僕は 大きな 大きな 螺旋階段のような わっかを登り続けてる
登れば 登るほど 大きくなっていく わっかだ
やあ また君に会えたね
会えて 嬉しいよ
やあ もう行っちまうのかい
さみしくなるね
なんてことを
くり返し くり返し くり返し
また 会える日を楽しみに 登り続けるんだけど
わっかは どんどん大きくなるから
さみしくて さみしくて…
人は 大人になると 時間が経つのがはやくなる のは さみしいから なんだと思う
わっかの大きさを感じなくても すむように
神様が そうしてくれたんだな たぶん
また いつの日か 会おう
僕は 生まれてからも 生まれる前からも
君しか 探してないんだよ
あの世でもいいし この世でもいい
天国だって 地獄だって
明日だって 昨日だって いつだって いいんだよ
わっかの上で 憎みあい
わっかの上で 愛しあう
わっかの上で 君を 探し続ける から
わっかの上で また 会おう
登れば 登るほど 大きくなっていく わっかだ
やあ また君に会えたね
会えて 嬉しいよ
やあ もう行っちまうのかい
さみしくなるね
なんてことを
くり返し くり返し くり返し
また 会える日を楽しみに 登り続けるんだけど
わっかは どんどん大きくなるから
さみしくて さみしくて…
人は 大人になると 時間が経つのがはやくなる のは さみしいから なんだと思う
わっかの大きさを感じなくても すむように
神様が そうしてくれたんだな たぶん
また いつの日か 会おう
僕は 生まれてからも 生まれる前からも
君しか 探してないんだよ
あの世でもいいし この世でもいい
天国だって 地獄だって
明日だって 昨日だって いつだって いいんだよ
わっかの上で 憎みあい
わっかの上で 愛しあう
わっかの上で 君を 探し続ける から
わっかの上で また 会おう