やってしまった…。
最低最悪の週末。
スロット。
勝てるけども、時間がもったいない。

今年の友人の収支、月平均40万円越え。
25日程打ちに行くとして、毎日15000円位勝ってるわけだ。

限界だよね。
勝てる台で増加率110%。8000回回して、2400枚増える→48000円。
まぁ毎回そんな良い台に座れるわけないので、半分で24000円、そして当たるまでの投資8000円。
おっ!大体15000円になった。

そうだね…。プロでも3000枚出すのは楽ではない。200台店にあっても、3000枚越えが10台あるかないか、2万円以上の勝ち台も30台ある?

勝ってる人って…6~7人に1人位。
厳しい世界だ。

巧い人でも勝率7割だと思う。

あくまで娯楽だから。
本当にスロットで儲けてる人は、解析本やスロットにまつわる物を売ってる人達。

そして、甘い立ち回りの人がいるおかけで、勝てる。

遊びじゃない。
少しでも確率の良いものに賭け続けるための知識と勘。
法律のおかけでもある。 前は設定関係なく出る事が多かったけど、今は設定である程度調整がきいてる。
最近設定不問もあるけど、ハイリスクだ。

勝ちたきゃ、勉強するべき。

まぁストレス解消。
というか心の埋め合わせだな…。
人に会わず、お金が増えて、って切なくも、慰めのような事。
持て余してる自分の衝動と創造の狂気。
PJ姉さん、久々に見るとかっこいいな。
パティ・スミスをシアトルで見たときもそうだけど、緊張感がある。

彼女達がカオスにいつふれるのか…。

聞いてていつ、後頭部を殴られて、狂気に感染するのかわからない、緊張感。

コートニー・ラブ。
相変わらず、セクシーだ。ブロンドに真っ赤な唇。いつまでも、ロックディーヴァなんだろうな。

携帯で文字打つのが楽というか集中出来て良い。
PJ Harveyはアイドル。
フジで見て痺れた。
アイドルは変な例えかもしれない、歌声も存在感も、目の当たりにすると動けない。狂気の影。
キルズもアイドル。

亜矢、シーンに帰ってこないかな?本当に綺麗で、ロックで、薔薇の似合う女性。まだ高校生だった俺、下北沢のライブハウスでぶちのめされた、20歳の頃にライブで見たのが最期。

みんなステージの上で本当に美しい人達だ。

EGO-WRAPPIN'のアマイカゲを聴くと思い出す人がいる、あるアーティストの女性。絵と言葉がとても素敵で、僅かだけどメッセージのやりとりを交わした。儚く美しい人。
儚く美しい人。
感性が似てることが多い。そしてシンクロする。
フィッシュマンズとクラムボン、泣けてしまう。悲しいのに、感情が麻痺してる時に聴くと、感情を解放してしまう程に、素敵な音色。

ロージー・トーマスは…素敵でしょ?
歌声に包まれてしまう。 大好きなシンガーソングライター。
どこか、幼少の頃を思い出す音色。大切な温かい思い出にそっとふれるように。初恋の人にふれるような気持ち。

最近、素敵な曲を見つけてないな…。
superflyの愛を込めて花束を、サビの
笑わないで受け取って♪ 大げさだけど♪
理由なんてきかないで♪
花束を贈ってみてよくわかったよ。
花を贈る意味が。

カーティス・メイフィールドは素敵だね、今更。
体温を感じる音楽が好き。もしくは狂気。
マズいな…。
二週間の周期でくる、ヤバいのが重い…。

鬱みたいなの。
今年…酷いな…。
振れ幅がデカい。

人と居ることが良い。
と思いつつ。
誰と?って。
人にこんなこと頼めるものじゃないしね。

ちょっぴり頭が痛くて、ボーっとして、ずっとノンレム睡眠の中にいるみたい。


仕事にライバルはいらない。
でもパートナーは必要。
満足のいく仕事は、数字の死守なんてすると、かえってやりたくない手段を使わざるえない…。

あーぁ。
自分の信念の現実化こそ、満足。

営業はイマイチね…ライバルだとかってなるからなぁ。

一度パートナーやチームワークって方向でちゃんと仕事したい。

最近1人の限界を色々感じる。

どうしましょ?
まぁまだやれる。
先月最悪…。
んー。整理するために、パートナーが必要だったり。

前の仕事が凄すぎた…。 人を一瞬で判断する勘からのアドリブ。
凄い精神力を使うんだよ…。意識朦朧になる。

愛が必要(笑)
相手を全面的に受け入れる。
息づかいからのテンポ。単語のニュアンス。
表情。
うわー…。
ダメ…。
ホワイトアウトしそう。
話を聞くコツ。
いくつか、コツがあるのだけど、使い始めると、恐ろしく相手が喋る。

