雪がついに降りました。冬の温もりです。
繋いだ手のあたたかさ
抱きしめた躰の重み。
抱き締めると本当に感じるものが多い。
少しずつ、変わる抱きしめる重み。
大切に育み成長させていきたい関係。
物理的な重みじゃなく、存在としての重み。
心の傷。
少しずつでも癒やしたい。
傷と向き合う心を育みたい。
受け入れる心の強さも、広さも、やさしさも、すべて。
努力を惜しまない。

笑顔がとても美しい人だから。そりゃ美人です。機嫌が悪いと最悪な顔をする。
心のこもった言葉はとても大切だから。
ゆっくり、焦らず伝えていこう。
俺はあの人といると、心と体、言葉がシンクロしてしまう。
だから笑えるのだと思う。感覚的に冴える。笑う瞬間がわかるまるで自分の体のように。
だからこそ感じとってしまう痛み。
いつか手が届くように。そんな男でありたい。
心を裸にできる男になりたい。