ババメイニア。
babamania。
復活。

ついに、ライブが凄く良いバンド。
やっぱりメンバーそれぞれ、抜けてはならないほどの存在感。

ギターのYOUJIN弾く姿はかっこいいし、GENKIもフロントマンとしてカリスマがあって、グイグイ観る者のテンションを引っ張る。
Mariちゃんも非常にセクシーでかわいい、グッとくる!色気にやられる、さすがモデルまでこなす人だ。こういう美人好き。
そしてドラムのDAIGOと言えばMC。屋台骨。
彼がいないと寂しいよ。 ベースの人…脱退中にしか観てないので…。
でも好きな中期の曲で跳ねるようにブリブリ底を上げてたのは彼だ。
非常に肉体的なベースラインを弾いてたと思う。
このバンドの楽曲はかなりレベルが高い。

真似られない…。
このエネルギッシュさ、再現できること自体奇跡だ。
過去に似たバンドもないし、出て来てもいない。
GENKIのラップだけでも、凄くイイ。
こんなキレの良いフロウやれる人、メジャーで見たことない。

YUJINのギターセンスもレッチリを彷彿するにしても、良い、シンプルでダイナミック、熱いぜ。
フレーズが似てるのではなくレッチリのジョンが乗ってるときの音のエッセンスを感じる。
かきむしったり、締め上げてみたり。

初めて見る人だって、babamaniaの虜になってしまう程、ライブが素晴らしい。

書き出すと止まらない。 発信したいことって沢山あるようだ。

呟きより断然物書き派。

0,618は黄金比。
面白い周期を知った。
辛い別れ。
17歳になる前日に親友を亡くした。
17に0,618を掛けるとやく約9、17+9=26歳。
ゲゲゲ…。

というのはさておき。

これからの日本は地方が面白い。
地方振興の為に少しでも多く俺はこのことを発信していきたい。

なんで東京まで行って並んでまでマック食べなアカンねん!

地域の歴史と文化による独自性、独立、希少価値。
コミュニティーという安心。
人間らしく暮らせていいのよ。

あくまで俺は地方経済にこだわるし、旧体制の組織に刃向かってやる。
日本企業のくせに日本人をリストラし酷使して、海外の労働者を安く使い金を溜め込み、挙げ句の果てに日本に金を還元せず、営業活動する企業を非難する。

飲食チェーン店の店員が酷使されている現状、中国産やら、海外産の冷凍物を解凍して提供という料理ではなく作業でバイトばかりで営業されている店。

安い物を求める事は、自分達の首を絞めるスパイラルということに気づいて欲しい。

それより顔見知りの人が手作りで料理してくれる店で外食しようじゃないか。


不安とプレッシャーは仕事と孤独の板挟み。
そして反抗心と希望。
愛情。

結局、愛しか自分をまともに戻す感情はなかった。
虚無感に苛まれつつ、なんとか振り起こして、愛情を沸き上がらせる。

自己愛も他人への愛も。
この世に起こることは全て自分のせい、たしかにこれは合ってはいる。
ただこの言葉を鵜呑みにするとエラい事になる…悪い!とにかく自分が悪いと自責にもがき苦しむ羽目に陥る。

そこに自己愛と希望を忘れてはならない。
この悪い状況は明るい未来へのお膳立てに過ぎないのだから。

自分が正しいと重ねた事は正しいのだ、ただ他人を傷付け、蹴落とした事を除いては。

夜明けを見るためには、夜を越さねばならん。

今の最悪の事態を俺は今、何とか打破しようと試みているのだ。
孤独と虚無に心奪われかけながらも。

視野を広げて見ると、自分より悪い状況の人達も多数いるわけだけども、それは俺からしたらどうでも良い、何の励みでも救いでもない。

守りたい人がいて、約束があって、心の誓いもあって、何もやらずになどいられやしない。

今の俺は砂漠の上を歩いているようだ。
蜃気楼のように希望を見て、夢にうなされ、望みに飢え、胸が熱くて、胃袋も焼けただれそうだ、 声の限り叫んだ歌も、俺を虚しくしちまった。

それでも、歩かなければなるまい。

だって今の俺は全然楽しくないんだから。
昔は楽しかった=それ以上に楽しくなれるはずだ、それを単純進化理論と呼んでやれ。

よぅ、どんだけ気分が悪い?
明かりを消せ、その方が落ち着くぜ、さぁ俺はここにいるぜ、楽しませてくれよ。
彼女の匂いより。

と、どうやら60年代来のカウンターカルチャー復活の兆しがあるようだ。
あながち、ふと呟く事も嘘じゃないのね。

しかもアップル社のバブル。
ロックミュージック再来。
60年代とシンクロする出来事が続々来るぜ。
楽しい時代だ。

ギリギリなんだって気付いてる。
セルフアナライズ。
でも、俺にはもう、立ち上がるしか残された道はない。

2012年、多くの占星術や様々なものにより変革の年と言われている。

アメリカの握る資本主義経済の崩壊、それに伴い精神的な幸福感の変化も始まる。

そんな流れを感じることもある…。

面白い記事を見つけた。
ヒッピー再来。
彼らは自給自足と人間の根本的な生活を追求したものである。
不況下で自給自足ができて人々の繋がりを重んじる生活は非常に幸福である。
さぁここからロックミュージックにおいて、今年はかなりの大御所のリリースが相次ぐわけで、もの凄い流れが来る。

