下の考えから、こんなビジネスを考えてみて。

それは…

「夢のある人の応援マッチング エンターテイメント事業」

だ。



今まで、支援事業、投資のマッチングなどはあった。

でも、それをエンターテイメントとするもの、

つまり、「見えない」ものへと昇華するビジネスはなかった。



内容はこうだ。

まず、

応援を受けたい人がいる。(まあ、ここでは適当に「ドリーマー」と呼ぼう。

彼らは、やりたいことをたくさんの人の前でスピーチなどでプレゼンする。

とくにそのポイントは、

「何をやりたくて、今どんな応援を求めているか。」だ。

このプレゼンは、テレビやインターネットテレビなどでも公開してもいいし、

いわゆるAlibaba.comみたいな、マッチングビジネスっぽくしてもいい。

そこに、公開入札っぽく…するかどうかは別にして、

サポーターが集まる。


ドリーマーはサポーターを選出。

そこで応援がはじまる。

ここまでは、まあいわゆる支援のマッチングだが・・・



ここから、ある成果が出たとき、

ドリーマーは、「誰」から、「こんな応援」をしてもらって、「どんなに助かっ」て、どれだけ「感謝」しているか、

を公開で讃えるのだ。

その部分を以下にエンターテイメント化できるかどうかが、このビジネスのポイントだろうが、

とにかくこれで讃えられるサポーターを見て、

たくさんの人が「ええなあ、、。なんかかっこええなあ。。。」と思ってもらう必要がある。



まあ、これは、

一つの企業としてやらなくても、

ある種の「文化」として、行ってもいいのかな、とも思う。

「応援すること」を讃える、かっこいい、と感じ、

それをシェアする文化だ。



現在、いくつかのテレビ番組では、

ドリーマーについてのものはある。

だから、世の中の人は、勘違いする。

自分だけで夢を叶えようとする。

でも、そこにはいつも、応援者がいるのだ。



このアイデアは、その応援者に光りを当てていくもの。

これができれば、たくさんの人と社会が、活性化するのだ。



このビジョン、

なんとか実現できたらな、と思うのである。



「私がやりたい!」

「応援したいです!」

という人はぜひ声をかけてくださいね★