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Hemoglobin by Blood Tube Inc.
Hemoglobin(ヘモグロ便)は、デザインスタジオ「Blood Tube Inc.(ブラチュー)」の日々の便りです。新たに「Blood Tube Books」という出版事業も始めました!
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出張たこやき
ゴールデン・ウィーク開けてすぐ、朝から撮影です。そして今、夜の12時過ぎですが、まだ終わりが見えてません。そんなところに夜食としてたこやき屋さんがやって来ました。なんとうれしいことでしょう。
今、戻りました。
会社を作ってから長い休みがとれず、ヨーロッパまで行くような旅は本当に久しぶりでした。ヘモ太郎のほうはロケでいろいろ行けるからいいけど、いつも留守番させられてばかりだったから満喫しました。リスボンのホテルの絨毯のガラが『まこと虫』みたいでかわいかった。
シャルル・ド・ゴール
空港です。もうじき搭乗します。それでは日本で。
ケ・ブランリー美術館
最近、セーヌ川のほとりでエッフェル塔の近くの場所にできたパリの新名所です。撮影が早く終わったので、見に行ってきました。設計はジャン・ヌーベル。建物も面白いですが、展示もアフリカやアジアなどのお面や衣装がたくさんあって、プリミティブなデザインのもつ力強さに感動します。
撒水車
2カット目も路面を濡らして、無事撮影できました。とはいえ今回の企画は、撮ってからの仕事がたくさん待っています。気がぬけないんです。
統一感
本当に建物の高さが気持ちいいくらいに揃っています。日本のごちゃごちゃした感じと全然違います。街の統一感の考え方はいろいろあると思いますが、教科書があるとすればこういうことでしょう。でも日本の破壊的なバランスは、ある意味高度な調和を作り上げていて、海外の人からすればクールなんでしょう。よく見ると、たくさん立っているちいさい煙突は、暖炉ではなく換気口だそうです。鼻を近づけると、臭いかもね。
パリの恒例その2
小腹が減ると、このポワラーヌのりんごのサクサクパンがちょうどいい感じです。パリに来たら、確実に1コは食べます。
パリの恒例その1
ミラマのえびワンタンヌードルスープの昼ごはん。一度食べると、この麺が何か忘れられないんですよ。
まずは1カット終了。
天気もよく、無事最初の撮影が終わりました。早起きすると眠いです。ロケ地の場所にミッシェル・ポルナレフのポスターがあったのですが、いまだにトレードマークは健在っぽいです。
うまっ!
注文したのは、ホロホロ鳥のベーコン包み焼き。中にキノコなどが入っていて、すごくうまい。付け合わせの木の葉型にしたマッシュポテトと一緒に口に入れると、幸せな気分になります。そういえば元の会社の管理部長が昨日までパリに来てたらしいです。会えなかったのですが。
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