においても古き良き時代のように、ただ一人の人を真摯に大切に想い


その人の為の自身生涯である。という感性を持つ人が増えたらいいなと思う次第です。


               自身の心に二心を抱かず。です。


この記事に関しましては賛否両論あると思いますが、僕はあの人もこの人もいいといった


多感な愛情感性は持ち合わせておりません!


愛する人の為だけに、その人が愛してくれる自身で生涯あり続ける、この事が大事なのでは


ないでしょうか。


友人たちと激論になりましたので、あえて記事にした次第であります。


以上の記事を踏まえ下記を参照するのもいいかもしれません。

戦場からのラブレター1


戦場からのラブレター2




こんばんわ。


本日は、僕の教訓ともいうべき、事について書こうと思います。


僕の愛読書の一つに、「福翁自伝」と「学問のススメ」がございます。


そうです、かの1万円札にも描かれている、福沢諭吉の著書ですね。


その中で特に自身に刻み込んでる言葉がございます。それは・・・・・・・・・




           「独立自尊



という言葉です。


心身の独立を全うし、自らその身を尊重して、人たるの品位を辱めざるもの、

                                      之を独立自尊の人と云ふ


と、これはあくまでも定義ですが、その主たるものは、、、


個人の独立

家族の独立

国民の独立

国家の独立


中でも、「一身独立し、一国独立す」とあります。

国も権利義務において平等である。したがって、道理に基づいて行動すべきである。
一身独立して一国独立するとはこのことである。ただし、人民に独立の気力がなければ
一国独立の権利を訴えることはできない。

独立の気力なき者は必ず人に依頼す、人に依頼する者は必ず人を恐る、人を恐るる者は
必ず人に諂うものなり

この事は、僕自身の心に深く刻み込まれてるフレーズでもあります。


一日一日をしっかりと大地に足をつけ、自らを奮い立たせ、またくる明日への礎とする。

この独立自尊の言葉は僕が生きていく中での、教訓ともなってる言葉でもあります。


日本の未来を担う世代として、一日一日を生きていこうと思う次第です。



おはようございます。


秋分の日も過ぎ、もうすぐ10月。そろそろ秋本番にさしかかってくる頃ですね。


今夏、ヨーロッパでのサッカーでは移籍市場が盛んでしたね。例年のごとく。


盛んなのはいいのですが、その中で、僕が一番許せなかった記事がございました。


皆さん、覚えてられますでしょうか?


フェイエ若手FW「宮市の加入で僕のシーズンが妨げられた」


はい、この記事です。


フェイエノールトの若手オランダ人FWイェルソン・カブラルは、アーセナルの宮市亮の加入を

歓迎していない。オランダメディア『AD.nl』に語っている。

 

宮市は10-11シーズン、フェイエノールトに加入して12試合3得点3アシストと活躍。オランダ

で成功を収めたが、宮市の加入によってカブラルはポジションを失ってしまった。

 

このため、カブラルは再び宮市がレンタルでチームに加わることを危惧。移籍も辞さない姿勢を

示し、「リョウの加入によって僕のシーズンは妨げられてしまった。最初に言わせてほしい。

リョウは素晴らしいサッカー選手だ。しかし、彼は僕のポジションで半年間、プレーしたに

過ぎない」とコメント。宮市の存在を警戒している。


とあります。      が・・・・・・・


僕も選手として世界で一応戦ってきた身。その胸中で率直に言いましょう。




    甘えんな!だったらサッカーなぞやめちまえ!



はい、この一言につきます。


曲がりなりにもプロフェッショナルとしてプレーする身であれば、そこは実力主義。誰が加入


しようが、実力でポジションを奪い取るのが当然なのです。


先ず、そこからしてこんな発言をした事を「アマちゃん」というしかありません。


サッカーのみならず、普通の会社においてもそうで、あいつがいるから僕はダメになった。


などと、公言したとこで、どうなりますか?自分に力がたんなかっただけでしょ。


もうちょっとプロでプレーをする。という事を真剣に考え、精神的に成長してほしいものですね。


とま、記事に書いてると、思いだし怒りのあまりに?右膝の古傷がズキズキ


してきましたね><(多分気温が急激に冷えたせいだと思うが本当の所は)



生き生きな毎日

はい、食事中の皆さま汚いものお見せして失礼いたしました><


とま、現役時代の怪我で外側靭帯を痛めてる僕であります。気温により、いまだに


痛む事ありますが、しっかり保温し、固定をし、ケアに努めたいと思います。