息子が小学校に通っていた頃、
担任の先生に、「どんな子育てをしているのか」
について話をした。
それは学校の150周年の祝賀会で、
息子、校長先生、私の3人でThe Beatlesを演奏することになり、
またその前に全校朝会で息子がギターを弾いた頃のこと。
頭の中を整理してみると
ティーチング
コーチング
カウンセリング
のマネジメントのステップをふんで、
息子と関わっている気がする。
そして関わりとしては、
ティーチングの期間が短く、
コーチングの期間が長く、
カウンセリングは少し先のこと
のような気がしている。
本人のやりたいことに任せて、
私たち親はサポート、伴走する。
果てして本当にやりたいことを叶えることができているか、
それはわからないのだけれど。