まずはJAVAの環境設定だ
講習でつかったjdk1.6.0_13をダウンロードする。
環境変数の設定の意味はよくわからないけど、プログラムの動作に必要なセッティングを保持するためのものらしい。
もうこの時点でけっこう抵抗感でてくるんだけど設定は以外に簡単にできる。
この壁を越えたらきっとトントン拍子でプログラマになれる!(暗示)
<環境変数の設定>(以下引用)
「スタート」→「設定」→「コントロールパネル」をクリックします。
「システム」をダブルクリックします。
「詳細設定」タブの中の「環境変数」ボタンをクリックします。
「システム環境変数」の「新規」ボタン(画面下部)をクリックします。
「変数名」には「JAVA_HOME」と入力します。
「変数値」には、JDKがインストールされたディレクトリを記述します。エクスプローラで「C:\Program Files\Java」を開き、「jdk・・・」というフォルダを探して、そのアドレスを記述してください。
※たとえばjdkのバージョンjdk1.6.0_13をインストールした場合は、「C:\Program Files\Java\jdk1.6.0_13」となります。
「OK」を押します。
続いて、「システム環境変数」のリストから、「変数」が「Path」である行を探します。
その行をダブルクリックして開き、「変数値」の末尾に「;%JAVA_HOME%\bin」という文字列を追加し、「OK」をクリックします。
<コマンドプロンプトの起動>
これ好き♪起動するとドキドキするね。
コマンドプロンプトを使うとキーボードからコマンドを入力してコンピュータを操作することができる。
起動法
⇒「アクセサリ」→「コマンドプロンプト」 or 「スタート」→「ファイル名を指定して実行」 「cmd」と入力
正常にインストールされているか確認
⇒「java -version」と入力し、エンターキーを押してください。
うしっ!でけた!!☆