こんにちは。




下の記事でお伝えした、

水口先生の「活きたコミュニティの作り方」セミナーですが、

せっかくなので、

参加された方だけで、

セミナー後に、

定期的に「コミュニティマネジメント勉強会」を開くことに決めました★




水口先生が参加されるかは分かりませんが、

キマが率先して参加いたします。




一応、長年水口先生に学び、

また組織のファシリテーションなどを勉強してきた私キマとともに、

一緒に活きたコミュニティの作っていきましょう★
こんにちは、キマです。

ご無沙汰です。




園長の解任 → 確定申告 → 娘の転園 → 引越し

などなどの目まぐるしい忙しい日々もようやくなんとか収まってきて、

5月末には、新しい子どもの誕生を控えていますので、

まだまだ気は抜けませんが、

なんとかちょっとほっと一息を迎えました。




今日は、以前にもお伝えした、

これからの時代に絶対に必要な知恵に関する講演セミナーをご紹介いたします。




ところで、「これからの時代に絶対に必要な知恵」って、何だと思いますか?

英語でしょうか?

自己啓発でしょうか?

能力開発?

それともスピリチュアルな何かでしょうか?




たしかに、どれもあれば素晴らしい人生を切り開ける知恵かもしれません。

でも、それは「まさに今!」というものではありません。




今、時代が大きく動いていくなかで、

ビジネスでも、

プライベートなライフスタイルでも、

自己啓発などの世界や、

カルチャーやアートの世界のなかでも、

もっとも注目されているにもかかわらず、

かつ、あまり詳しいことがわかっていない「ある事」があるのです。




実際、この領域には、

まだコレといった專門の学問もなく、

「プロフェッショナル」といった職業も一般的にはまだ認められていません。




しかし!

時代は、まさしくその「ある事」の方に向かって動きつつあります。




それが・・・「コミュニティ」です。




最近、不動産の市場でも「コミュニティ」をつくった物件が大変な人気です。

ビジネスシーンでも「いかにコミュニティをつくるか」ということの重要性は、いまさら疑うまでもありません。

シェアハウス、オフィスシェア、として知られていますよね。




教育などの社会的な現場でも、コミュニティの大事さは語られており、

プライベートなライフスタイルの面でも、

いかにコミュニティに参加し、つくりあげられているかが注目されているのです。




ちなみに私キマは、

プライベートでコミュニティを作り上げ、

ホームパーティーをしたり、家族でキャンプにいったり、

まるで「大きな親戚」の集まりようになって、

最高の日々を楽しんでいます★

どんなに成功した人生でも、

「孤独」では何も楽しくありませんから。




さて、話は戻って、

世界的に注目されているFacebookも、

要はコミュニティづくりに躍起になっていますよ。

あのGoogleも、コミュニティをつくろうと必死なのです。




・・・でも、

「コミュニティづくり」の知恵は、

世界的には、まだあまり研究されていないのです。




「ただ人を集めればできる」ものでは、全くないんですね。




これは、

まさに「組織づくり」のための心理学を世界の最前線で勉強していた私キマだからこそ知っている、

まただからこそ、ここ数年研究してきたことでもあるのです。




・・・しかし、

「なんだ、コミュニティなんて興味ないよ。」

そう言われる方も多いとおもいます。




そりゃそうです。

まだまだ多くの人が興味がないからこそ、

「次の時代」なのですから。




「みんなが知らない・気づかない」からこそ、

とても価値があり、

また大変な力を発揮できる知恵であるからです。




それでもまだ、

「コミュニティね~~…」と興味を持つ方も少ないでしょう。

そういった方は、

「本当のコミュニティ」が持つ「奇跡的な力」についてご存知ないのです。

まあ、当然といえば当然ですけどね。




ただ、1つだけ言えることは、

価値が分からなくてもとりあえず聞いておくことで、

これから、それによって素晴らしい恩恵を享受できるのは、

間違いありません。

参加費も、

絶対に「得しかしない」金額に抑えてありますから。




さて、

今回の講演セミナーの講師である、

私キマの師、水口清一先生は、

コミュニティを作り上げるための欠かせない要素である「場」についての研究者です。




「魔法使い」「願望実現のナビゲーター」としても有名な水口先生は、

実は「場を操ること」をもっとも重要としていました。




それはなぜか?

なんとその「場」にいる人の意識をうまいこと1つまとめあげると、

そこには「奇跡的な力」が生まれるからです。

それは文字通り「奇跡的な力」なのです。




水口先生は、それを「意識場」と名づけました。

ただ人が集まっているだけのものは「場」と呼べないし、

なんの力もない。

「意識場」をつくってこそ、またそれを目的に合わせてマネージメントしてこそ、

はじめて「生きる場」「活性化したコミュニティ」がつくられ、

そして様々なことを成し遂げられるのだ、

と言っています。




今から30年以上前、

水口先生は、「意識場」によって、

霊現象を起こしたり、UFOをみんなで見学する、などのツアーをしていました。

「意識場」を操ることにより、

さまざまな「超常現象」を起こして楽しませていたのです。




でも、そこで本当に水口先生が伝えたかったこと・・・・

それが「場を操る」ということだったのです。




そして今回、

キマの長年のお願いによって、

はじめてこの「場」についてだけ、

の講演をしていただくこととなりました。

「場」についてだけの講演・セミナーは、

初出しです!




