沖ヒカルというライターがいる。

パチンコ/パチスロライターなんだけども。

世の中を波で捉える。

勝つために、自分を勝っていたときの状態にもっていく、統計的に勝っていた時に合わせていく。
つまりゲン担ぎ。

俺は、目を二重にしたら勝てるようになった(笑) 人相と運。

出玉をいれる箱にものを入れない。
つまり出玉さんいらっしゃいの状況を作ることとか。

打ち方。
ここが最初のピークとみたら止める。
なぜなら投資の末、最初と最後のピークが一緒になり時間の無駄。

知識のあるプロやライターが、設定判別の為に投資を繰り返してして負ける姿を何度も見る。

個人的に勝ち癖をつけることが最適と見た。
勝ちは千円でも勝ち。
負けることが嫌になって、是が非でも最良の策を練るようになる。

負けるのは凄く簡単。

沖ヒカルとういちのコンビは凄いよ、スロットで設定って言わずに勝ってる。
沖ヒカルの言動もまた奇才である。
とにかく感覚で世の中を捉えている人、その感覚で良台を打つのだから。
感覚言語というものがあるはずだ。
俺は日常で、相手のよく使う単語を使うが日常頭に浮かぶ支離滅裂な単語がたくさんある。
気持ちいい言葉が感覚ごとにあるのだ。

そうはいえ、ギャンブルに限らず、世の波を読む力は大切である。