Hemoglobin by Blood Tube Inc. -78ページ目

大ボスがあの「僕が64になっても?」の歳に。


昨日は大ボスの64歳の誕生日会。昔の仲間たちが集まって、ワイワイと騒いだ夜でした。今後ともこれにかこつけて集まるのはいいことですね。

秋刀魚の味

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-??.JPG

昨夜、下北沢うさやの〆で食べたさんまの炊き込みご飯うまかった。その時の会話が何故か結婚と親子の話だった。絶妙で出来すぎなメニュー。

夏の珈琲

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-??.JPG

アイスコーヒーでなくても夏の味がするコーヒーがあります。今年もこのコーヒーが飲めて良かったです。

X が I になる時

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-??.JPG

オオゼキの前の地下部分ががこんなに深くなってるとは!小田急線が地下化することによって、下北沢のよじれたXが消えてしまう。このことによってどうなるかの想像が、まだきちんと追いついていないように思った。小田急線ホームから井の頭線を見る立体的な風景や開かずの踏切の待ち時間、鎌倉通りの坂から眺める小田急線、ああいう風景が心にどんな作用を起こしていたかを想うと、昨日のきむらけんさんの叫びに共感。

ようこそ、アムステルダム国立美術館へ


たいていのプロジェクトはすったもんだするものだ。とくに建築中の者にとっては、他人ごとには思えなかった。でも、そうでない人にとってはめちゃくちゃ面白いエピソードなんだよなぁー。ただ、長い待ち時間は人間最大の敵「飽き」を作り出してしまう。それとどう戦って情熱を持続していくかが、問題になってくるってことまでわかりました。

侵入者

$Hemoglobin by Blood Tube Inc.-??.JPG

突然、事務所に蝉が乱入してきてじたばたしてる。よくみるとネコとか鳥に羽を食われた手負いの様子。何年も土に潜っていたのに、蝉にとっても地上は大変そうである。

融合

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-??.JPG

どこからが家でどこからが植物なのかわからないくらいに絡み合っている家があった。しかもどうやら2棟が植物で繋がってしまったようだ。

目印

Hemoglobin by Blood Tube Inc.-??.JPG

この旗が目印のカフェでビールを飲みながら、夏には夏のやることがあるのだと感じていました。人間もいい実をつけるためにはきちんと太陽の光を身体に取り込まないと。季節を感じながら生活したいものです。

踊る阿呆に見る阿呆


下北沢一番街阿波おどりは、やはり通りの狭さがいいグルーブを生んでいると思います。この気持ち良さが賑わいを作るのです。頼むから太い道を作らないでください。

※映像は去年の模様です。

Colorful カラフル


まわりにいる人をちゃんと見れてるかな?あの時代を乗り切って、今、生きることに慣れすぎてないかな?もう一度あの時の気持ちに戻ってこれからを丁寧に生きていかなければ。エンドロールの暗闇中に涙をきちんと拭き取らないといけないのに、ブルーハーツが流れるんだもの!ずるいよ~。アニメだと思って見にいかないのは食わず嫌いすぎるかもよ。