ちょっと今日、商標登録について調べていて、ちょっと面白いことに気づいてしまった。
というのは『潜在意識』という名称を、京セラが平成4年に商標登録を出願している(が、たぶん完了はしていない)、ということだ。
京セラ、
で思い出すのは、水口清一先生が、
かつて「潜在意識」といっても「どういう洗剤ですか?」と聞かれていた時代、
潜在能力開発の研修をおこない、研修が終わりとなってしばらくして、いつのまにか先生に無断で京セラの教育プログラムに使われていた、
というエピソード。
うん、時期的にみて、まず間違いない。
たぶん水口先生が京セラで当時最先端だった『潜在意識』について教えていた時、
京セラは、この名称を商標登録に出願したんだ。
だって、京セラという会社の業務と関係ないものね。
しかも区分が「経営の診断及び指導」というのが面白い。
あの当時、水口先生はとても注目され、それにともなって『潜在意識』というものも注目された。
そして、それをビジネスにも使おう!ということになっていたんだ。
なんかそんな時代の、遠い昔のエピソードが証明された様で、
ちょっと面白かったです。
ちなみに、↓がそれ。
http://www1.ipdl.inpit.go.jp/syouko/TM_DETAIL_B.cgi?0&1&1&1&5&1246826027
・・・さあ、新しいパソコンと事務所が少しずつ動き出してきたぞっ!
また記事をいっぱい書けるようになるのももう少しだぁ。
というのは『潜在意識』という名称を、京セラが平成4年に商標登録を出願している(が、たぶん完了はしていない)、ということだ。
京セラ、
で思い出すのは、水口清一先生が、
かつて「潜在意識」といっても「どういう洗剤ですか?」と聞かれていた時代、
潜在能力開発の研修をおこない、研修が終わりとなってしばらくして、いつのまにか先生に無断で京セラの教育プログラムに使われていた、
というエピソード。
うん、時期的にみて、まず間違いない。
たぶん水口先生が京セラで当時最先端だった『潜在意識』について教えていた時、
京セラは、この名称を商標登録に出願したんだ。
だって、京セラという会社の業務と関係ないものね。
しかも区分が「経営の診断及び指導」というのが面白い。
あの当時、水口先生はとても注目され、それにともなって『潜在意識』というものも注目された。
そして、それをビジネスにも使おう!ということになっていたんだ。
なんかそんな時代の、遠い昔のエピソードが証明された様で、
ちょっと面白かったです。
ちなみに、↓がそれ。
http://www1.ipdl.inpit.go.jp/syouko/TM_DETAIL_B.cgi?0&1&1&1&5&1246826027
・・・さあ、新しいパソコンと事務所が少しずつ動き出してきたぞっ!
また記事をいっぱい書けるようになるのももう少しだぁ。