あながち間違いではないよね。

永続的な経済。

日本でも岡本太郎生誕100周年だとか。
岡本太郎って失われた日本の発見も視野にいれ、瞬間に生きた人。
この瞬間に生きる価値観は2012年以降の精神改革のキーワードでもある。
日本人が今しなければならないことは、日本の本来文化や生活の再発掘であると思う。
相撲の八百長も政治家不信も、どんどん古い体制が崩壊しつつある。
あっちなみに相撲八百長は政治家が相撲賭博として関わってると予想してる。
今、それがリークされると立場上、非常にまずい人が賭博に加わっているはず。

あっまぁそういうことで、大まかな流れを書いてみた。
世の中のおかしいと思うことには、『ノン!』と言う、正しいことをするべきだ。

ルパンってなかなか良い男ハート

アニメって子供の人格形成に影響大だからね。

俺達ドラゴンボール育ち。
ゴールデンの時間帯からアニメがほぼなくなってしまった。

夢のあるアニメをやらねば…ドラえもんでこんなこと良いな♪できたら良いな♪とか。

ルパンって男のロマンだったり単純さだったり、良くできたアニメだなぁ。

ヒーロー、正義心、ロマンをバシバシ放送して欲しい。

世の中にノンと言いながら、ぶちかましてやりたいね。
ヴェロニカ マーズの最終話に出てくる秘密結社はアメリカ有名人の秘密情報を握っていた。

が、だからといってどうしようもない。と終わる。

非常に最後は謎を残す。
不思議すぎる。
岡本太郎のドラマが始まった。

芸術家岡本太郎。

芸術というのは何しろ生を問うような気迫を感じてしまう。

彼の言葉を節々に盛り込んだドラマは素晴らしい。

彼の生い立ち。
反骨心。
生きるために立ち向かう。

闘う。
孤独。


平日に飲むのも良いと思い切って飛び出す。

締めはカウンターでカクテル。

春風につられて桜吹雪なカクテルを飲みたくなる。カクテルの名前なんか知らない。ただ味と香りはリキュールで覚えている。

4月はチェリー4にミント1にガムシロ適量にレモンのソーダ割。
桜の仄かな甘い香りと、わずかに冷える風。

5月は、ピーチとミント香り付けにカンパリのソーダ割。
新緑の森の中。

6月はベイリーズにブルーキュラソー、ちょっと強めにミントのミルク割。
蒸し暑い中、雨の涼み。
で年間作ろうと思ったけど時間は2時近いし、飛んで11月を締めにした。
ヨーグルト、アマレットにミントのミルク割。
初雪。

ミントだらけだ…。
たしか昨日作ったのはそんな感じだった。
季節のミントを使った風のカクテル。


2010年はロックが不作…という取り方もできた。
素敵な新人が出たかもしれないが、デジタル化によりCDを買わないライトリスナー主流の市場のためセールスによる尺度が計れず、そしてデジタル音源はやはり印象に残りづらい。

いやでも今年はとにかく凄いよ。

レッチリ、レディオヘッド、コールドプレイ、フーファイターズ、ビョーク、ローリングストーンズ、フィオナアップル、サム41…オアシスのリアム…挙げきれないほどの大物のリリース予定。
昨年の不足分以上に固まっているようだ。

こんな中でとんでもない新人が飛び出したらエラい事になる。

それに加え各国の不況による問題が浮き彫りになることによって、メッセージを口にするアーティスト達の声。
エジプトなどのデモによる感化。

PJ姉さんの新譜にしても、自国へ対しての愛情と喝を感じる。

楽しみでありつつ、音楽へ自分の耳がどこまで傾けられるか多少の不安もある…。

レッチリの新譜に前作みたいに没頭できるのか? とジョンがいないので、個人的には聴いてみてだ。

コールドプレイに関しては、前作がある一つの完成形であると思ったり、バンド自身これ以上はできないと解散を見た程のアルバム。

フーファイターズは期待して良しというのは王道で、かなり完成度が高いと予想。

レディオヘッドに関しては予想不可能…。
エキサイティングなものであることを期待してる。トムがソロで見せたビートへのアプローチは見事にバンドでもエキサイティングな楽曲となっていた。
そしてレッチリのフリーを迎えてのプロジェクトによるアナログ的?いや肉体的な音。
非常に楽しみだ、トリッピーなトラック期待しちゃうなドキドキ

フィオナアップルは、初のセルフプロデュース、濃いだろうな、ついにニール・ヤングやボブ・ディラン、ジャニスのような域に達して唯一無二の存在としての一枚を叩きつけてくるだろうな。

ビョークは彼女が現在何を発信したいのか?

ストロークスもソロを経て、そして2000年rock'n'rollリヴァイバルを背負うバンドとして、何を出してくるのか非常に興味深い。
ストロークスってドアーズみたいな面白さがあるんだよね。

日本はノーマーク(笑)
矢井田瞳復活、椎名林檎がCMに出てる、RADWIMPSが新譜だすね。
過ぎたことだけど、アジカンのソラニンって曲さ、大学入りたての春を思い出したよ。

ちょこちょこ面白い日本のバンドは出てきてるよ。メッセージ性の強いバンドに期待する。

とにかく今年はとんでもない量の大物リリース予定の年である。


ソーシャルネットワーク化されていくのかね。

この先の世の中で活きるツールとして登録してみた。

マイスペースが学生の頃主流だったな。
mixiも日本じゃ凄い勢いだ。mixiは日本的なネット感覚だけど、良くできてる、使い慣れもあるけど、まぁ便利♪
国内のコミュニケーションにはmixiだろ。
グローバル化した日本人にはフェイスブックの方がナチュラル。
使い勝手はYahoo!とGoogleの差みたいなもの。

あーぁ何だか読みたい本がたくさんある…。