クラブ夜のクラブ。踊るわけでもなく、ただ喋りにいくだけ、音楽もロクに聞いていない。今晩は言葉が山のように出た。感性が冴えてる証拠。言葉と遊ぶ。現実であり、現実ではない世界。日曜の夜に絶好調になるのが困る。
破滅的な男焼酎って最悪…もう虚無が襲いかかってきて、破滅したくなる。酒は飲みたくないな…。叶わない願いと破滅を呼び起こしやがって。それでも、破滅へ向かうとき程、生への渇望もまた呼び起こされるのだ。 過激でなければ、心が動かない。獣、悪魔、そんなものに例えたくなる程の衝動だ。温かいぬくもりを抱ける幸せは、もう届かないのかな。幸せになることも、失った記憶がフラッシュバックしそうで、そうなるのならとクラッシュしてしまいたいと。どこか不安定に苦しいままだ…。
重みホメオパシーを知るほどに、この可能性の深さや力の大きさに驚く。医療の半分を担うポテンシャルが確実にある。お節介のような、過去の無力感。それが今に繋がった。また一つずつ向き合って、消化していけそうだ。 人に言えずに悲しみを溜め込んだ結果、口唇ヘルペスになった。と判明した。探求は終わりがない。
Dead weather2枚目は最高印象として、前作に比べバンドサウンドとして完成したアルバム。一枚目は、個性がぶつかるというのか、ジャック・ホワイト臭いというのか、迷いみたいな、澱みを感じたのが、2枚目は突き抜ける程の爽快と力強さ、もう気持ち良い凄く良い。今年聴いたアルバム暫定一位でござる。
夢路ここ2ヶ月以上頭を悩ませる問題。そして突破口が見えてきた。ヨーロッパにあなたのルーツがあるわよって昔言われて、どこかしら気にかけていて、イギリスが遂に現実的になってきた。イギリスの紳士の在り方というのもここ数年興味のある事で、そして武士道、男としての在り方を問われ、天職は何だ?と問い、生きて家庭を持つとなれば仕事も必要であるが故に、それで不幸になるわけにはいかない。 この街で生きていくには自分に、独立できる技術が必要。ふと出会ったもの。これは俺が求めていたものを満たす可能性がとても高いと、衝動が走った。既成による規制などぶち壊しても良い。失うものも、十分。この代償はデカい。不思議と恐怖はない。そして途切れた物語もこれで動き始めるだろう。シンクロニシティーもまた呼び起こせるほどに生き返る。
この街のどこかでどこか、おまえがいるような気がして。どこにいても、見知らぬ女がお前のように微笑む。過去を正すことができたら。見知らぬ女のように微笑んでくれるかい?過去を正すなんて、深海の宝箱を開けにいくようなもの。きっと何も入っちゃいない。入っていても時代遅れのガラクタだ。いやそれより、今の俺達は本当に正しいのか?空を飛ぼうとも海に潜ろうとも、俺達の求めているものは、そんなところにはない。クロスロードの事故現場、燃えカスから見つかるだろう。
She has something hot何故か惹かれる女。メリンダ・クラーク。あの目つきと口元。知ってる…。外人のラインって物凄くセクシー。セクシーオトナジャンって予測変換で出てきたけど…何?あとAV女優から。明日花キララ、好み過ぎる…目鼻立ちと、あの目、やはり思い出す。一目惚れする女と言えばこういうタイプ。夏目ナナも何だか安心感がある。吉沢明歩もあの猫のようでどこかふてくされたような表情…連想する女がいる。最近、AV女優もバラエティーやドラマに出てくる機会が増えたなぁ。でも5年前位の女優が一番いい時期かも?最近凄い女優でてきたのかな?とDMNのランキングを見ると、なんとバスト100センチ超えがボコボコデビューしてること、逆に幼い系でAKB系ともいえるのが主流。
俺の人生だ普通の幸せ。時々憧れる。でもそれって許されないみたい。心底望んでいないみたいだから。この春、二つの失望を味わった。思い描いた幸せだったよ。そのうち一つは、今でも希望だ。今、夢は?と聞かれると。デカい…。俺が、最高と思える女と海外旅行に余裕綽々といける生活。つまり自由度の高い仕事があり、楽しめてるという事だ。女は勿論、パートナー。だから、先 に見えるような普通の幸せは俺には手が届かないみたい。見えないような幸せというのが待ってくれているようだ。
症状はありがたい。とにかく、熱やら風邪の症状がでまくる。でも、熱いというだけで、不安はない。これが俺の情熱なのかも。食欲は普通。花粉だと思ったら違い…黄砂だと…。これも違う。疲労とシリカ。解毒中。前は風邪って、もっとしんどかった気がする…。 ホメオパシーを始めてから、体の声が聞こえる、枕の高さにしても、気道の一番開く方がいいとか。味覚から欲しい食べ物のこととか。今はとにかく吐き出して、焼き尽くしてしまいたい。