コメントで、「~~になる」といい続けると絶対に叶うのはなぜですか?
という質問があったのでお答えします。



これはキマタ仮説ではありますが、

最新の科学仮説や東洋の古い伝承などからして、かなり自信を持っていますが、

この世界は言葉でできています。



言葉といっても、それはイメージなどを含めた「情報」のことです。

物質やエネルギーの前にまず情報があり、それがすべてを「形成する」のです。



もちろん人も言葉でできています。

どういうことかというと、使う言葉でできています。

だから愚痴や不満、汚い言葉を使うと、どんどん悪いものがよってくるし、

(これを精神世界的な言葉でいうと「引き寄せの法則」であったり「波動共鳴」といいます。)

またその言葉の通りになってくるのです。



ここでちょっとそれが実感できるカンタンな実験をしてみましょう。



まず前屈をして、自分がどれくらい柔らかいか調べてください。

2~3回くらいやってみると、今たしかにこれくらいしか曲がらない、というのがはっきりわかるでしょう。



次に、目をつぶって深呼吸をして

「私は豆腐のようにトロッとやわらかい・・・」

と10回以上つぶやいてください。

あまり深く考える必要ないので、ただそうつぶやいてください。

豆腐が柔らかくない、トロッとはしてないだろ!という人は、自分に納得できる柔らかくて曲がりやすいもの、またはその表現の擬音をつかってください。



さあ、では前屈をしてみましょう!

どうでしょうか?



これは他人にもできます。



他人には何も説明せず(「ちょっと実験、実験。」とでもいってあげてください。)、

被験者に前屈をしてもらい固さをたしかめてもらってから、あなたは相手の腰に手を当てます。

そして、前回同様に目を閉じて深呼吸をして

「豆腐のようにトロッとやわらかい・・・」

と頭の中でよいのでつぶやいてください。



そして、また前屈をしてもらいましょう。

どうでしょうか?



たぶん、ほとんどの人は、前より確実に曲がったと思います。

これが言葉とイメージの力です。



エネルギーワークとかヒーリングとか気功、または癒し商品などの効果の証明として、

同じようなことをする人がいるのですが、こんなことはこれだけのことできます。

(でもたぶんエネルギーワークやヒーリングは、実は情報のコントロール法です)



ちょっとは信じてもらえましたかな?



さて、話は戻りますが、

このように、これだけの言葉でこれだけの結果を発揮するわけですから、

毎日使う言葉によってどれだけの影響力があるかは分かりますよね。



「ありがとう」「感謝★」「私はできる」「私は絶対運がいい!」

そういう言葉を使い続ければ、当然良い結果が起こります。

逆であれば、当然悪い結果が。。。



ということで、

ちょっと長くなりすぎましたので、今回はこれくらいにしておこうと思います。



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教の夢は、どこかの港町でのドタバタ劇。

美女3人、悪者二人、友人1人。

悪者は、僕をうまく美女の一人とくっつけて、物品を海外へ運ばせお金儲けをしようと考えている。

なぜか僕はこの夢では異常にローラースケートがうまい。しろにオレンジのラインのはいったローラースケート。そのローラースケートで走った体の感じはよく覚えている。

美女3人。一人はスージース(だったかな?)みたいなアジア系女性、一人はオレンジ色っぽい紙をした快活なかんじの女性。もう一人はいまこの場にいない彼女?

