昨日深夜に魂の伴侶って読破しちまった。
あるカップルの前世療法による出会い。
日本でカップルカウンセリングはまだ盛んじゃないけど欧米では結構あるみたい。
2人の関係をどうにかよくしたいという努力は素敵だよね。
愛の力って不思議だね。許すこと、受け入れること。無限に溢れる感情。
最近、人を好きになるってどんなんだっけ?って感じだ。
絶え間ない不安。と安らぎ。の繰り返し。
一歩、二歩下がってやっと安らぐ。大丈夫って言い聞かせてさ。
何だろ?多分、いつかのトラウマのせいだろ。
今は、安心と安らぎは感じやすくなった。エッチしたいって感覚じゃなく、抱きしめたい。
自己犠牲を厭わない。
愛って深いね。
底が見えないのが恐いくらいだよ。
俺達、きっと昔々に出会ってた。後はお互い恐れずに踏み込むだけ。今という瞬間を抱きしめるだけ。
だってさ、何か凄く、感覚的に分かり合う感じ。これって尊いことだよ。俺は信じて、受け入れようって、思える。

隠し事のない。恥じない生き方をしたい。

もう何が起きても手を離さない。

神様のシナリオはとっても複雑だけど、出会わされたよ。俺達は。
出会うべき相手だった。そしてそれが始まりであって、2人で乗り越える困難に尻尾を巻いてられない。
絶対に2人でしか出せない答えが、生きる意味があると思う。
俺はそれにたどり着きたい。
どんな犠牲を払っても隣にあんたが居てくれたら。2人の為になることならば躊躇わない。
前回、夏目ナナというキーワードがアクセスアップになったので。
アダルトネタで書くかと思います。
最近は明日花キララという女優がいるけど。凄いね。紅音ほたる以来の衝撃。
昔、AVは演技だとよく言ってたけど、最近の女優は大胆になったよね。結構楽しんでるんじゃないかって思えるものもある。しかし電マって凄いんだね潮ふきには欠かせないくらい。
明日花キララは本当にエロス。
北川景子顔負けのルックスに柔らかさのある体でスタイルも抜群。
男だったら誰もがセックスしたくなるようなマドンナみたいなものだ。
AVクイーンオブクイーン。
しかもエロそうな振る舞い。萌えじゃなくて燃える。
風俗の女は景気が悪いと美人が増えるらしい。どうせ金で買うなら美人が良いに決まってる。それで世の中の男の活気上がり景気回復に繋がればいいな。
男と女のセックス観の違いはよく言われる。
女がセックスに求めるものは繋がっているとか愛されているという安心感や実感。入れる入れないが全てではない、前戯と後戯もかなり重要。
男はイクか否かの挿入メイン。
何だかね、好きな女とヤルのが一番。
前戯やらなんやら、気心しれてる相手の方がやりやすいし、大切にしようと思えるから。
まぁただエロい女とふざけあうみたいに愛撫すんのも楽しいけど。
何より好きな女と、言葉も大事だけど、手の感触やら、体を使ってのコミュニケーションって良いよね。
そりゃ明日花キララみたらヤリたくなります。でも遊びでね。でもそれは衝撃的で一時的なもん。
ポリネシアンセックスは彼女とじゃなきゃやれないよね。
どこの馬の骨かわからん女と、二時間も抱き合ったりしてるなんて。
ポリネシアンセックスは挿入から30分ほどピストン運動をせず。愛撫に時間をじっくりかける。
テクニックに悩む男は逆に女向けのエッチ講座を読んでみるといいかもしれない。
女の子がエッチを楽しむための事が書いてあるけど、つまりそれを男がしてあげたり、し易いムード作りに励めば良いエッチになるはずだよね。
何より好きな相手と緊張せず、マッサージでもし合うかのようにやる方が余韻は素晴らしい。
俺、おかしかな?
裸で一緒に寝てて、朝も温かければ、それは入れた入れないよりずっと幸せだな。
だって朝起きて隣に好きな人がいる安心感って最高じゃない。
それに他人といて落ち着くなんて凄く尊い事だと思う。

