近頃読んでる本。
大人の男であると同時に、少女であり。
大人の女であると同時に、少年である。
よくわかる。
現代社会を語るキーワードだな。
同性愛者。バイセクシャルの根本。
下手な話、大人以降の異性感覚を大人にまで成長させることができれば。男女間の理解の向上に繋がる。
銀座のママの本やもし男に言葉があったらという本を読んでると。
俺が女役の言動をしていることがある。
なぜ、男と女に友情などない。そして女の嫉妬深さ理由。
これは、友達は女の方が落ち着くのである。
だって女の方が、人間関係を作るのに優れている。共感する力や話を聞く力、いわゆるコミュニケーション能力ね。
男って意外とね、感動したときとか、男同士だと気持ちを共有できないんだよ。
共有できるなんて本当に同じ趣味で同じ境遇の男同士。
この気持ちわかって欲しいって時に、男ってあーそうか。
ってそんなもの。
女友達は、もっと話が盛り上がる。
女はね、友達でもちゃんと共感してくれるからいいの。
男には共感できる話し相手って手っ取り早いのが女なの。
そりゃ女と女の関係ってまぁ絆が男より強いから。
そのクオリティで男と女友達がいるなんて想像したら嫌な気がするのは当たり前だ。
男同士でもっと会話がちゃんとしてたら楽。