貼付させて頂きました。
<2024/10/18配信>
★【日本保守党百田代表ウソで自滅?!】都知事選不出馬の真実! (youtube.com)
この動画を受けて、「闇のクマさん」が動画を配信していました。
「闇のクマさん」の説明わかりやすかったです。
「あかり」さんが失ったもの。
「闇のクマさん」6分経過頃からの説明。
「あかり」さんが「失ったもの」がどんなものだったのかを細かに説明していくれています。
「学者さんが政治家になろうとする場合、何が起こるかというと、「政党」から「学者」さんが出てしまうと、完全に「色」がついちゃうんですよ。
「政党」によって主張が全然違う。自民党と立憲民主党は違う。日本共産党も全然違う。どこかの「政党」から「学者」さんが出ちゃったら、フラットな立場でその人間のことを見ることができなくなる。
大学にも雇われにくくなる。本にも連載がやりづらくなる。たとえば、日本共産党から出馬したとしたら、普通に「保守」からの「情報」はもらいづらくなってしまう。というかたちで、世界がぎゅーっと狭まってしまう。
となるとね、学者としてはね、もうキャリアはやり直せないですよ!それをわかった上で、「飯山」さんは出馬した!」
百田氏がいつかの番組で言い放った。「何を失ったというんだ」というようなこと。ベストセラー作家の肩書を持つこの方、どのような認識を持っていたのだろう?
「闇クマ」さんの説明で、「あかり」さんの負っていたリスクがどいういうものか私も少しわかりました。
さらに、政治の世界にあるルールを知りました。
「政治業界で最も大きな罪」?!
闇のクマさんは説明します。
「東京15区では有本氏が出馬して、本選比例で飯山氏が出る」これが本来のやり方。
飯山氏は政党を立ち上げたわけでもなく、「学者」という立場。小選挙区の国政選挙に出るにはすべてを投げ出さなければならない。比例であれば名簿に名前を書くだけだから、「学者」としての立場はギリギリ守られる。
本来、飯山さんのことを考えるならば、政党を立ち上げた有本さんが東京15区の国政選挙に出て、槍の穂先として道をかき分けていって、その後ろから日本保守党応援団の「飯山あかり」さんなどが比例の名簿に名前を挙げて、今の島田洋一氏のような安全な立ち位置で飯山さんを出してあげる、というのが正しい対応だったはず。
ほぉ~、なるほどなぁ、と思いました。
(゜゜)
闇クマさんの説明続きます。
今回は真逆!
飯山さんを荒波に放り込んで、後から有本さんも飛び込んで来てくれるのかと思ったら、有本さん飛び込んでこない!飯山さん一人でばちゃばちゃ泳いで、わけのわからぬ「つ党」輩に噛みつかれてボロボロになっていくわけですよ。で、有本さんは後ろからついてこない、と…。なんなんだコレは?!と。
有本さんはハッキリと口約束をした。
『わたしが後から続いて行くから。都知事選に出るから』『だから、まずは、あなたが先に行って』というようなことを言っているわけです。
政治の世界では「口約束」は「契約書」なんですよ。「契約書」よりも重いんですよ。
この手の「口約束」を反故にするということは…
断言します。
今後、有本さんと飯山さんが仲良くなるということはありません。関係復活は絶対にない。少なくとも有本さんが政治団体でいる限り、無理です。
そのくらいの「出来事」を、飯山さんは語ったんですよ。
政治関係者みんな度肝をぬかれたんじゃないの?
「出馬」関係で「嘘」をつく。
「出馬」関係で「嘘」をついて「信頼」を損ねるなんて、政治家が最もやっちゃいけないこと、それをですね、のっけからやっちゃっているんですよ。この人。(飯山さんの話しをそのまま信じるのであればという話で)
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今回の「闇クマ」さんの発信。
感謝でした。
このたびの”騒動”?…。
理解の助けとなりました。
有本氏、百田氏はどのような弁明をなさるのでしょう。
選挙で圧勝するのとそうでないのとでは、対応が違って来るのでしょうか。?
★【日本保守党はエセ保守?!】女性・女系天皇もOK?!日本保守党に騙されないで! (youtube.com)
元名古屋市長さんは、「リベラル」だったのですね…。
そして、保守党とは「政策」のない「政党」だった?
「保守」を名乗りつつ「リベラル」よりだった?
]
「1割の善良な馬鹿を騙せば、国会議員になれる」?!政党を代表する者のことば?!………。
なんだか、とても残念。
「腹のなかにある」から「ことば」となって出るのでしょう?
「ジョーク」ではもはやすまされない感じです。残念。
「あかり」さんの告発はいつまで、どこまで続くのでしょか。
怖いものみたさ?で、ついついチャンネル追いかけてしまいます。その内容はいつも想像の域をこえてます。
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