上からの眺め
まっすぐが六本木通り。そこを斜めに切り込んだ道が骨董通り。てことは、あの辺りがブラチューオフィスか。オープンしたての六本木ヒルズ、SKY DECKからでした。オープンエアでは日本一の展望台らしいです。
ふぞろいのアスパラたち
お姉ちゃんから野菜が送られてきた。お兄さんの手作りだそうです。亡くなったお父さんの後を引き継いで大切に畑を守ってくれています。いつもありがとう。形がそろってないのがかわいい野菜たち。そもそも自然に育てたものだから、いろんな形になるんだなぁとあらためて思いました。人間だっていろいろになるわけだし、それが味というか個性なんですよね。そういえば、そんなふうに自然に作ることをきちんとしている「大地」という企業のことも気になってます。世の中あまりにきれいなものほど、疑わなければいけないのかも。
ケータイストラップ
私たちが広告を担当したラストフレンズのケータイストラップをいただきました!赤い糸ストラップ、レアアイテムです。からめて使います。宣伝部Yさんありがとうございます。ドラマもいつもハラハラしながら観ているのですが、この間は視聴率19.9%で、だんだん盛り上がってきてうれしいです。
ケータイでもAmeba!
アメーバくんがペット(ムニムニしたかわいいやつ)の散歩をしながらケータイでAmeba Blogをしているところから始まるこのムービーができました。スタッフの皆さんお疲れさまでした&ありがとうございました。ケータイでブログをやるのはすっごく簡単なので、まだはじめてない人はAmebaへ!ケータイでもAmeba、増殖中です!
CD=須田伸+金子敦 AD+PL=金子敦+金子泰子(Blood Tube Inc.) Dir=ハヤシヒロミ(Spooky Graphic)Mu=manual of errors Pr=山口まこと+泉山拓也(雨)
エコバッグではないそうです。
サラジーを観た後にお店をのぞいた時、HERMESで動くディスプレイになっていた折りたたみ式のバッグ。世の中ではエコバッグと紹介されているが、店員さんは否定的な様子。持ち運びのコンパクトさはある意味エコバックなのですが、値段が17万円くらいするのでエコバッグというにははばかられます。しかしシルクと皮でできていてとてもかっこ良かった。
サラ・ジー
銀座のHERMESにサラ・ジー展を観に行く。まず足元に注意をしてくださいと言われて下を向くとフローリングの床にびっしりと糸が張られている。糸の延長戦を目で追っていくと緊張感のある絶妙なバランスでモノたちが溢れている。混沌の中に小さな秩序が垣間見れて、その瞬間にゴチャゴチャ感が愛おしい美しさに変化する。太いひもにはHERMESのオレンジ色がさりげなく効いていて、さすがハイブランドという感じの品の良い範囲での広告的アプローチはむしろプラスに働いている気がします。私たちもまだHERMESの顧客ではないですが、ギャラリーを持つことで普段とは違う客層の自然な誘引が未来の顧客を作るような気がします。(いつかはHERMESが似合う人間に!)最近のCHANELのMobile Artといい、ブランドを好きになる接点がたくさん増えてます。ファッションブランドだけでなく今後はこういったカタチは他のブランドでも必要でしょう。