時効警察の霧島君。
あっ似てる。
この緩め方、自分と似てる。

三日月ちゃん(麻生久美子)の魅力は、口元だ。
凄くアヒルだ。
でも唇が目立つほど厚くないので、無意識に惹かれる。

今更、時効警察を再び見る。

構成が素敵。

オダギリジョーってウェルドレスマンだと思う。
そしてマドンナ麻生久美子。良い意味で威圧感がない。

現代版、探偵物語。
コミカルでスタイリッシュ。

このドラマの2人。
素敵なカップル。

ラーメンズのようなコミカルな振る舞い。

最近、こんな人と付き合いたいという発想はなく、こういう2人になりたいというのはある。

発想がまるで違う…。
相手を代える必要などない。2人で新しいことをする刺激。

幸せは創るもの。

男は経済力と言う。

いや経済力など手段に過ぎない。
貨幣が獲物ならば。
狩猟としてはある程度OK。
ただ男は狩りをするための肉体。

さて人間は狩猟という捕ってくると他に生み出すという耕作という手段を生み出した。

生活の糧を捕り、生み出す。
総じて男はサバイバル能力こそが男の力量であると思う。

今は、炭をおこせない男とかいっぱいいるんです。
金がなければ楽しめない男にはなりたくない。
そしてそんな物差しで男を見る女の愚かさ。
そしてそういう女に欠けた生活力。
つまり家事の能力のこと、家族の精神的メインテナンス能力。

ワインを飲みながら、語った未来。
特別な時はこうして、レストランで楽しむことも忘れずにいたいよね。
でも普段は家でゆっくり2人手料理して、ワインを飲もうよって。

よく夕飯を惣菜で済ます主婦がいるみたいだけど、男は、嫁が作った料理が食べたいんだよ。
惣菜なら自分でも用意できるし、他の女でも用意してくれるからな。

お互いがかけがえのない存在であり続けるためのこと。

まぁ。
男も女も無人島で生きれるような力を身につけないとね。
で最後に必要なのは男と女。
鳶が蒼空を舞う。

稲刈りの途中見上げたら、そんな姿が見えた。

インディアンはイーグルに神を見出す。

空を飛ぶことへの、地上に生きる生命の憧れ。

本当に素晴らしい姿。

イーグル。
という象徴、昨日初めて心に刻んだ。
優雅であり、手の届かない世界を行き交う。

誰しもが自由になることはできる可能性はある。
ただ優雅に生きるというのは簡単じゃない。


煙草は楽しみだ。

マックより絶対体に良い。
煙草文化を振り返りつつ。今はやたら1ミリが主流だよね。
それを吸う人は癖だと思う。あと男のメンソール。
おじさまたちの憩いといえば煙草であったりする。

さて、本題は。
日本で落ち込む、葉巻とキセル文化だ。

電子タバコなんかやめて、葉巻に切り替えるべきだ。
香りと味を楽しむ。

煙草って苦いから良いんだよね(笑)それと芳ばしい香り。

深呼吸に素敵な味わいをつけるのが煙草。
ミニ葉巻がいいよね。

あんなぶっといの吸いきれない。

でもそう、ブルースなんだよ、煙草を嗜む姿は、ほろ苦くて、グレーなブルース。

つまりは憂いと色気。

旨けりゃキセルも良いね。江戸の粋。
文明開花の紳士。

蒼天の拳にて拳志郎が葉巻を嗜む姿はとても魅力的だ。

依存症なんかでなく、嗜む余裕が醸す色気。
そういう男でいたいね。
今回の増税で煙草本来の価値を下げられたのは非常に残念だ。
葉巻としての値段になっちまったよ。

葉巻をもう一度、再認識させるのはどうだろうか?本当に煙草が好きな人はきっと気になるよ。