今日の午後。
何故か胃袋が騒いでいて、いわゆる胃がキリキリする感覚みたいなもの。
いくらか前からこの胃の騒ぎは自分のストレスではない時もある気がする。
彼女のストレスに共鳴してる時がある気がするし、彼女の連絡の前に目が覚めたり。不思議な気もする。
昨日、彼女とクリスマスの話をして、俺は何だか嬉しい気持ちで一杯だったから、俺の胃のストレスなわけない。むしろ今日は穏やかな気持ちでいたのに胃袋だけ騒いだ。
さっき彼女のブログに。悪い癖だ。すべて投げ出したい、忘れたい。
ほっといてほしい。


俺どうしたらいい?
出会って今まで、彼女の辛い様子をメール越しに感じたりする度。
会って一緒にいて、穏やかになる表情に俺はとても安らぎを覚えていた。俺、その安らいだ顔を見るのが凄く好き。

どうにか少しでも力になれたらって。
なんでこういうときに近くにいれない。
どうしたら彼女の力になれるのかとか。何かできることねぇのか。
自分の無力さ。
離れてても、どうにか安心感を感じれるようなこと。与えてあげるなんておこがましいけど。何か温かい気持になれるようなもの。届けたい。

自分にとってどんなに辛いことでも、ちゃんと彼女の話は聞きたいし、言って欲しい。それで彼女の心の痛みが和らぐなら。
少しずつ少しずつでいいから、心の棘が消えるように、俺は彼女とこの先も居たい。
その棘が俺に刺さって消えない傷になってもいい。だって俺達、その心の傷と向き合わなきゃ、いつまでも、不安も孤独も本当の意味で安らげない。
一緒に俺は成長していきたい。独りで苦しませたくない。
こういう時こそ支えれる男でありたい。
だから俺は絶対にいくら鬱っぽくなろうと。コントロールを失わない。
辛くても決して折れない。
自己犠牲はいくらでも。俺達の関係が良くなるなら成長するなら。
近頃読んでる本。
大人の男であると同時に、少女であり。
大人の女であると同時に、少年である。
よくわかる。
現代社会を語るキーワードだな。
同性愛者。バイセクシャルの根本。
下手な話、大人以降の異性感覚を大人にまで成長させることができれば。男女間の理解の向上に繋がる。
銀座のママの本やもし男に言葉があったらという本を読んでると。
俺が女役の言動をしていることがある。
なぜ、男と女に友情などない。そして女の嫉妬深さ理由。
これは、友達は女の方が落ち着くのである。
だって女の方が、人間関係を作るのに優れている。共感する力や話を聞く力、いわゆるコミュニケーション能力ね。
男って意外とね、感動したときとか、男同士だと気持ちを共有できないんだよ。
共有できるなんて本当に同じ趣味で同じ境遇の男同士。
この気持ちわかって欲しいって時に、男ってあーそうか。
ってそんなもの。
女友達は、もっと話が盛り上がる。
女はね、友達でもちゃんと共感してくれるからいいの。
男には共感できる話し相手って手っ取り早いのが女なの。
そりゃ女と女の関係ってまぁ絆が男より強いから。
そのクオリティで男と女友達がいるなんて想像したら嫌な気がするのは当たり前だ。
男同士でもっと会話がちゃんとしてたら楽。
いい男の条件という本を読みました。
品格シリーズよりずっと分かりやすい。
とても素敵な言葉が一つ。
人は別れるために、出逢うのですから。
何か凄く新鮮。
よく別れたら、それっきりというか。別れたから出会うのではない。
何というかママの言葉の響き良い!
素敵な人に出会えれば、別れなんか悲しくない。わがままだけれども。
いや自分がレベルアップして、素敵な人間になれば、素敵な人と出会える気がするね。
そしてとても運命的な感じがする。別れがあってもそれはもっと素敵な人と出逢うための階段という感じが凄くする。
ふられてしまったらとてもそんな気分にはなれないけれど。
昨日の夢はとんでもなかった。昔の女と外人ばりのセックスする夢。
下品な話ですいません。さすが、蠍座。
蠍座の女にはまともに出会ったことがない。
男は何人かいるけど、やっぱりエロい。
相手を気持ちよくさせることの何が悪い。まぁ生々しい話だからね。
でも加藤鷹や夏目ナナみたいな、セックスを通した愛情表現って見習いたいものだな。
スヌーザーのラブソング特集で気になる曲があったな。





