持病があっても入れる医療保険のパンフレットが届きました。ChatGPT(チャットさん)のおすすめで、比較サイトの上位に入っているものいくつか。
ネットでも見られる情報ではあるけれど、紙のパンフレットのほうが見やすいのは、年代なのか。紙で見て、保障内容の比較などはネットで確認、という感じです。
基本的な契約(主契約)での保障内容はどの保険も似たり寄ったり。そこに特約をつけたりしていくと保険会社ごとの特色が出てくるのかな。特約をつけて高くなるのも困るので、主契約で比較してみたけど、どれを選んだらいいのか分からないので、チャットさんに相談したら、「そもそも保険に入る必要ある?」みたいな回答。保険料を30年間貯蓄したらいくらになるかって計算してくれました。
うん。そうなんだけどもね。持病が悪化するリスクを考えると、このまま何事もなく30年間保険を使わずに生きていられる可能性は低そうだな、ということで、医療保険を考えているわけで。
チャットさんいわく、例えば、保険に入ってから2年後に入院、手術などした場合には元が取れるよ、って。そうそう、そういう可能性を考えているのですよ。
高齢の母の保険もまだ考え中で、パンフレットを見た限り、母も月額5000円くらいで入れそうな保険がありました。それこそ、母の場合は保険に入らない選択肢も大きいのですけども、ひとまず検討ということで。
あと、ネットだと分からないけれど、紙のパンフレットだと冊子の厚さとかデザインとかが各社でバラバラで、見ていて面白い。単純に紙モノが好きということもあるのだけど、保険会社の特色が分かって、ネットで見たのとは違う印象を受けます。申し込み用の書類も同封されているので、そのわかりやすさも判断基準になるかも。その後の申請などのしやすさにも関わってきそうです。
先日書いた記事。
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昨日書いた記事。
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date:2026/8/8
※写真は縮小しています。


