下北沢をよじ登る件について
「知っとこ」を見ていたら、壁を登っていくボルダリングというスポーツができる施設「グラヴィティ下北沢」が近所にあるということを知りました。こんな風景が下北沢にあるとはビックリ!重い身体でもできるのかな?
twitterのチカラ
何気なくtwitterで下北沢というワードを検索していたら、高校時代の友達を偶然見つけてしまった。連絡をしてみるべきか悩んだが、思い切ってリプライしてみた。今までだったら勇気を出せなかったが、最近アクションを起こさないと何も始まらないと思うようになった。そして、梅田洋介(梅さん)と20年ぶりの再会ができたのである。友達っていうのは不思議なもので20年の月日は、しゃべり始めるとあっという間に縮まってしまった。ネット環境の進化は、過去までもリンクしてくれる。ある意味タイムマシンだ。これからまた懐かしくて新しい関係ができたことで、人生に面白い化学反応が起きると思うとワクワクします。もし、この文書を読んでいる旧友たちがいたら、@bloodtube をフォローしてくださいね。人生のリンクまで再構築するtwitterのチカラをみせつけられる夜でした。
小田急線上部利用通信 No.5
ポストに入ってました。緑道的なイメージは描いてあるが、NYのハイラインのようになるかまでは、まだわかりません。何よりも駅舎までも含んだ一連の流れでデザインを小田急と連携して作ることが重要。例えば、駅の1階部分はオープンにして通り抜けれるようにして、センターに全方位から入れる自動改札を作ればいのではないか。その他、緑道内の施設もコンテナの再利用で、賃料を安くして若い人の下北沢進出を促し、しかも一定期間でテナントが入れ替わるシステムにして、たくさんの人にチャンスを与えればいいのでは。