クラムボンって宮沢賢治の詩にでてきてたね。
初めてバンド名を聞いたときに、あぁ懐かしいって。
フジロックで出会ったんだ。
FISHMANSのトリビュートでさ、フィールドオブヘヴンでなんとなく俺はそこにいて
超満員だった。遅くなってボードウォークから聞いてたよ。
babamaniaのGenkiも見かけた程。
俺が凄く印象的だったのは、あのFishmansをみんなが歌ってる中、MCで
サトシンも空の上から見守っていてくれてる。って。
ステージがヘヴンだから尚更、涙もので。

それからFRFの後、Fishmansの空中キャンプを買って
ナイトクルージングとか凄く好きなアルバムになったんだ。

そしてクラムボンがカヴァーしてるのを聴いて、涙が流れてしまった。
酒蔵でのライブ盤、最高に素敵なアルバムだよ。
本当にあの場のいるんじゃないかってほど、音の粒が暖かくてシャワーみたいに。
オリジナルより、空気感があって、音質もライブ盤って想像の音じゃない。
アナログで一発録りしたような音。




鬼束ちひろはやっぱり好きだ。今年の頭に復活の声をきいてすごく嬉しかった。
流星群はとても好きな曲で、俺でも歌う程。
なんかあの透明な感情の声に自分の声を重ねると、曇りがすっと晴れていく。

DREAM ONのカヴァーを聞いて久しぶりに涙が流れました。





この空白はあたしだけのもの
孤独を弱音をすべて、あたしが愛さなければ誰が愛するの?
って言葉がとても好き。 そて愛するの?と響いてゆく彼女の声がとても温かい。




亜矢というアーティストがいた。
デビュー当時、ツタヤのレンタルで手に取ったのが出会いだった。
当時の俺はNIRVANAに没頭してて、グランジの声を探していた時に出会ったのが彼女
おどいたのは、1stアルバム、選択の朝はシアトルでNIRVANAのクリスやサウンドガーデン、パールジャムのメンツとレコーディングされたもの。
FOO FIGHTERSのデイヴも彼女の曲を聴いたときに、東洋のPJ HARVEYと讃えたほど。
その後、ミニアルバムとセカンドフルアルバムをリリース。
その経過の中では元黒夢の清春の前座など確実にカリスマ的な存在感をライブで目撃したものを
釘づけにしていった。サマソニのステージでも。NIRVANAのSchoolをカヴァーした時なんか度肝抜かれただろう。
その後土屋アンナにFOREVERを提供したり、土屋アンナがSPIN AQUAでバンドやってたころなんか
対バンしていたので付き合いがあったのだろう。

彼女の最後の曲。公式リリースはシュヴァリエのエンディングに書いた
OVER NIGHTだ


このイントロの響きにうっとりする。眠りに誘われるほどに。
今までの彼女の曲。

と比べたりしてみるとよくわかる。

あぁどんなふうにOVER NIGHTのイントロの雰囲気をだしてたかって
エレハモのメモリーマンらしい。




いつだったか、中古のヴィンテージでストリングスの音をギターで出す
エフェクターがあって、今はいずこへって感じだ。
最近、ピアノとストリングス、エレクトロニカにハマってるせいで
どうにかギターでストリングスの音やピアノの音がでないかって
一応、ストリングス奏法って弦をならしたあとにヴォリームを上げるって方法はある。
でも
映像みて愕然とした。



ワァオ!!!って感じだ。




Roland / GR-20GK ギターシンセサイザー