簡単に経過を説明すると…
6月30日→突然胸に空気の塊が入ったような圧迫感を感じる。
日に日に胸の圧迫感は辛くなってくる。
7月5日→なかなか治らないので、かかりつけの内科に行ってみる。
レントゲンを撮って「気胸」と診断される。
なんらかの処置するので、旦那さんを呼んでと看護師さんに言われる。
この時「わ~なんか大変なことになってる~」と内心ドキドキ

市立病院を紹介されて、タクシーで病院へ

脱気という方法で、空気を抜いて数時間待つ。肺が萎まなかったので様子見でOKに。
7月6日→肺がまたしぼんでるのでチューブを入れるトロッカーという方法に変更。即入院に

肋骨の間からチューブを入れて、空気を吸い出すことに。
肺の穴自体は1週間程でふさがる事が殆どなので、このまま2日間機械で空気を脱いて、肺が回復するのを待つ。
最悪それでも肺が萎むようなら手術になるそうだ。
で、私は今はチューブを刺して入院中。
麻酔が切れた頃は動けないぐらい痛かったが、段々痛みにも慣れてきたのか、チューブが骨に当たってるな~って時以外は痛みを感じなくなってきた。
でもまぁ~そんな状態なので、トイレ・電話・食事以外は動かないようにしている状態。
本日レントゲンを撮り、チューブを抜くかの判断になる。
チューブなしで肺が萎まないなら明日退院

まだ萎むようなら、手術可能な病院に移って手術になる。
手術は嫌なので、私の肺よ
治っていてくれ
iPhoneからの投稿


と別室に通されてからは
」
ということになった。
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