この講演に来られた方は、

その場でスグ、かどうかは分かりませんが、

数年のウチに、

この講演の内容の「驚くべき価値」に気づくはずです。




ただ、

私キマはとにかくきまぐれで飽き性なので、

この講演を継続して企画していくことはないかもしれません。




予定はしていますが、

基本そもそも「私自身が聞きたい」ためにしかセミナーを企画しないので、

1回やって自分が聞いてしまうと飽きちゃうのです。




私の勝手な気分の都合でたいへん申し訳ないですが、

そういった都合で、

このセミナーの内容を聞かれたい方は、

ぜひこの講演をお見逃しなく!!!




セミナー日時は

5月16日(水)の19時~21時

です!

内容の奥深さにかかわらず、

参加費はたったの5000円です!




場所は、大阪の梅田近辺となります。

お申し込みされた方のみ、

セミナー1週間前にご連絡いたします。




参加は、会場の都合で先着30名様のみ。(内、残り25名が空き)

先日ご予約をいただいた方でも、

先日お送りさせていただいたご連絡メールからお申し込みされなかった方は「キャンセル」と理解させていただいておりますので、

「絶対に見逃したくない!」

「絶対にその知恵を知りたい!」

という方は誰よりもお早めにお申し込みくださいね。



今スグ、コチラから

http://www.ec-shopping.net/shop/HORON001/product_info.php/products_id/49

(ご入金された方から、「参加確定」となります。 
 申し込みは完了しても、参加できるとは限りませんので、お早めに!!!)




【キマから追伸】

「講演CD」にでもして販売することも考えていますが、

お金にしかならないことで、私自身がなにか楽しいことでもないので、

たぶん面倒で、完成できないかもしれません。




とにかく「このセミナーたった1回しかない!」と思っていただいた方が安全です。

内容の面白さ、素晴らしさ、必見さは、

私キマが保証します。

どうぞ、絶対にお見逃しなく★
昨日の記事ついて、なんとなく余談。




うまくビジネスで成功している人を見ると、

今回気づいたことは必ずやってます。




ずっと、それについては考えていて、

ある人よりもっとやる気があって、もっと知識や技術も深くて、もっと活動しているのに、うまくお金がはいらない人ってなんだろう?

と思ってたわけです。




でも、そういう人って「お金の入り口」が決まっていなかったんです。




たとえば、Appleのジョブズは、

「物を売って」たわけですよね。

(ちなみにガイ・カワサキさんは、appleの創業メンバー)




どんなに世界中の人のライフスタイルを変えても、

物を売ってたわけです。




iTunesなんかで、たしかに音楽は売るようになった。

でも、「物を売ってお金をもらう」という姿勢は変わっていないように思うのです。




最近のビジネスモデルでは「無形」のものを売る、という話もよく出るのですが、

無形のものを提供するために「物を売って」いるんですよね。

「新しいライフスタイル」や「アイデア」は、それ自体では売れないんですよね。



昔、僕の大好きな人が、

たくさんのコンセプトやビジネスアイデアを出していたのですが、

ちっともビジネスとしてうまくいってませんでした。

ものすごく斬新で、素晴らしいアイデアだったのですが。




今回のことがわかれば、それがなぜかは一目瞭然で、

その方は、「じゃあ、なにで儲けているのか?」がはっきり言えなかったと思います。

コンサルティング、でもなかった、セミナー、でもなかった、物販、でもなかった。




だから、「ただの面白い人」で終わってしまったのかもしれません。

だから、あの人が出したたくさんの斬新なアイデアやコンセプトは、パクられてしまったのかもしれません。

だって「それは売り物じゃないですよね?」と思われてしまうから。

たぶん、パクった人だって、悪気があったのではないと思うのです。




「何でお金をもらうのか?」で出てくる答えは、

は、心やエネルギーなどの「見えないもの」と「お金」を結びつける「扉」みたいなものなのかもしれません。






話は変わりますが、多くのサラリーマンの方々は、「何を売っている」のかは自覚がないのかもしれません。

多くの方は、「時間」を売っているのです。

そうでなければ「定時」とかあるわけがなく、たとえば「プロジェクト」が終われば休み、とかになるはずですよね。

「時間でお金をもらう」ことを通して、技術や知識を提供しているのです。




「ノウハウを売る」なんて方も結構いたりしますが、

そういう方は「セミナー」を売っていたり、「時間」を売っている場合も多い。

本当に「ノウハウ」を売っているなら、

「あるノウハウ当たりいくら」という料金設定になっているはずなんです。

でも、日本では、とくにそういう風にはあまりなっていません。

やっぱり「時間」であったり「紙の量」が、実は売られていることも多いのです。




数年前から、

「情報商材」の台頭でようやく少し「ノウハウ自体を売る」こともできるようになってきました。

今思えば、情報商材がいかに衝撃であったかが、理解できるような気がします。




この、「現実」と「自分の認識」との微妙なズレは、

結構、ご自身の「不満足感」「幸福感の欠如」につながっているのです。




「自分はいったい何でお金をもらっているのだろう?」

そう問いかけてみると、自分のお金にまつわる世界が、クリアにみえてくるかもしれません。