この場にいない彼女は泳げない、という理由で、泳ぐイベント(ダンスパーティー?)かなにかあるこの港間には、ウソをついてあらわれなかったため、「突然失踪してしまった」という話になっている。(あとでそのウソは分かる。)

二人の美女から今日の夜のダンスパーティーは誰を誘うかを聞かれ、迷う僕。
オレンジの女は正面から「好き!」という感じ。でも「パーティーに誘って」とはいってこない。
スージースーさんは、こっそり好きという感じ。「もしよかったら私を連れて行ってくれたらうれしいんだけど。。。でもダメよね。。。」という感じ。
「でもやっぱり彼女を誘わないと変だよなあ。。。」と思う僕。でも失踪(フラれた???)から、別の人でもいい気もする、、、とも迷っている。

でも、そのあたりでこのパーティーの矛盾に気づき、そこで悪者に利用されているのに気づく。
そう、海外への物品の持ちだしに関する税金の知識は、僕は結構くわしいから。

まあ、そんな感じで、最後には悪者二人に「そんなカンタンにダマされませんよ。」といい、仲良くなる。
悪者さんもついには本音をはいて、仲良くなって一緒にやろうぜ!みたいなノリになった。

それでおしまい。



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今、ニュースなどで話題持ちきりの「豚インフルエンザ」。

前にも書いたけど、これはやっぱり相当うさん臭い。



というのは、ようするに、これは何か「ウラ」がある感じがする。

ようするに「大衆(情報)操作」だ。

(ちなみに僕は大衆操作にはわりとくわしい。)



大衆操作でよくされるのは、大したこともないことをさも大げさにとりあげたり、

よく考えたらそれって・・・っていうことを大げさに報道することで「勘違い」をわざと生み出す。



たとえば、

「感染の疑いがある人は1000人!」

と書いたら、さも「感染した人」が1000人近くいる気になる。

でも、よく考えると、「疑い」だから実際に感染した数とは全くことなる。

だけどあとで判明した「実際の感染者数」の情報は報道されない。



また、実は大したことのない数字をわざわざとりあげることで、不安を煽る方法。

「死者がすでに132人!」

なんて書けばスゴイ気がするが、

日本では毎年3万人が自殺している。

1日あたり100人は自殺している計算だ。

なのに今回の豚インフルエンザは、発見されてから1週間以上たっているにもかかわらず、世界の総死者数は100人にも満たない。

ちなみに、いわゆる普通のインフルエンザでの死者数は、1年で700人近くいる。



また、おもに死者がでているのがメキシコというのがあやしい。

日本人には想像できないと思うが、メキシコというのは貧困層が非常に多い。

日本のホームレスの方がむしろ清潔?と思えるくらいだ。

そこで病気がはやれば、ただの「おたふく風邪」だって死者はでる。

もちろん彼らには薬を買ったり、病院に行くお金だってない。



今回のニュースでは、メキシコの「どういう人たちの間で」死者がでたかについては一切触れていない。

貧困層なのか、富裕層なのか?

アメリカの死者についてだって一緒だ。



アメリカ、というと「先進国」というイメージがあるが、アメリカは非常に保険料が高く、

日本でいうところの「フリーター」くらいの人は保険にははいっていないから、病院にいくと法外なお金をとられる。

僕も済んでいたから以前にいったことがあるが、皮膚の発疹を2回みてもらっただけで8万円くらいとられた。(もちろん僕は保険のおかげでお金は返ってきたが。)

ということで、アメリカ人のかなりの人は病院にはいけない。

しかも最近はアメリカの何分の1かはメキシコ人だ。もちろん貧しいし、不法入国者もいるから、とうぜん病院はいけない。

米国での死者「3人」は、いったいどこの誰だったのだろう?



と、まあ、こんなわけで、どうみても今回の「豚インフルエンザ」は騒ぎすぎだ。

とってもアヤシイ。



でも、「じゃあ、なんでそんなことするの?」っていうと、たぶん二つに一つ。

ワクチンを打って製薬会社が儲ける、

または、

金融崩壊からみんなの目をそらすためだ。



メキシコが豚インフルエンザのために、5日間完全に経済活動を止めた、というから、

それを理由に経済がグチャグチャになる言い訳にするのかもしれない。



まあ、なんにしても今回のウワサで「パニック」にならないことだ。

実際のウイルスより、ウワサの方がパンデミック(大流行)している、というだけなのだから、

きちんとデータをみながら、冷静な視点でみつめていきたい。




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